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ぜつりん!

鳴二人


「こら・・・もう・・・起きちゃうっってばぁ・・・」

プレシアの生やしたソレが私の膣内を抉りだす。

容赦なく・・・

「はむ・・・ん・・・」

さらに、リンディのソレが私の口を道具にするかのように蹂躙し始めていた。

なんて感じで、今夜は、より一層疲れた…

いや、マジで・・・














「ママ―おはよ~♪」

「んー・・・姫子、おはよ・・・」

「千歌音ちゃんと、アリア社長といっしょにね、あそびにいってくる!」

「んー・・・海に入っちゃだめよ?」

「はひ!」

と、まぁ、全裸であることを気にせずに、姫子は他の子達と、海に行った。

「ぷいにゅっぷい♪」

あぁー・・・

夜明けから、なんていうか、元気な声が聞こえる。

アリア社長がうちの子もひきつれて、砂浜で朝から遊んでいるわけですけどね。

砂浜で朝から、まぁ、なんていうか。

「ぷいにゅぅ~!」

もちもちぽんぽんが蹂躙されているわけですけどね。

そんな感じで、私は朝から、全裸です・・・

二度寝しよう…

二度寝…













桃子お姉ちゃんですよ。

最近、なのはが出ていないなんて気にしちゃダメ。

桃子お姉ちゃんは、疲れてます。

「ぷいにゅぅー・・・ぷい!」

あぁー・・・

なんていうか、あの子達、結構、いちゃついてるから、よしとして。

私が朝から全裸なのは、本当に申し訳ない。

「桃子・・・」

隣にいるのは、リンディとプレシアなわけですけどね。

夏のフローレンス家の別荘・・・

相変わらず、アリア社長はいつ、このプライベートビーチを購入したんだろう。

なんて、思いながら、日常を謳歌しているわけですけどね・・・

ただ、昨日は・・・














ずっと、二人とセックスしてた記憶しかない・・・

リンディとプレシアの絶倫っぷりが正直、腰に来る…

「桃子・・・」

「始めようか?」

「もう、ちょっと、流石に腰が疲れてるんだけど・・・」

あの、そのですね・・・

助けてください・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ひさしぶりにご登場された桃子さんですが、やっぱりな展開に。
相変わらず、相方ふたりに一方的に責められていますね~(しみじみ
しかし、相方おふたりは、絶倫すぎるような、って、いまさらかな(苦笑
むしろ、絶倫ゆえのあのふたりってところですか。
本当に、桃子さんは大変な立ち位置にいますが、腰は本当に大丈夫でしょうか。
それでも、相方さんたちは関係ない、というところでしょうけど。
桃子さんの腰を心配しつつ、今回もごちそうさまです。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/08/27 00:18 | URL |

Re: タイトルなし

桃子さん、受けですからねー・・・
相方二人の絶倫っぷりに、正直、困り果てているんだとか、どうなんだとか。
しないと気が済まないのは、もう、色々とあるからなのかもしれませんね・・・魅了されすぎちゃったのかもしれませんね。
桃子姉さんの肉体的な意味で。
腰は、結構、鍛えられるけどきついようでございます。
大変だ・・・これは・・・
って、感じで、あれです。
明日も頑張ります。

| 月 | 2012/08/27 00:28 | URL |















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