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翠星のガルガンティア 第12話「決断のとき」

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さて、まぁ、見事に、色々とございましたが…
勝手に地球は、あれですね。
銀河連邦だった住民たちのアヴァロン…理想郷になろうとしちゃってるわけだ。
さぁて、まぁ、ガルガンティアは、そこまで秩序にまみれた世界にはしたくない…あの、狭苦しいと思ってしまった、その連中も、あれですね。
銀河連邦のおきてに従うと、皆、この幽霊みたいな住民になってしまうのでしょうか?
与えられた秩序は、なんとやら…
って、感じだね。
逆に、秩序や法が、それまで豊かだった人の暮らしを変えていく。なんて、ことは、良くあることでございますしね。
寧ろ、その当たり前の秩序の中で暮らしてきたからこそ、レドにとって、ガルガンティアの経験はカルチャーショックだったわけで。
影響を受けたからこそ、これまでの秩序に戻ることに対して、違和感のようなものをレドは抱いていると思うんだが、それ以上に、なんだ?
でも、この環境は、それ以上に悪くなってるような気がする。
なんだ、この海に人をつき落とす法案は。
いかれてやがる。
それこそ、銀河同盟のやることじゃねーか。
こんなことは、望んでねーよ。
と、まぁ、上記の二行がレドの心中を察したものだと思われ。
さて、まぁ、レドは戦うか。
それが、考えてみれば、レドが初めて自分で自分のことを決めたわけだわな。
さぁて、皆を救うために、この展開来たか。
初めて自分で決めたことが、人を救うための行為か。
良いね。
これまで、レドが文化に触れ合ってきたからこその、この戦いを行うための決断に説得力があるって言うかね。
そういう感じがするよ。
考えてみれば、レドは昔の仲間に刃を向けるんだよなぁ。
いやはや、本当に、あれですよ。
ってか、あの限って…?
え?
何?
ガルガンティアに、なんの秘密があんの?
さて、まぁ、フル装備で対立ですね。
お互いに…
元より住んでる文化を崩して良いわけがない。
そりゃ、そうだ。
こんなん、ギガノスがやった、文化を壊した行為とか、それと同じだわ。
さて、まぁ、最後の最後で良いメカ勝負をもって来たもんだ。
烏ぅん、子の動き、たまらんね。
怜のロブスターの姉ちゃんも良い感じに動いてるときたもんだ。
良いなぁ…子の動きも。
そう言えば、ストライカーって、チェインバーの上位機種なんだよね。
運うん。そりゃ、性能も色々とあれよね。
さて、まぁ、中佐・・・
もう、死人か?これ。
もう、ストライカーの言いなりだったのか?
烏ぅん、次回か。
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