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歳の差

あぁ、無情


「アリア社長、あの、三人に見せたら厄介なことになりそうだ。」

「あの、三人?」










意味無く、数年後。









クレアちゃんの家庭的には、あれですね。

そういえば、無駄にネオ・ヴェネツィアに住んでいたときは14歳。

って、ことで、私は18歳クレアちゃんです。

「イリヤちゃん、シングルか。」

「はひーそですよ~」

なんか、体が年相応に成長してきた感。

「おっすー、久しぶりだークレアちゃん。ってか、昨日ぶりだ。」

「なんか、ことあるごとに此処に来てるよね・・・愚痴こぼしたりさ。」

「なんか、あったー?」

私が15歳の時に、レヴィ、シュテル、ロードなる三人の女の子が生まれる訳ですが。

「あぁー、そういえば、お子さん生まれたんだっけ。お盛んなことね。」

「その言葉をお姉ちゃんにそっくり返したい。」

そんな感じで。

「アリア社長に会わせたいけど、会わせたくないなぁ…」

「ぷいにゅぅ?」

「アリア社長、帰れなくなっちゃうよ?」

「ぷい!?」

そりゃ、驚くわな。

でも、あの三人が手を組むと実際、そういうことしそうで怖い。

「つまり、問題児か。」

「うん。」

「それじゃ、お姉さんがなんとかしてあげましょう。」

「おー・・・なるほど・・・こういうときに、おねえちゃん・・・」

いや、おい・・・

ちょっと、待て。

よくよく考えてみたら、あれですよ…

そうですよ・・・

よくよく考えてみたら。

「ぷいにゃぁぅ~♪」

「いや、待て。お姉ちゃん、大人しくさせるって、何をするつもりなの?」

「そりゃー、もちろん。大人の女の味を教えるにきまってるじゃない♪3人の幼女に女の快楽をね♪」

「それは、流石に駄目ー!!!児童ポルノー!!!!」

しかも、それで大人しくなると思った、私はバカ…

確かにお姉ちゃんの肉体はお母さんのものよりもエロいけど、魅力的だけど・・・

流石に、これは、ヤバい気がしてならない・・・

でも、待てよ・・・?















「ふん、向こうの世界の塵芥が何を言うのか。」

→1時間後→

「おねえさまぁ!もっと、もっと、私、お姉さまの欲しいのぉ!」

「何が欲しいのかしら?」

「い、意地悪しないで・・・」

この流れになると飲尿プレイか・・・

向こうのクレアお姉ちゃんに夢中になる。

肉体的にも、ついでに、精神的にも。

すっげぇエロい肉体を持ったお姉ちゃん×未発達の幼女か・・・

うん・・・

良いかもしれない・・・
















って、ことになれば、ロードはガっくんとバカみたいなことをしないから、これは、いけるので・・・

お姉ちゃん、ノンケの女の子すらもすぐに、その世界に引き込むし・・・

これは、これで・・・

「って、やっぱ、駄目ー!!!」

欲望よりもなんとか、理性が勝利しました。

でも、私にとって最大の賭けでした。

「んじゃぁー、幼女を食いに行くか―」

「ぷい!?」

「だから、駄目だってばー!」

この後、お姉ちゃんを止めるの大変でした。

流石は、一度に十人以上抱いた女です・・・

「ってか、お姉ちゃん、スノーホワイトと同時に、ネオ・ヴェネツィアのビアンサキュバスって渾名があったよね?レズ女帝とか・・・」

「あぁー、そうねー。でもさー・・・」

「でも?」

「うちのアリシアママも灯里ママの前では・・・」

あ・・・

「それに、可愛い女の子食べたいからね。だから、レヴィちゃんも、シュテルちゃんも、ロードちゃんも食べてくる。」

「だから、ちょっと待ってー!」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 逃げてー、というところですかね(汗
 言っていること、わりと冗談っぽいようにも聞こえなくはないですけど、本気っぽくも聞える気がして(超汗
 しかも、実力行使に出ても、ねぇ~(遠い目
 仮に冗談だったとしても、冗談なのか、本気なのか、判別できませんよね(しみじみ
 とにかく、貞操は守られたと思っておきたいです、はい(汗
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/08/17 06:00 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、なんて言いましょうか・・・
クレア姉さんは、この時、めっちゃ本気だったそうな。一度、3歳児と百合エッチして―的な感じだったらしいです。
その毒牙にかかった女の子は、もう、手遅れとでも言うべきかなんというか。
貞操は守られたそうなんですけどねー
ただ、内心、クレアちゃんは、あの、やっぱ、頼んでおけばよかったと後悔する日々があるそうな、無いそうな。
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります

| 月 | 2012/08/17 08:22 | URL |















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