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アリア社長

ぷいにゅ


「プリキュアなぁー・・・」

なんていうか、あれですよ。

カフェラテを飲んでいるわけですが。

「アリア―」

「ぷい?」

「あーん。」

「ぷーい。」

アリアが口を開けて、あたしがフォークで刺したウィンナーを食す訳で。

あ、お弁当食ってます。

美味いです。

流石はティーダ兄さん。

「おいしい?」

「ぷぃ~♪」

両頬を持ち上げて喜ぶ、この可愛さですよ。

可愛い・・・

可愛いのぉ…

アリア。

もちもちぽんぽんを撫で撫でしたくなるほどの、可愛さですよ。

「ぷいぷい♪」

「何?アリア。」

「ぷーい。」

アリアもフォークに卵焼きを指して私に…

「あーん。」

「ぷいにゅ?ぷいぷい?」

「美味しいよー」

「ぷいにゅぅ~♪」

ご満悦だ…

可愛いのぉ…

アリアは。

えぇ・・・

可愛すぎて、あいつのこと忘れそうになる…

アリア社長が、なんていうかですね。

こうして、抱きしめてですね。

可愛いんですよ。

「ぷいぷいにゅ。」

お昼です。

ウンディーネの練習を終えて、今日も、あれです。

休憩です。

昼飯が美味いです。

あぁ、なんか、もう、アリアが可愛い。

「ぷいにゅぷい?」

「アリアー・・・」

一緒にいるだけでストレス解消されそうな気がする。

何たる癒し系…

本当に癒し系だわ…

「ぷいにゅぅ…?」

食べる姿見てるだけで、癒し系ですよ。

「イリヤちゃん。」

「あぁ、クレアさん。(巨乳)」

「一緒に良い?」

「はい。」

「ぷい♪」

「アリア社長も一緒だったんですね。」

「ぷいにゃ。」

あぁ、なんか、良い感じだわ。

恋愛のことは、良くわかりませんが。

こっちのクレアさんは良い感じに相談に乗ってくれますよ?

いや、まじで。

セクハラはなしで。

「ぷいにゅい。」

「ぷいにゅぅ~」

「どうしたの?」

「いやぁ、幸せだなー・・・」

「そうねー。あたしたちは幸せだ。」

それにしても、なんていうか。

「にゅぅぃ。」

幸せだわ。

これで、あいつが・・・

「イリヤ、何処にもいないと思ったら、こんなところにいたのね。」

イタ…

「ア、アリア…?」

「ぷい?」

あぁ、なんか、もう、あれだわ。。。

「ぷいにゅぅ?」

「あぁ、これは、もう、重症だわ…」

「ぷいぷいにゅ?」

イリヤちゃんとしては・・・

もう、アコちゃんはですね…

関わってほしくないとでも言うべきか…

「疲れた…」

「ぷい?」

勘弁して…

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 今回は癒し回かなぁ~と思ったら、最後の最後で、(イリヤさん的には)ラスボスであるアコさん登場とは。
 ここまでくると、水路までいかないと振り切るのは無理そうですね。
 でも、それでも、追って来そうな気がしてならない。
 本当に厄介な人に好かれたものですね、イリヤさんも。
 それとも、イリヤさんがまだツンツンしているだけなのか。
 そこんところはこれからの展開次第でしょうね。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/09/29 06:25 | URL |

Re: タイトルなし

癒し回にしたかったんですけどねー
なんで、こうなった・・・まぁ、何故、お前はやってきてしまったと言うのか。等と、思いながら、色々と問題があるような気がしてですね。
追ってきても、変身してまでやってきそうで・・・
もう、なんていうか、色々とあれなのかも・・・
イリヤさん、やぱpり、簡単に靡く女には落とされないって言う、あれなのかもしれません。
この誤解は、ちょっと、あれなのかも・・・
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります

| 月 | 2012/09/29 10:09 | URL |















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