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もちもちぽんぽん

ぷにゅぷにゅ


「ふあふあ、もちもちぽんぽん・・・」

「ぷいにゅぅー・・・」

「アリア社長。」

「ぷい?」

「いつもの、あれ・・・やろうか。」

「ぷいにゅ。」

こくりと頷く、アリア社長。

アリア社長が、可愛くて仕方ないわけでございますが。

「もちもちぽんぽんが、ぶにゅって、全体的に広がる感覚が、たまらん。」

「ぷいぷい。」

いやぁ、こういうことをしていると、なんていうかですね。

「クレアさん…?」

「はい?」

「ぷい?」

幸せですね…

なんて、感じで、見られてそうですが・・・

あれですよ?

幸せです。

正直に言うと、この時ほど、幸せだと思うことは無いです。

なんていうか、アリア社長をミッドチルダで、独占しているクレアちゃんですよ。

こうなると、幸せ気分でございます。

「ぷいにゅっぷい。」

って、感じで、あの、あれですよ。

今日、こうしているだけの話です。

特に、何もございません。

それでも、あの、月あって頂けるなら・・・

ね?

それは、それで、良いんじゃないですかね。

アリア社長が、こうして、顔に乗っかる。

そして、私が幸せになる…

これだけで、この物語はですね、あれです。

十分です。

「それで、良いんですかね?」

「これで、良いんだよ。多分。」

って、感じで、あれでございますわ…

もちもちぽんぽんが、気持ち良いのです。

「ふあふあしてるわ・・・」

もちもちぽんぽん、幸せ。

もちもちぽんぽん、やばい・・・

もちもちぽんぽん、それは・・・

「幸せ…」

「にゅぅ・・・」

「これで、終わっちゃったよ。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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