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れいかー

ぷいにゅー


「え、温泉…?れいかが来てるのに?」

「どうせだったら、一緒に行きましょう。」

と、まぁ、帰ってきたら、いきなり、こんなことを言いやがりました。

まぁ、温泉です。

「あ、あの、私も?」

「まぁ、良いじゃん。そういう日に来たのも、何かの縁ってやつよ。」

そう、言いながら、クレアお姉ちゃんの悩殺スマイルに、れいかは、簡単に落ちたのは言うまでもなく。

「は、はい…」

「お姉ちゃん…?」

「ん?」

「れいか、彼女がいるからね?」

「あら、それは、残念。」

本気で食う目立った。

あれは…

本気だった…

あの眼は…

と、まぁ。

そんな感じで、温泉。















「はぁ…やっぱ、良いわぁ…」

ついたそうそう、フローレンス家、皆でお風呂です。

「み、みなさん…」

まぁ、あの、れいかは、フローレンス家の巨・・・

いや、爆乳率を侮っていたらしく…

それを、包み隠さず露出する風習に驚きながら。

「まぁ、女同士だし。」

「別に、お風呂でやましいことしないよ~」

「祖、そうなのですが…」

れいか的には、刺激的すぎたようです。

まぁ、皆、良い体してるしね。

爆乳で、引き締まって、妙にえっちぃ体をしてるし。

「どれどれ~れいかちゃんは、どうかな~?」

「ひゃ、ひゃぅ!?」

「可愛い声出すのね~さすがは、社長と中の人が同じ。」

「ぷ、ぷいにゅぅ!?」

社長も無理やりいれる。

っていう・・・

と、まぁ、見事に、クレア姉さん、セクハラです。

「お姉ちゃん?!」

「んー、弓道やってるから、良い感じに実ってるわね~」

「え、お姉ちゃん、知ってた?」

「あ、マジか。」

当てやがったのか…

「キスマーク付けたいけど、彼女がいるんじゃ、どうしようもないわね。」

「あ、は、はぁ・・・」

「ぷいにゅ・・・」

あ、社長、あきれてる…

そりゃ、そうか…

「お姉さんに鞍替えしてみない?」

「え、あ、あの…その、私にも…」

「わかってるけどねェー貴女みたいに可愛い子、すっごい、タイプよ?」

「度、どうも…」

口説いてる…

お姉ちゃん、口説いてる。

「れいか、OK出したら、すぐにベッドの上だよ?」

「そ、そうなのですか?!」

「何よ、人を肉食獣みたいに。」

「だって、お姉ちゃん、そうじゃん!」

「そ、そういうのは・・・よくないかと…」

「私は、可愛い子が望むから食してるだけよ?」

と、なりました。

「ぷいにゅ~・・・」

これが無ければ…

と、アリア社長は呆れていた。無理はないわな…

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 クレア様が痴女化して、あ、いや、痴女ではなくて、もともとこんな感じですね(しみじみ
 しかし、相変らず女の子相手には絶好調ですね、この人は(しみじみ
 それにしても、胸の大きい人が多いですよね、この一族は。
 他の人が見たら、驚くでしょうね、今回のれいかさんの如く。
 ただ、本人たちはあまり気にしていないっぽいですが。
 いろいろな意味でオーバースペックな方々ですね。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/12/20 12:17 | URL |

Re: タイトルなし

クレア様は、痴女です。はい…言うまでも無く、痴女ですから、安心して。
女の子限定ですからねぇ・・・痴じょになっちゃうのは。
胸、大きいですけど、ヴィヴィオさんは小さいですよ?
まぁ、あの、なんていうか、小さいころから触ったり、触られたりですしね。
気にしない一族ですしね、これんに限っては。
まぁ、可愛いから良いと思います。
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります。

| 月 | 2012/12/20 14:46 | URL |















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