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銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 第3話

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作られた人間であるが故の末路とでもいうべきなんですかね…まぁ、成果を上げないと、世間から色々と言われて、そして、成功すれば称賛する。
まぁ、前回の失敗によって、今までの評価が一気に引き下げられる。って、感じになったわね。
それでいて、バカンスに行っても、良い気分ではないという状態に、流石に辛さを抱く…そんな、話でございましたわね。
まぁ、彼ら、全員、スパロボOGで言うWシリーズのようなもんですしね。まぁ、量産型Wシリーズではなく、なんだっけ、あいつだよ。
ハーケン・ブロウニングみたいな存在でございますし・・・
それによって、ナーバスになったりすることもあるわなーなんて、元より、それが、そういう仕事であり、そういう風に作られたとはいえ。
彼等は、人間なんだよねぇ・・・
戦闘システムを詰め込められた存在とは言えさ。
元より、色々とあって、それなりの人間らしさまで与えられて、それが仕事だと解っているのに、何処か、釈然としない、一種の人造人間としてのアイデンティティとでも言うべきですかね。
そんな感じの、ケイの話が、色々と忘れられませんね。
彼等は、何処へ行って、どうなるのか。
莫大な予算をかけて、出来たプロジェクト…
下手すれば、変えがあるだろうし、
まぁ、そういう感じの人間と言えば、ガンダムで言う強化人間?
でも、そこまでの後ろめたさを彼等が持ってないのは、ある程度、与えられた人間らしさと言う物なのか、母体となった人間が影響しているのか。
等と、色々と深入りしてしまいますね。
まぁ、そんな中で、予算関係で色々と気にされてしまうし、失敗すれば、なんだよ、あいつら。って、言うのは、与えられた人間性によって辛い思い出もあるわけで。
…とはいえ、そう言われても、なんていうかさ。
それでも、実績を残さなきゃいけないわけで。
辛さの中でも、亜kつを見出すための、今回の戦いと言うかね。
そんな感じで、バカンスでうやむやになりながらさ。
釈然としない気持ちの中で、再び、戦いに向かうわけでございますが。
どうなっかねぇ…このアニメ。
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さて、さて、まぁ・・・
戦ってきた敵は…
輸送隊だと思ってたら・・・
そうではなかった。
強硬偵察部隊って言うね。
ありかよ・・・
まぁ、向こうの上層部の認識不足と言うかね。
そういう部分が見えますけどね…
写0-無いとでも言うべきか。
とりあえず、上の人間が…
明らかに、この手のアニメで見る無能が音でも言うべきか。
そういう無能軍人の顔・・・
ね・・・
あ、これ、なんか、もう、駄目っぽい。

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