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Q second

アリア社長と見てきた。


「ぷいにゅぅ。」

公開日翌日、皆で、エヴァを見に行きましたでございます。

アリア社長も、一緒なわけでございますけどね。

大きいクレアちゃんや、小さいクレアちゃんもいるよ。

「ぷいにゅ。」

って、ことで・・・

「ぷ、ぷぷいにゅ。」

アリア社長、硬直して一緒に出て来たわけですが。

まぁ、あの終わり方で、流石に、アリア社長もびっくりなんですけどね。

同時に、あのカヲルが無駄になんていうかですね・・・

恐れですよ。

恐れと焦りが見えたからね…

なんて、感じで、色々と思いだすたびに、あれです。

ビックリですわ。。。

なんていうかね。

さらに、エヴァ第13号機の・・・

起動プロセスが、ウルトラマンエースに似ていたりと。

そして、何故か消えていた、Mark.Ⅵのカシウスの槍と同時に・・・

何故か、あれ。

「アレって・・・何?」

「ぷぷい?」

「なんで、ロンギヌスの槍が二本・・・?」

「あー、聖書だとね。」

「にゅ?」

「カシウスの槍がイエスの血を得てロンギヌスの槍に変化したわけだし・・・あの、カシウスの槍で・・・」

「うん?」

「初号機を貫いたときか、リリスの首を切った時に、それに変化したんじゃないかな。」

「あぁ・・・そういう。」

等と、思いながら、なんか、あれですわ。

懐かしい…

うん…

何がだよ。

って、話ですが。

「いや、あれだけ、凄い行動を起こしておきながらさ・・・破で凄い存在かもしだしておきながら・・・」

「うん?」

「ぷいにゅぅ?」

「Qで、放棄ってどういうことよ…」

「まぁ、大した活躍は・・・一応、首、切断されて、そっから使徒がこんにちは・・・」

「ぷいぷいにゅ・・・」

結構、好きなデザインなだけに活躍しなかったって言う。

どう言うことだ…

それ…

等と、思いながら、あれですよ。

「ミサトさん、もう、あのころのミサトさんじゃないよ。」

「そうね・・・」

「ぷいにゅ・・・」

アリア社長、ペンペンに会えなくて、ちょっと、ショックな様子ですね・・・

これ。

いや、マジで・・・

「はぁ・・・まぁ、14年後だもんねぇ…トウジの妹も、20代だよ。」

トウジは、死んじゃったのかどうなのか解らんけど。

とりあえずですね…

あれです。

台詞から察するに死んだっぽいですけどね。

「まぁ・・・明日も、見に行きます?アリア社長。」

「ぷぃー・・・ぷいにゅ。」

「んじゃぁ、決定だ。」

と、言うことで、私、ティア姉さんと、妻のヴィヴィオでした。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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