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ninpu

desu


「エリナー、一緒にお風呂入ろうー。」

「おふりょはいりゅるー」

なんていうか、叔母のレイナちゃんとエリナちゃんが久しぶりに出てきた感じで。

「レイナおねーちゃんと、一緒にお風呂に入るー」

「クローデットー、一緒に入ったげてー」

「はい、お母さま。」

レイアース姉妹とほむらちゃんの影に隠れて、いまいち、影の薄いキャラになってる、クレアおばちゃんの長女…

クローデットちゃん。

良い子なんだけどね・・・?

良い子なんだけど…

影、薄いよね。

「え、私、そんなに、アコに心許してたんです?」

「心、許してたよ?」

イリヤちゃん、無自覚か。

これが、無自覚と言うものか。

等と、思いながらですねぇ…

あれですよ。

「ぷいにゅぅ~」

思い切り、色々と、心許してたけど…

イリヤちゃん、無自覚か。

可愛いなぁ…

無自覚なのか。

と、思いながらですね。

こたつのなかで、烏龍茶を嗜む桃子姉さんですよ。

「もっちもっちぽんぽん。」

「ぷいにゅぅ~」

まぁ、千歌音が寝ちゃって、つまらないのか、姫子はアリア社長のもちもちぽんぽんを、撫でる…

愛娘こと、姫子・フローレンス。

別名、来栖川とか、昔は前世で名乗っていたようですが。

「お母さん、可愛いの。」

「可愛いねーアリア社長ねー」

後に、上司になるけどね。

何か、可愛い×可愛いは、最強と言う感じで、あれですね。

はい…

それよりも、何故か、アリア社長と成長していくと…

上司と言う自覚が出てきてしまうのか、皆、敬語になります。

「まぁ・・・そんなもんよね。」

横になろう。

「あ、リンディママとプレシアママ。」

「なんだ、私は妊婦よ?」

「襲わない襲わない。」

「たまには、嫁孝行しないと。」

まぁ、それは、それで、嬉しいけどさ…

この前、ボテ腹プレイとかやられて、ちょっと、きつかった…

「あぁ…暖かい………」

安心安心・・・

等と、思った時ですよ。

「何、してるの?リンディさん・・・?プレシアさん?」

「桃子のお尻が目の前にあるとつい…」

「桃子のおっぱいが目の前にあるとつい…」

…こいつら、発情期か。

「ママ、無理しちゃだめだよ?」

「ありがとねー。姫子ー」

「ぷいぷいにゅ。」

嫁より娘のが出来てます。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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