PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

fofofo

fo


「アリア…」

「ぷい?」

「肉まん、食べようか。」

「ぷいにゅぅ~!!」

冷えた体に、肉まんの買い食いです。

爺ちゃんから、お金は結構、もらっているので大丈夫です。

「ぷい、ぷいぷいにゅ♪」

「暖かだねー」

「ぷいにゅぅー!」

喜び、喜んで、そして、肉まんをほうばる。

半径10cmの肉まん、美味いわ。

「ぷいにゅぅ・・・」

冬です。

寒いです。

こういう時期だからこそですね。













風邪ひきましたし、炬燵の中でお昼の12時まで、取りだめしていたアニメを見る桃子姉さんです。

「おねちゃ。」

「アイリか。」

「うん。」

と、言うことで・・・

「どしたー?今日は、撫子ちゃんと一緒じゃないの?」

「撫子は・・・オコタの中。」

「え・・・?」

アイリだ。

そして、私は桃子姉さん。

まぁ、とりあえず、覗いてみたら…

炬燵の中で・・・

「ZZZzzz。。。」

寝てた・・・

うん。

猫みたいだった。

まぁ、なんだかんだで、ネオ・ヴェネツィアの冬は寒いです。

「アイリも、風邪ひかないようにしないとダメよ?」

「わかってるよ。だから、さっきまでティアママに抱っこされてたの。」

風邪、引いちゃってますよ・・・

結構、アレだったりします。

「そっか。」

妊婦なのにね・・・

「なのー」

此処まで伸びてるのは、管理人が、どのキャラにしようか。

とか、悩んでるあれらしいですけどね。

まぁ、そんなことよりだ。

「ティアママに抱っこか。」

「でも、そのあと、ヴィヴィオママが来て・・・」

「あぁ、ティアママ取られちゃったんだ。」

「そうなの。」

まぁ、あの夫婦はね・・・

とりあえず、すぐに戻ってくるでしょ。

「だから、私もここに入るの。」

「そっか。風邪、移んない程度にね。」

まぁ、そんな感じで、あれです。

姫子と千歌音が寝ているわけでございます。

「姫子と千歌音、良い子。」

「この子は、良い子よ。」

「良い子―」

「アイリも、良い子。」

「えへへー」

こうして、妹と触れ合うわけだけど。

「美琴は?」

「黒子とじゃれ合ってる。」

「そっか。」

まぁ、そんな感じで、あれですわ。

炬燵でも、少し冷えるのはネオ・ヴェネツィアクオリティか…

「おねちゃ、アニメ、終わった。」

「そっか。んじゃ、次は最終回か。」

あ・・・

クリスマスか。なんて、ふと、目に入ったカレンダーを見て思う。

「ふぉふぉふぉふぉふぉふぉおふぉふぉふぉーよいこの孫たちにプレゼントー」

「あ、ヴィヴィオママ・・・」

が、サンターガールではなく、サンタの、コスプレしてやってきた・・・

しかも、何で、幼女形態・・・

「あれ?ティアママはー?」

「部屋で、プレゼントあげて、寝てるよー」

あぁ。

やったのか。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ヴィヴィオママン、サンタコスするのはいいですが、背丈的な意味では、プレゼントを貰う側にしか見えないですね~(汗
 まぁ、大きくなったらなったで、ティアママンがいま以上に大変になるのは目に見えていますが(しみじみ 
 もしくは、すでに大きくなって、縮んだ後なのか。
 どちらにしろ、お盛んなものです。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/12/25 06:32 | URL |

Re: タイトルなし

あの、ティアママの前で大きくなって、その後、縮小しました。はい。もう、今年も、こういう感じでございますけどね。
そんな感じで、あれでございます。まぁ、背丈的には、色々とアレでございますけどね。まぁ、あの、可愛くていいのではなかろうかと。
えぇ、劣ることも無い感じでですね。
ずっと、こっちは、成長するような感じでございます。
そんな感じで、アレです。
明日もがんばります。

| 月 | 2012/12/25 21:07 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/4991-e94f8ede

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT