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社長ばかり。

可愛い


2013y01m13d_102157452.jpgあの世界での私の娘
「ぷいにゅ。」

「アリア社長、可愛い・・・」

「お、お母さん?」

「ぷぃ~」

顎下を撫でて、それで、喜ぶアリア社長は可愛いけど。

これは、どうよ。

この、今の状況は。

と、思う中で。

「ガっくんと結婚したのは良いけど。」

「はい。」

「隠し子の件については…まぁ、向こうで色々とあった・・・あぁ、アリア社長可愛い。」

「にゅっにゅっ!」

「ふあふあ~」

「ぷいぃ~」

って、感じで、あの・・・

「んで、ね。まぁ、どうするつもり?」

「んー。まぁ、ガっくんも仕方ないでアレだけど、問題はさ。ガっくんの両親になんていうべきか・・・」

「なのはなんて、智恵理と凪沙が着た途端、突然、孫煩悩になっちゃったし、大丈夫でしょ。」

「あぁー…そう言えば。」

そんなこともあった。

「にゅぅ?」

「ほら、智恵理と凪沙が生まれたときさ。こっちにきて・・・」

「にゅぅぃ、ぷぅぃ。」

「ね?」

「ぷいにゅ。」

「あぁ、アリア社長・・・」

お母さん、少し、黙ってろ。

「んで、その智恵理ちゃんと凪沙ちゃんの、魔力判定がオーバートリプルSと言うことで・・・」

「フローレンス家の恐ろしさが良くわかるよね…」

「まぁ、ね・・・」

即戦力って言ってたけど、クレアお姉ちゃん、そんなこと認めないって言ってたし・・・

「ぷいぷい。」

「戦わせたくはないよね。」

ちょっと、コスプレとしてはありかな?

とか、思ったけど。

「それで、まぁ、向こうの銀河規模のアイドルに入って・・・」

「ぷい。」

「その活躍は、めまぐるしく・・・って、所?」

「写真を見るたびに、すっごい、仲よさそう。このまえ、ネオ・ヴェネツィアに来た時、凄かったもん。」

「ぷいにゃぁ。」

「あぁ、アリアしゃちょう可愛い・・・」

「ぷいぷいにゅ。」

・・・お母さん、話してる時にアリア社長に気をそらすのやめてくれないかな?

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 フェイトさん、話を聞いているのか、いないのか、わかりませんね(汗
 まぁ、それだけアリア社長にときめいているというところなんでしょうけど。
 クレアちゃんがイラット来るのも仕方がないかもですね。
 隠し子扱いになっていますが、ここまで来るともはや隠し子じゃないですね。
 まぁ、ガっくんの家には報告できないでしょうから、隠し子で合っているといえば、そうですが(笑
 報告ができる日はいつになるやら。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2013/02/17 06:32 | URL |

Re: タイトルなし

一応、話は聞いているようでございます。その、話を・・・灰。まぁ、あれですが。
アリア社長が可愛くて仕方ないから、仕方ないような気もします。アルフとお見合いさせたがるほどでございますし。
クレアちゃんも、色々とあります。
隠し子ですしねー・・・ガっくんも、その存在は認知しているものの、なんとやら。と、いう感じです。
言えには報告は出来てないですが。
永遠に報告しなかったっと言う説も・・・
そんな感じでですね。
明日も頑張ります。

| 月 | 2013/02/17 09:50 | URL |















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