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五歳

にゅ


「ぷいにゅぅ・・・?」

それは、まだ、私が、五歳のときなんですけどね。

そこに、アリア社長がやってきて。

「アリアしゃちょう!」

「ぷいにゅぅ~!」

あぁ、アリア社長、若い…

なんて、思いながら、見ていて、あれですよ。

五歳のころは、こうして、私は、アリア社長と戯れていました。

お父さんのバリケードで、ガっくんには会えないし、友達も、色々とあれでしたので。

こうしてやってくる、アリア社長が、私にとっては、一緒に過ごす時間が大事な時間でした。

「そんな感じで、まあ、あれなんですけどね。」

「ぷいにゅ。」

「アリア社長だ~」

って、感じで、遊ぶんですが。

たまたま、私が寝ているときに、アリア社長が来ちゃったんですけどね。

アリア社長が来ちゃったって感じで…

「あれ・・・?アリア社長………だっけ………?」

「ぷい?」

そんな感じで、お母さんの太ももで寝ている私の部屋にやってきたところに、アリア社長もやってきて。

これが、二人きり?

の、ファーストコンタクトだったわけでございます。

「ぷいにゅい。」

アリア社長が、あの、私の寝顔だけでも見ておこうとして、近寄った時に、偶然、その、もちもちぽんぽんが、母の腕を霞んで、あれです。

「は・・・これは・・・」

「ぷい?」

かすかな、さわり心地でも、あれですからね。

アリア社長もちもちぽんぽんは、気持ちいですしね。












「あぁ、そこから、ハマってったんですね…」

「そういうこと…」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

まるで、にゃんこ先生に、一目惚れしたタキのような←汗
まぁ、タキの場合は、実際一目惚れですけども。
しかし、アリア社長のもちもちぽんぽんは、かすかに触れただけでも、魅力させるものなんですね←しみじみ
まぁ、それだけの魔性を持った、もちもちぽんぽんですから、当たり前でしょうけど。
アリア社長の撃墜数はどこまで伸びるのかな、と思いつつ、今回もごちそうさまです。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2013/06/27 06:25 | URL |

Re: タイトルなし

イメージとしては、そんな感じでございますわね。
もちもちぽんぽんという危険なお中の前では誰も…
あんなものに触れてしまえば、誰だって、もちもちぽんぽんが欲しくなってしまいますわ。
フェイトさんも、例外ではなく、その力は神の力…
これから、色々とあるとは思われますが、出会いがしらにおとしていくでございましょうね…
そんな感じで、明日も頑張ります。

| 月 | 2013/06/27 08:13 | URL |















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