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翠星のガルガンティア 第11話「恐怖の覇王」

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そんな感じで、今週のガルガンティアーって、感じなんですけどね。
エイミィ、なんか、立ち直った?
これは、うん・・・立ち直ったような気がしないでもない。
そんな感じで、宗教と化していた、なんか、レドの上官
中佐、宗教の親玉か?
これ。
いや、なんていうか、これ、ありなんですかね?
とか、思いながら、あれです。
なんていうか、本当に、これ、もう、宗教ですね。
あれ・・・?
ってか、戻ったのに…
鬱になってたのに、こうして、なんか、普通の兵士に戻ってるよね?レド。
あれ?
これ、いいのか?
さて、まぁ、どうなっていくのやら。
そんな感じで、イきてたのか。
あ、風土病にかかったの?
ってか、コクピットの中にずっといたのか。
あぁ、完全に、もう、レドが中佐の腰ぎんちゃくになってる。
アンだけ悩んでたのに、もう、これでいいのか・・・?
これは、これで大丈夫なのか・・・?
さてさて、まぁまぁ。
こればっかりは、こうなるんかね。
とか、色々と思ったり。
宗教って言うか、あの中佐は、何をするんだよ。
いや、マジで。
まぁ、あれやね。
見ていきましょうよ。
今後の展開をどうす…
あれ?
あれは…
例の女海賊さん…
なんで、こんなところにいんの?
すっかり、もう、性格も変わった?ような、気がしないでもないんですが。
どういうこったい。
これ、ちゃんと、終わらせるんか?
さて、まぁ、ヒディアーズは、もう、元人間・・・
それゆえに、んなことを気にすんな。
って、言うのが中佐か…
まぁ、この人は、この人で、色々と忠実なのね。
本人間であるが故に、ヒディアーズのことは気にするな。
これは、これで、もう、寧ろ、いさぎ良いね。
しかし、そんな状況にレドは色々と疑問を覚えると。
そりゃ、そうだわな。
どっちにしても、得られた文化と、その思想。
一兵卒として戦う少年と…
ある程度の全てを知っている隊長…
知っている男と、知らない男。
知り合った二人は、なんとやら。
中佐は、地球で一台国家を作ろうとしているのかしら?
なんやかんやで、いい感じに中佐は洗脳しちゃってるのね。
中佐も中佐で、そのまま恐怖を与えているのね。
ってか、中佐の操り人形のままでいいのか?
レド。
さて、作戦対象は・・・ガルガンティア。どうすんの?
まぁ、裏切るだろうけど。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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