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にゅ!

ぷいぷい


「ぷいぷい。」

アリア社長、可愛すぎてヤバい。

なんて、言葉が、練習中に聞こえたりするわけですが。

「また、褒められてるなーアリア。」

「ぷい♪」

なんて、思ったりしているわけで―「

嬢ちゃん~一緒に、お茶でも飲まんかね~?」

「あぁー、郵便屋の伯父さん~(二代目」

って、感じで、あれでございます。

お茶を一緒に飲むってわけでございますけどねー

美味しいですよ。

これ。

「さっき、そこで、買ったじゃがバターもありますよ?一緒にどうです?」

「悪いなー」

などと、言いながら、あれですよ。

「茶が、美味い・・・」

「ぷぃー・・・」

「冷えた体に、調度良いだろ。」

「はい・・・」

「ぷいにゅぅ・・・」

こうして、伯父さんとお茶を飲むのも、イリヤの日課だったりします。

ぬくぬくですよ。

の感じ。

「ふわぁー・・・眠い。」

「こんな、寒いのに、ウンディーネの仕事も大変だなぁ。」

「いやぁ、まだ、仕事ってわけでもないですがね。」

ぬくぬくですよ。

「ぷいにゅぅ、ぷい、ぷいぷい。」

「社長さん、おかわりかい?」

「ぷいにゃ。」

こくりと頷き、なんていうかですね。

暖かい・・・

「ありがとござました~」

「おー」

なんて、感じで、郵便の伯父さんと別れてですね。

途中で、瑠奈と貴子先生がいちゃいちゃしているのを、あえてする―するわけですが。

「ぷーいぷいにゅぅ~」

「アリア社長。」

「あ、灯里ママさん。」

「イリヤちゃん、これ、上げる~」

「へ?」

貰ったのは、肉まん・・・

アリアの・・・

もちもちぽんぽんみたいです。

「ぷいにゅ。」

そして、すぐにほうばるアリア社長。

「あんた・・・」

「ぷい?」

「おいしいですかー?アリア社長。」

「ぷいにゅぅ。」

まぁ、満足してるわけだから、それはそれでいいか。














「炬燵編か・・・」

「ぷい?」

長編って、わけでもないけど、炬燵編。

と、自然と呼ばれている、この冬の減少なわけですけどね。

炬燵編。

寝る子は育つと言うけど・・・

「舞弥ー・・・」

「べちゅ・・・ばら・・・」

「うん・・・もう、お前は良い。」

などと言うけど、もう、なんていうか、あれですよ。

今日の円谷劇場は、なんていうかですね。

平成セブンか・・・

「ぷいにゅぅー?」

そんで、炬燵の中に帰ったら入る日々。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 こたつによって、みんな堕落していきますね~。
 まぁ、それだけの魔力を持っていると言う証拠ですね。
 それにしても、オンとオフの差が激しいですね、イリヤさんは。
 こたつが壊れたら、なんだか壊れてしまいそうな気が(汗
 そう簡単にはこたつも壊れないですし、そういう場面が訪れることもないでしょうけどね。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2013/01/18 06:26 | URL |

Re: タイトルなし

こたつとは、悪魔の作り出した拷問道具である…等と、考えている中でですね。
恐らく、あの、SLBよりも強いと思います。
イリヤさん、あの、寒がりですからね。えぇ。この差は仕方ないかと。
炬燵が、壊れたら、もう、春の時期だと・・・たぶん。
爽やかに、こわれません。
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります

| 月 | 2013/01/18 15:29 | URL |















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