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AKB0048 Stage26-NO NAME

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そんな感じで・・・もう、最終回かよ!!色々と、早いな・・・この世界の、あれは。えぇ・・・まぁ、なんていうかですねぇ・・・智恵理と凪沙の二人の物語も、これで、最後かよ。とか、思いつつ、3期を期待したいですわ。3期…3期ですよ。大切な、3期…それか、劇場版が欲しいですわね。とか、思ったりするわけでございますが。はぁ、なんていうか、色々と素敵だなーなんて、思ったりする。
期待したいね・・・
さて、まぁ、SF的なご都合主義なんてものは、良くありますが、それ以上に、あれでございます。ただ、河森アニメで言う、これは、そういう理屈をぶっ飛ばし、通りを通すような、要素がありつつ、そういう物に説得力があるような、そんな感じの描写がありますよね。
なんて、思いながら、こういうのは、非常に出来が良かったのではないのだろうか。とか、追ってしまうのでございますよ。いや、マジで。
河森アニメだからね。
なんて、思いながら、そういうらしさもありつつ、AKBやって、そして、マクロス要素まで垣間見る。ついでに言えば、あれですね。
やっぱり、個人的に面白かったですよ。
どのアイドルアニメよりも、個人的に良い感じでございますわ。好きなんだよね。
AKBらしさと、マクロスらしさの要素を合わせて上手くやってたしね。ついでに、他のアニメには無い、ライブをちゃんと物語に組み込んでいる。
他のは単なるPVになってしまっているのが、惜しいところだからね。
これは、そういう意味では好きだったな。
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さて、まぁ、国の悲劇・・・敗者の烙印。
同時に、奪われた信頼を取り戻すためになんとやら。
と、でも、言うべきでございましょうかね。
さてさて・・・まぁ、なんというかなー
こっから、どうなっちゃうんだろ。
とか、普通に思ったり・・・
無事に、物語は終焉を迎えるのだろうけど。
此処から、どうなってしまうんだろうねー
いや、マジで・・・
いやはや、こういう物に対して、どういう物になっていくか。
此処までお膳たてはしてくれたんだ。
感動的になるだろう。
恐らくは・・・ね。
うん・・・さぁ、早く、ラストを見ましょうか。
さて、まぁ、前期のキャラたちが、冒頭から、色々と出てきたわけでございますが・・・これ。
佐江とメグの関係が・・・しかし、まだ、美森さん、アレか・・・?総、思いながらも、前向きな姿勢が素敵だと思います。
研究生たちは、前向きだわな。
一期の教訓が生きているわな。
ついでに、智恵理・・・なんか、吹っ切った?そんな気がしないでもない?
まだ、自棄っぽい部分が見えるけど。
しか氏、此処まで、帰れって言われながら始まるライブシーンも滅多にない・・・
ついでに、まゆゆきりん、いちゃついてる。
どんなに憎まれても、叩かれても、そこまで唄える。
そうか、ある種の、此処で、成長したのか。
あっちゃん、何?ワイズマン的な存在になったん?
センターノヴァを集めた意味は、希望の光を集めるために・・・って、わけな。センターノヴァが消えた理由は、未来を救うための芸能の光、人を助けるための行為。
人に希望の光を与え続けるために、彼女達、センターノヴァは消えて、そこで唄ってたんだな・・・
さて、優子さんのいこじな、そういうセンターノヴァの部分は、前田敦子・・・13代目と一緒に歌いたいだけだったのな。心の闇を照らす意味での、彼女たちの存在か。
この、吐露される優子さんの台詞、良いな・・・良いね!このシーン、いいね!
現実の光は、凪沙達が照らす。そういうことか・・・
あれ、どっか、総選挙で聞いたような台詞・・・
凪沙の発した台詞が、光のオーラが、彼女と被った?
そして、現実で唄うことでも・・・
一瞬、マイクサーベル出すことに対して、憎しみを智恵理は表しているんだろうな。どうせ、届かないって。
嫌われても、叩かれても・・・それでも、突き進み、愛を伝える凪沙によって、智恵理は、その呪縛を断ち切るきっかけをえたんやと思うの。
得てして、叩かれても、成長した凪沙・・・一期から二期にかけて。
彼女が、此処に存在している、その一端、様々なメンバーと併走して、色々と見ている中で成長して、強くなった彼女の存在が、意味、此処にあるってことかしら。
あ、優子さん、かえって来た。
芸能、歌の力が、全てを展開するというわけだ。
必死さが伝わってくる。
凪沙が、めっちゃ、神々しい・・・
用意された素材は、全て、此処で・・・?
とりあえず、14代目か・・・凪沙、襲名、おめでとう!!
そうか・・・センターノヴァの、そういう部分の意味が、0048に輝きを与えて、そして、人の心の闇を払いて光を照らす。そういうことか・・・
さて、智恵理の仲にある、蟠りの部分・・・
殺そうとしても、殺さずに、そこは歌で・・・
そうか。そこで、殺せば、親父を殺したに組む奴を生み出すと同時に、憎い存在になるかもしれないと・・・
NO NAME、それが、そういうことか。
いくつ物思いに支えられて、輝くからこその、NO NAMEということか。
友歌と護、進展は・・・無かったけど、そういう部分は、アレでいいのかな。
やっぱ、友歌は織音と・・・って、ことで、いいのかな?
歌で、DESを本当に止めやがった。
ある意味、親父の死から、色々と悟ったということかしら?
さて、まぁ、智恵理が・・・センターノヴァに・・・?
そして、ラストは智恵凪・・・?で、占めると同時に、希望についてを・・・ラストに持ってくか。
上手く、鳥肌がwwww
名も無き、ファン達の重い、NO NAMEの意志に答えることで・・・って、ことか。
そんな、この情景をすべて見ている人の思いに答えて、彼女達は輝く。って、ことかい。
あ、なんか、このカタルシスは凄い。
そして、新しい時代が始まるって・・・これ・・・まさか。
あぁ、鳥肌が・・・
描き続けて、そして、美しき戦いとなり、あぁ・・・親父も、なんやかんやで、見に来たっていうのはいいな。
彼方の襲名とかは、まぁ、まだまだでしょ。それは、それでいい。
ただ、なんか、見て着てよかった。
久しぶりに、いいアニメに出会えたわ。って、思ったね。
一期は凪沙をメインに主に智恵理と周りの関係を描き・・・
二期は智恵理をメインにしつつも、凪沙を並走させて成長させた描き方が、あの、最終回を生んだと思うのよ。
智恵理の憎しみは、あのライブシーンの仲で、悟ったからこそ、彼女は、真に輝ける存在になったんだと思ふ。ある種、智恵理の父を殺したDESへの憎しみは、凪沙の、あの「私達を憎んでも、芸能を嫌いにならないで欲しい」って、いうあの、台詞によって解消させたんやと思うの。冒頭の自棄っぽい智恵理の部分を解消させたのは、やっぱ、凪沙だったね。
んで、まだ、その後、感じさせる部分がアルのは・・・凪沙によって、改めて、自分達は愛を届ける存在であることを自覚することによって、憎しみを増やさないようにと考えたんだと思う。
同時に、愛を届ける存在であるということを、0048のシステムと凪沙が、それに気づかせてくれた。一期から言われてきた、この狂言は今になって、その意味を持ったと思うの。歌でDESを止めるってのも、親父の死があるからなんだろうなー親父を殺されて敵を憎んでから、憎まれる立場に立ったからこその、それからの今の智恵理と考えると良く出来てるわ。
それからの、凪沙の襲名、センターノヴァになった智恵理・・・素敵だったわ。
人の心が紡ぐ、その芸能を通しての愛の物語り・・・
アレ・・・?彼方の襲名は・・・・・・・・・まぁ、そこは、どうでもいいか!今は!
そして、智恵凪、結婚式は破壊力、高かった。

| AKB・乃木坂 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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