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アイリ

にゅ


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「お母さま…アイリと、キス…しませんこと?」

そう言いながら、潤んだ桃色の唇に指をあて、私の愛娘は此方にまたがって近づいてくる。

あぁ、なんと、貴女は可愛いのか。

私の理性を崩そうとしているのか。

そこまで、アイリ・フローレンスは、実母である、このティアナ・フローレンスを崩そうとしていく。

彼女の魅力は、正直、世界一と言ってもいいかもしれない。

私の妻であるヴィヴィオを差し置いて、ヴィヴィオは私と言う存在を理性的に殺そうとしている。

なんていうか、この子は、何故、こういう風に可愛く人を乱してしまうのだろうか。












「アイリィィィィィイィィィx!?!?!??!?!?!?」

「う?」

「ぷぷい?」

「ふわ・・・?ティア・・・?」

そんな感じで、あの、色々とあれでございますわよ。

「ぷいにゅい?」

「あ、おはようございます。アリア社長。」

「ぷいにゅ。」

って、感じで、まぁ、色々とあれなんですけどね。

そんな感じで、いきなり、画像から始まったわけでございますが。

隣に、幼女なアイリの姿がいるわけでございますけどね。

「アイリーおはよー」

「うー♪」

「ヴィヴィオもオハヨー」

「オハヨーティアー」

って、感じで、今日も平和に起きたけど…

アイリが、成長したら、ああいう感じで良い女になっちゃうのね・・・

(ハァハァ)

んで、まぁ、あの、色々とアレなわけでございますが。

「あら、イリヤちゃん・・・」

「あ・・・そういえば、昨日、アリアと一緒に寝るから、此処で寝たんだった…」

イリヤちゃんと比べるのもあれだけど、やっぱ・・・

アイリのが可愛い。

「うぅ?」

キョトンってしてる表情も可愛い。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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