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負担はなんとやら

なんとやら


「まぁ、此処からは、あたしの仕事だ。あんたは、下がってて。」

「いや。」

いやいやいや、いやって・・・

アコさん?

「此処で、見てる…」

「あ、そう。」

そういうのなら、まだ、良いかな…?

とか、思いながら、まぁ、行こうか。

この戦いを制するために。

なーんて、格好つけるわけで。

「もう、一か月も続いてるし、そろそろ、やめようか!?」

連載的な意味で・・・

いや、マジで…

長くて長くて、なんとやら。

と、でも、言うべきでございますけどね。

って、ことで、無限の剣を精製して、それをこっちに投げつけてくるからなんとやら・・・

って、感じでですね。

ナインライブスを振るいまくって、それを全部、破壊するんですけどね。

ったく、振るうだけで、凄いな・・・

これ。

振るうだけで、旋風が吹いて、そして、無限の剣が多量に破壊されていくわけだけど…

こればっかりは、凄い。

走り続けて、そして、一気に飛び交う。

向かう場所に対して、そこは、この力で一気に。

クロエは、此処で、アコとの実力の差はなんとなくわかっているはず。

それなら手を出さない。

ナインライブスを盾にして、さらに、そのまま、前が見えるように目を千里眼状態にするわけで。

一応、このナインライブスの状態の中で全てを守るわけでございますが。

弾く、何もかも、盾で矢を弾く。

進めば、一歩、進めば進むだけ、それが力となる。

走れば、走るだけ、この速度に対して、体にかかる負担はなんとやら・・・

「なんだ!?こいつ…!」

ってか、此処まで経験値が上がるってのも・・・

うぅん・・・

色々と聞いておいてよかった。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

いきなり、レベルマックスな感じな、いわゆる無双状態ですね、イリヤさん。
それでも、この世界だと、普通レベルなのかもしれませんけども(苦笑
さて、そろそろ決着ですね。
イリヤさんがこのまま、勝つのは目に見えていますが、はたしてどうなるのやら。
今回もごちそうさまです。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2013/05/26 06:19 | URL |

Re: タイトルなし

レベルマックスですからね~なんていうか、究極形態です。
まぁ、あの、あれですけどね。負荷とか、結構、あるようで。ないんだとか。
それよりも、あれです。
そろそろ、終わりに近い、この戦いでございますが。
そろそろ、イリヤちゃんの勝利で…
そんな感じで、明日も頑張ります。

| 月 | 2013/05/26 10:39 | URL |















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