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とーにょーびょー

のろけ


「寒いねぇ・・・アリア。」

「ぷいにゅっぷい。」

そんな感じで、アリア社長と一緒に帰ってきたイリヤちゃんですよ。

そして・・・

「キリツグー・・・」

「あらあら、セイバー、ダメよ~?」

「にゃーにゃにゃーにゃ!」

キリツグが、なんていうか、母上と話そうとしたらセイバーが邪魔をする。

って、言う・・・

なんていうか、あれでございます。













「どっこいせ。」

「お帰りなさい。イリヤお姉ちゃん。」

「お帰りなさい。」

「ただいまー」

なんていうか、おはようございます。

寒いです。

私の名前は・・・

イリヤちゃん。

なんて、感じで。

「えへへ・・・千歌音ちゃん♪」

そして、帰ってきたような感じでござますが。

「姫子、どうしたの?」

夕方からいちゃつく、姫子ちゃんと千歌音ちゃん・・・

そんな、存在を見ていると、いろいろとあれでございます。

「ぷいにゅぅ。」

「アリア社長も、お帰りなさい。」

「にゅぃぷぅぃ。」

あれ・・・?

なんていうか、書いてて思ったんだけど・・・

似たような話・・・

前にもしたような。

「あれれ・・・?」

まぁ、いいか。

宇宙刑事ギャバンの新シリーズが始まる時間だし・・・

まぁ、そんな感じで。

「イリヤお姉ちゃんは、彼女を作らないの?」

と、姫子ちゃんと千歌音ちゃんに聞かれてしまったわけでございますが。

「無理です。」

「彼女がいると、楽しいよ?私は、千歌音ちゃんと一緒だから、すっごい、楽しいの。」

「やだ・・・姫子ったら、照れるわ・・・」

「えへへへ~」

なんだ・・・?

なんなのよ・・・?

この、糖尿病になってしまいそうな会話は・・・

なんとも、まぁ、まだ、精神年齢は新婚バカップルみたいだわ・・・

はぁ・・・

「えへへ。」

「うふふ。」

なんか、ルミナスしてる・・・

眩しい・・・

「姫子♪」

「千歌音ちゃん♪」

・・・糖尿病になりそうでした。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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