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お母さま、貴女もヵ

もか


「寒いなぁ・・・」

「ぷいにゅぅ・・・」

「また、雪が降ってきたよぉ。」

「ぷぃ~」

「イリヤちゃーん、今日も、上がっちゃって良いや。」

「はーい。」

そんな感じで、クレア姉さん破、この後、まだ、お仕事があるようで。

大変だ…

基本、小学生やら、中学生のウンディーネは6時までに練習をやめなければならないわけで。

私の場合は、夕方の円谷劇場に間に合うように5時15分には練習、辞めちゃうんですけどね。

でも、今日は、もう、4時半かぁ・・・

今日から、あの、初代の再放送があったりするので。

あぁ、なんていうか、大変ですけどね。

また、この時間に、かえらな。

って言う感じで。

そんな感じで、帰宅です。

フローレンス家に。

「おねちゃ!おかえり!」

「う、うん・・・」

舞弥がケーキ、食べながら、待ってた・・・

「あんた、そろそろ、晩御飯でしょ?」

「べちゅばら。」

別薔薇か・・・

別腹なのか・・・

「あら、イリヤお帰り~」

「お母さんェ・・・」

なんていうかねぇ・・・

これ・・・

どういうことよ。

お母さんが、炬燵から、顔だけ出して蜜柑ホウバッテ、アルトリアを抱っこしてるって言う。

まぁ、そんなこと、どうでも良いか・・・

「イリヤおねちゃ、おかえりなさい」

「ただいまー。アイリちゃん。」

アイリちゃん、可愛いのなー

一人、めっちゃ、警戒してるけど。

「ぷいにゅぅー・・・」

まぁ、そんなことはどうでもいいんですが。

「あぁ、寒い・・・」

「桃子姉さん、おかえりなさいー」

「ただいまーイリヤちゃん。」

「ぷいにゅぷいにゅぅぃ。」

可愛いなぁ・・・

もう。

なんていうかさぁ・・・

「ぷいにゅ。」

もちもちぽんぽんが、あれです。炬燵の上で蜜柑を食べるアリアですね。

「ぷい?」

「あ、何でもないよ?」

「ぷーいにゅ。」

あ、蜜柑、くれた。

甘くて、美味い・・・

この蜜柑。

「ぷぃ~」

「あぁ、うめぇ・・・」

でも・・・

あの、肉球で、どうやって、蜜柑の皮を剥いているのか、気になったりします。

「ぷいにゅ・・・ぷいにゅ・・・ぷい」

「美味いかい?」

「ぷいにゅ。」

なんていう、感じで・・・

あれです。

とりあえず・・・

「ぷい。」

「あ、円谷劇場か。」

とりあえず、見よう

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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