PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

これはひどい

元よりひどい


ちょっと前ー














「って、ことで・・・どうしたの?」

「ぷぷいにゅぅ?」

「何で、過去話・・・?」















外野の声は色々とあれなんですけどね。

「黄泉ちゃん、神楽ちゃん、ちょっと、アリア社長をお願いね。」

「ぷいぷいにゅぅ。」

「って、ことで、練習しておいで。」

って、感じで、アリア社長を私は当時の教え子だった、黄泉ちゃんと神楽ちゃんに任せてですね。

色々とあれなわけでございますが。

「さぁて。待った?優子。」

「お姉さま・・・遅いです・・・私、恥ずかしくて・・・」

ウンディーネの制服のスカート部分をたくし上げる優子、可愛すぎ。

まぁ、前回辺り、イリヤちゃんが訪ねた場所で、こうして好みの子を物色して呼んでいたわけですが。

まぁ、此処で・・・

何をするかって、やることは一つなのよ~

って、感じで。

まぁ、このころから、ニアも浮気していたし、なんていうか、あれですよ。

当時から、あの、週刊ウンディーネで色々と有名になっているようなあれで。

私の場合は、家計と名声、そして、この美人の・・・













「自分で、それを言う・・・?」

「良いじゃない。」

「まぁ、お姉ちゃん、その年にして異様なまでに綺麗だけどさ・・・」














しかし、まぁ、色々とございましたよ。

なんて、感じで、まぁ、色々とございますが。

「ほしいなら、自分で求めてみて・・・」

「そんなの、恥ずかしい・・・」

「優子・・・何で、先に楽しんでるの・・・?」

「あら、今日に限っては陽菜ちゃんの遅刻よ?いらっしゃい。遅れても可愛がってあげる。」

って、感じで、まぁ、色々としていたわけですが。

えぇ・・・

考えてみれば、あんな場所で3Pとか、色々としたわ。

女の子だけだけど。

そんな感じで、まぁ、














「ウンディーネ見習いを取っては食って、とっては食ってたわけね・・・」

「ぷいにゅぅ・・・」

アリア社長も、流石に呆れてるけど、それは酷いな。

「まぁ、最初にあの場所でした子が後にAKB0048でトップになるなんて、思いもよらなかったんだけどね~www」

「この人は、本当に私か・・・?」

「いやぁ、同じ世界の人間でも、此処まで性癖に関し真逆になるとは・・・」

今は良い思い出だわ…

本当に。

うんうん。

なんていうか、クレアちゃん達は、あれだったけど。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

いろいろと手を出しすぎですよね、いまさらかもですが(苦笑
しかし、本当に手を出すのが、早いですよね。しかも手当たり次第と見えなくもないけど、ちゃんと選んでいるというね(汗
さすがは、ある意味女王様っぽい方ですね~(しみじみ
本当に、ウチの子とおなじなのかとちょっと思い始めた今日この頃です。
アリア社長も呆れてしまうのも仕方がない気がしてなりません。無論、いい意味で。
今回もごちそうさまです。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/10/18 02:58 | URL |

Re: タイトルなし

色々と手を出しすぎても、嫌われない、そのクオリティはいろいろとあれなのかもしれません。
手を出すのが早いのは、無類の女の子好きだからかもしれませんね。ザンクトヒルデでも何人か、襲ってましたし…いや、襲ってない。
この作中じゃ、いろいろとなんか、変遷をたどって今に落ち着いてきましたうおねぇ…
まぁ、ここまで差別感を出さないとあれかなーなんて思ったり。
社長は、それでも、見捨てないのがいろいろとあれですよね~
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります。

| 月 | 2012/10/18 09:51 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/4917-40ac7623

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT