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ですわよ

にゅ


「そんな感じで…黒子ですわよー」

「ぷいにゅー!」

そんな感じで、アリア社長を抱きしめる黒子ちゃんなんですけどね。

黒子ちゃん自体、可愛いんですよ?

ただ、なんていうかですね。

性格は残念と言いますか、なんと言いますか。

でも、可愛いんですけどね。

まぁ、意外や意外って、感じで、仲が良いんですけどね。

うちの娘と…

まぁ、あの子達の中に派閥もいないんですけどね。

そんなもんですよ。

「黒子お姉ちゃん。」

「どうしましたの?凪沙。」

「黒子お姉ちゃんは、どうして、美琴お姉ちゃんに嫌われているの?」

「ぷぷい?」

「嫌われていませんわよ。」

「でも、電気…」

「ふふ。凪沙は、まだ、お子様ですわね。あれは、お姉さまの照れ隠しですわ。」

「てれ、かくし?」

「ぷいにゅぃ?」

そんな感じで、様々な女の子に興味を持つ凪沙・・・

今日は、なんていうか。

長編の面影も感じさせず、また、黒子ちゃんと絡むとか…

いよいよ、ちょっと、あれかなー

とも感じてるんですけどね。

「そうですわよ。では、凪沙…私の行動を良く見ていて下さいまし。アリア社長をお願いしますわ。」

「うん。」

と、言うことで、3m先にいる…

その存在ですよ。

美琴ちゃんを見て、一瞬、ニヤついた瞬間、ワープし…

「・・・黒子ォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!」

まぁ、あの、お決まりの展開になって…

凪沙は美琴を怖がるようになったんだとか。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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