PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

そんな設定、無い

にゅ。


「原作にも、そんな設定、無いっての!!」

ってか、あいつに、それが出来ると言うのなら・・・

私だって・・・

それが出来る筈。

出来る筈なのであれば、これはこれで出来る筈。

とりあえず、刀剣形態にして大回転して、一度、全てを周りの刀剣を撃破。

んで、そこから、どうせ、向こうも精製するのであれば…

「「――――I am the bone of my sword.(体は剣で出来ている)」」

此処から、色々と貫いていこうじゃないか。

「「―――Steelismybody(血潮は鉄で),and fireismyblood(心は硝子)」」

やれるはず。

「「―――I have created over athousand brades.(幾たびの戦場を越えて不敗)Unaware of loss.(ただ一度の敗走もなく、)Nor aware of gain(ただ一度の勝利もなし)」」

やってくれるなら。

「「―――Withstood pain to create weapons.(担い手はここに孤り。)waiting for one's arrival(剣の丘で鉄を鍛つ)」」

求めると言うのであれば、私が全部持ってってやる。

「「――I have no regrets.This is only path(ならば、我が生涯に意味は不要ず)」」

二人で、色々と熱い展開になってるけど、正直、伏線とかないよね。

こうして、見ているたびに思うんだけどさ。

「「―――Mywholelifewas(この体は、)“unlimited blade works”(無限の剣で出来ていた)」」

って、感じで、

「案外、簡単にできるじゃん・・・」

私とクロエの剣が無限に作られ、ぶつかり合い、消滅していく。

そして、

「エクス…!カリバァァァァァ!!!!!」

「聞くかァァァァァ!!!!!」

全てを砕く斧剣と、約束された絶対勝利の剣・・・

ぶつかり合う。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

固有結界同士のぶつかり合い、ってところですね。
しかし、両方固有結界使ったら、余波とかすごそう。
ただ、まぁ、あんまり深刻さはないですが←汗
さて、次で決着っぽいですかね。どうなるのやら。
今回もごちそうさまです。

| 魔ぎゅなむ | 2013/05/28 06:26 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、あの、ケット・シーさんは、この程度のことで動きません。
ケット・シーさんの春結界は強力なので、この程度のことは特に問題は・・・
って、感じの状態で、余波とか、心地良い風だわい
そんな感じで、あの、そろそろ、決着ですね。
長いようで、長かったです。
明日も頑張ります。

| 月 | 2013/05/28 08:08 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/5307-b3da5945

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT