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とある科学の超電磁砲SM 第6話

さてはる08
ありふれた日常って言う割にはありふれてない。
どうでもいい話、あの血色の悪い兄ちゃん、一方通行って言うみたいね。なんか、重力のベクトルを変更することが可能らしいですよ?
何か、凄いですよね。とか、思いながら、線路が・・・
ただ、一方通行なる人物、虚弱体質らしいです。
能力に頼りすぎた結果がなんとやら・・・って、ことらしいですよ。
そういえば、なんで、こんなイカれた計画に参加したのかーってのは、アレか。
やっぱ、高見を目指すためって奴ですかね。
ありきたりな理由で単純だが、どこか美しくも感じる志ですね。
ま、やってることは許されるかどうか・・・
って、言うのとは、また、別でございますけどね。
殺したのは人じゃない。
模造品・・・
なんていうか、アレですね。
手塚治虫先生の火の鳥に、そんな話しがあったような気がする。
まぁ、あの、あれは人間ハンティングって言うテレビゲームの奴だった気がするけど。
まぁ、アレの場合は単なる娯楽で模造品を作るわけで。
こっちだと、アレでございますわね。
ある意味、似てるようで、似てはいないけど。
しかし、まぁ、なんていうか、ベクトルって、そういう意味だったっけ・・・?
アクセラレータさん?
そんな感じで、同じレベル5でも種族値が違うとなんとやら。
って、感じでございますわね。これ。
黒子が久しぶりに出たけど、あぁ、笑えるw
良い潤滑剤だわ。
男ではないから、安心なさい。
とか、思いながら、まぁ、アレでございますわね。
おぉっぅ、悪夢。
それは、悪夢でござった。
そこにいたのは、よくわからない人。
名前、忘れた。
計画を知って求めるすべは無かったわね。
まぁ、この手の実験で行われている考えは、そういうアレだわね。
全く持って、そういうやからが多いわね。
まぁ、ああいう人間に近づいていて、どこか、無邪気に近づかれたら、情は移るわな。
解らんでもない。
ある程度、情は移るわね。
なんやかんやで、そのネットワークを色々と知っていたりと、後に受け継がれたりと・・・面倒なシステムだわ。
いや、便利なんだろうけど。
あぁ、やっぱ、何気ない一言で情が映ったか。
まぁ、あそこまで無邪気な人間のように、何かを表現すればねぇ。
あれよねぇ・・・
あれ、黒子、そのまま、寝ないで、ずっと、此処にいたん?
あぁ、一途だ・・・
今の、黒子の言い方、一途で好きだわ。
あぁ・・・なんか、あれやね。
そんな感じで、みなの前で強がるアレや根・・・これ。
明らかに、それ、周りにばれるパターン。
みこてん、好き。
でも、黒子かける美琴が一番好きなの。
会えてわけっはきかな池度、こうして、友情を前に押し出そうとする佐天さんの優しさはスバラ

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