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こーら

あじ


「もう、わたくしは結構ですわ。アリア社長、他の子と遊んであげてくださいまし。」

「ぷいにゅ。」

相変わらず、アイドルっぷりを露呈するアリア社長に礼儀正しいアイリちゃん。

頭をなでると、そりゃ、アリア社長も喜びますわ。

アイリちゃん、黙ってれば、本当に…

「黙って無くても可愛いわよ。」

「スイマセン・・・」

ドスの聞いたティア姉さんの声が怖いです。

「うー・・・」

「ア、アイリさん・・・?」

「あら、クレア、いましたのね。」

って、感じで、最近、私は18歳の姿が多い感じがしてならないのですが。

まぁ、気のせいで。

それより、やっぱり、私はアイリちゃんに餌としかみられていないのだろうか…

昇格する日は来るのだろうか。

なんだかんだで、ミッドチルダを取ってしまったのは、色々と理由があるわけですが。

それは、向こうで解ることかなー

なんて、思ったりします。

「ぷいにゅぅ。」

アリア社長は、相変わらず可愛いです。

しかし、ついでに言えばですね…

「ぷいにゅぅ・・・」

アリア社長は可愛いです。

「アリア社長。」

「ぷい?」

シュテルさんも、なんていうか、あれですよ。

今のところ、秘密は守っているようでございますが。

なんていうかですねぇ…

此処では、あの計算高いシュテルもアリア社長の前では素直で可愛くなります。

凄いですね…

アリア社長…

いや、まじで、なんていうか、可愛い。

「智恵理と凪沙も一緒にどうですか?」

なんて、感じで娘とも仲が良い・・・

取り越し苦労だったような気がしますが。

でも、色々とあれですね。

「ぷいにゅぅぃ♪ぷい♪」

もちもちぽんぽんを差し出すように触らせるわけですが。

「うー・・・」

「あ、あの、アイリさん…?」

「なんですの?」

その、7歳にしては完成されたような色気はなに…?

この子、めっちゃ、怖い。

「は、智恵理と凪沙の精気はすったらだめだよ?」

何と言うかですね。

吸ってそうで怖い。

「あの子達は、私の可愛い妹ですわ。手を出すわけがありません。」

「そですか・・・」

「ですけど・・・」

「はい・・・?」

まぁ、なんていうかですね…

予想通りと言うか、なんというかで。

「ぷいにゅぅ!?」

「あれ?シュテル?」

「どうしたの?」

「ふぅ・・・とっても、美味でしたわ。」

シュテルが倒れて、満足そうなアイリちゃん…

「吸ったな…?」

「えぇ。」

ついでに、シュテルの精気の味はコーラだったそうな。

一瞬、レヴィはサイダーかなー

と思った私をお許しください

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 餌の妹は、姉同様にやはり餌扱いなんでしょうね。紅いお方にとっては(汗
 だからと言っても躊躇がなさすぎますけどね(苦笑
 そして、ティアママンの親バカっぷりも相変らず。
 っていうか、久しぶりに出ましたね。ティアママンは(しみじみ
 まぁ、それはさておき。
 アイリさんから、餌扱いを卒業できる日はいつ訪れるのやら。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/09/27 08:31 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、なんていうか、アイリちゃんですしね!可愛いですしぃ・・・
まぁ、そんなもんな問題じゃなくて、躊躇いが本当にないですね。この子…自分で書いておいて、あれですけど。
ティア姉さんは、相変わらずなのはもう決定事項ですし。
本当に、久しぶりに出した気がする・・・
餌からの小学は、たぶん、暫く無いような。
気がしないでもないです。
そんな感じで・・・
明日も頑張ります。

| 月 | 2012/09/27 14:31 | URL |















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