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牙狼<GARO>~闇を照らす者~ 第7話 『住 Dining』

牙狼<GARO>暗黒魔戒騎士篇 新装版牙狼暗黒魔戒騎士篇 新装版
(2010/10/30)
小林 雄次、雨宮 慶太 他

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そんな感じで、卓球のせいで遅れた牙狼…ジーザスタウンと、この街は、どこか似ているような気がしてなりません。まぁ、向こうは圧政と言う物があったけど、雨宮さんが原作としてかかわっているから、そう感じるのでしょうね・・・とか、思ったりしてしまう。
ボルシティ…
何か、怖いですわ・・・
まぁ、住んでみたいとは思ったりすることもあるけど、なんていうか、色々とあれでございますわよ。あれが、今回の、魔導ホラーって、やつでございますかね。
見ていて、色々と思うんだけどね・・・?
ボルシティは弱いものの味方・・・?
弱いものを食い物にする・・・じゃ、ないのか?
って、思いながら、猛竜の愛撫を見ていると、どこか、童貞臭がするのは、なんでやろう・・・?って、時たま、思う。まだ、本人は、こういう場でしかセックスをしたことが無いのでは・・・?
と、おもいこんだり、ま、まぁ、そこはね・・・
しゃ―ないとは思いますけどね!
とりあえず、やっぱ、あの男、魔導ホラーだな。
厄介なタイプだわなーとか、思いながら、色々とあれですよ。
得てして、ボルシティこそ素晴らしき場所…
しかし、そこは、ホラーの巣窟であると言うこと…
そんな、魔戒騎士の正体もいえず、そして、また、そんなことは解らない少女…相当、苦労したんだろうなぁ…家が無かったりとか、そんな感じの家庭だったんだろうなぁ。
まぁ、そんな事情を知らない一般人からすれば・・・
魔戒騎士なんて存在は、単なる変質者や犯罪者と同等にしか見えない。
そんな感じの世界なんだろうなぁー
ボルシティの住民にとっては・・・
そんな感じで、そとの人間は、簡単に釣られてしまうわけで・・・
明らかに、今回は、そういうあれだよね。
結局は餌・・・
ホラーの食堂、その物…これが、あれか。
そんな感じで、あれだわな。まともな世界じゃないことは、良く解ってるけど、今回のことで、改めて、それを実感するのではなかろうか。
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お、猛竜が鎧を装備した。
2013y05m18d_121710848.jpg
やっぱ、かっこいいじゃないか・・・
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あ、かっこいい・・・
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二人揃うシーン、良いね。
お、久しぶりに、黄金の輝きを宿した。
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この、牙狼の鎧が金色の輝きを取り戻すたびに痛みを伴う理由は・・・?
とか、思いながら、まぁ、無事に、ことなきを得たわけだが・・・
これが、連中にとっては、本当に幸せだったのだろうか?
助かった連中にとっては・・・
さて、そんな感じで、追い出された設定の、例の家族…その前には、変な男が…こいつ、魔導ホラーだろ。
結局、追いもどされた…
戻ってきてしまった・・・改竄されたぁぁぁ!
こいつら、食われるぞ。
そういや、家族は案の定、全員、食われたけど…
あの、女の子は、どうした?逃げたのか?
あ、法師が保護してた。
なんとか、生きてたのか?脱出して・・・
また、物語が一歩、動いたね・・・これ。

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