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ぷぷいにゅ

にゅ


「ヴィヴィオママ―」

とりあえず、やってまいりました。

意味無く、この展開…

って、ことで、あれですよ。

アイリちゃんと、アリア社長、仲が良いなー

とか、思いながら、見ていくわけだけど。

まぁ、ヴィヴィオ叔母ちゃん、魔法使って幼女形態になってるんですが。

今、5歳くらいなわけで…

でも、アイリちゃんは、そろそろ、3歳になる分、なんていうか、うん・・・

まぁ、言うまでも無い。

と、言う感じでですねぇ…

これ、あの…

「どしたの?」

「ぷいにゅ。」

同い年に見える…

ヴィヴィオさんと、アイリちゃん。

「ぁぁ・・・ヴィヴィオとアイリと、アリア社長の組み合わせ、可愛い…」

って、感じで、あれですね。

ティア姉さん、病気ですね…

いつもの…

とか、思ってるわけでございますが…

はぁ…

これ、なんとか、ならんのか。

「アイリ、可愛い。」

「そ、そうっすね・・・」

これ、否定したら、色々と、あれなんで…

はい…

もう、こればっかりは、色々とあれですわ。

今日は、ティア姉さんがアイリちゃんを愛でるだけの話ですかね・・・?

まぁ、それは、それで、悪くは無いと思うんですけどね…

々とあれですわ。

これ、最近の話の構成的には、こういうの、ありなんですかね・・・?

そう言えば、いや、何でもないわ。

「ぷぷいにゅ~」

アリア社長がいると、皆、良い子になるなー・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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