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お約束

アイリ


「・・・あのさ。アイリちゃん。」

「どうしましたの?」

何か、今、この場にいる、あれでございます。

私が、20になった時には、アイリちゃんは、あの口癖が無くなってます。

そして・・・

あれでございます。

なんていうかですね・・・

「ぎゃぁぁぁ」

「お姉ちゃんは、私のだよ!」

「煩いわね!妹は、黙って、私の言うことを聞きなさい!」

って、ことで、アコちゃんとクロエちゃんと、その他+αがですね・・・

イリヤちゃんを取りあってる…

あぁ、なんか、凄い、微笑ましいですね・・・

此処・・・

いや、なんていうかですね・・・

素敵ですよ。

「滅茶苦茶、色々とあれでございますわよ。」

あぁ、見ていて微笑ましい。

ついでに言えばですね。

ついでに、微笑ましい。

「姫子♪」

「千歌音ちゃん♪」

ルミナスしている、姫子ちゃんと千歌音ちゃんは良いとしてですね。

しかし、まぁ、アイリちゃん、可愛いですよね。

いや、マジで・・・

何か、あの、糞生意気が赤子のころに比べると、見事に大人びて・・・

外見的に可愛いけど、内面的には怖さが10割増しになりました。

「あ、あの、智恵理と凪沙・・・」

「あの二人は、とても良い子ですわ。精気を吸うときは、寝ているときしかなさいません。」

「あ、そう・・・」

まぁ、他の子も、一応は吸ってる時は寝ているときだそうです。

…しかし、まぁ、なんていうか、あれですよ。

「ぷいにゅぃ?」

アリア社長敵には問題が無いようでございます。

うん。

「じゃぁ、アイリちゃん・・・」

あぁ、安心した。

「アイリちゃん・・・あり・・・・・・」

吸われた。

「お約束ですわ。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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