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翠星のガルガンティア 第4話 「追憶の笛」

翠星のガルガンティア Blu-ray BOX 2翠星のガルガンティア Blu-ray BOX 2
(2013/09/25)
石川界人、金元寿子 他

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前回、色々とあってなんとやら・・・
船団に新たな仲間が・・・レドを含めて、色々と・・・
しかし、冒頭からレドが色々と・・・どじってたような気がしてならないwww
ってか、これ、分割2クールなのかな?
1クール地球編、2クール宇宙編って感じで。
しかし、チェインバー、色々とドジっこでございますわねw
飛ぶと、色々とやっちまったのかw
しかし、まぁ、色々とレドも借金をw
格納庫を壊したり、色々とやっちまったのな。
なんていうか、まぁ、片言のレドの言語もええねぇー
いやはや、なんていうか、可愛い。
今週は、空蝉丸といい、チェインバーといい、色々と可愛いのがそろってるね。
いや、マジで。
うんうん。
しかし、まぁ、レドは民族性的な文化になじめないのか、色々とアレですね。
なんか、落ち着けない?
いや、落ち込んでる?
何から何まで、自分とは違う文化で戸惑いというものがあるんですね。
こうしてみていると・・・
なんか、いいなぁ・・・
全く、ほのぼのしてながら、文化共有って言うか。
そういえば、がルガンティアのことは良くわかってるけどさ。
レド側の社会って、あまり、良くわかってないよね。
とか、思ったり、色々と思うわけです。
宇宙だと、虚弱体質はダメなのか・・・
いや、病弱体質やった。
うぅん・・・そんな中で、オルダムなる人物にレドは出会うことに。
なんか、良い感じのおっちゃんだな。
うぅん、失われた技術?
なんていうか、結構、あれなんだろうなー
かなりの管理社会だったんだろうなーレドの住んでた場所って。
そういう文化に慣れきると・・・
こういう今の時代は異質なものにしか見えないのかもね。
いや、マジで・・・ね。
総、思うわけでございますよ。
そんな感じで、レド、レヴェルなる人物、姉ちゃんの弟と遭遇でございますね。
レド、レヴェルに接触・・・
って、琴で、凄いなー
こういうの面白い。
見ていて素敵でございますわよ。
あ、そういえば、宇宙生物の名前はヒデアーズだったか。
どういうあれなんでしょ。
はるか彼方の銀河では、死ぬまで戦え・・・
って、ことか。
ある意味、ブラック企業ではないか。
レドにとっては、此処は、ある意味、楽園のような存在なのかもしれない。
ある意味、ある程度の命令に縛られない理想的な暮らしって琴なのかね。
止めることは、軍人思考ではなく、自由に、此処の住人みたいに考えること?
なのかね。
あぁ、なんか、こういうのいいな・・・癒されるわ。
雨の水が基調とか、底まで、地球の環境は回復してるんだろうなー
何から何まで自分のいた世界と違う文化。
与えられる環境の差で、ここまで違うものなのかな。
と、思いながら、レドのいた世界は、クローン人間的な文化が発達した世界なのかね。
断片的に描かれている世界を見ながら、思うわけでございますが。
此処に来て、感情を発達させてさ、様々な成長を見せるレドを見るのって楽しいな。
うぅん、なんか、こういうの見ていて好きだな。

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