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がーるずとーく

おなじみ


ご飯を色々と頂きましてですね。

非常に美味しかったです。

「ご飯、美味しかった・・・」

そして、休憩したりと、色々とですね。

やった後に、あれです。

「そんな感じで・・・」

亜美さんやら綾乃さんやら、色々と交えてガールズトーク・・・

人妻たちは人妻トークしないで百合エッチ。。。

お母さんは、興味津々で覗きまくる。

「あらあら、まぁまぁ♪」

そして、私は・・・

「お、おもい・・・」

「ぷぷいにゅぅ?」

まぁ、アリアを抱きしめているから仕方ないわけですが。

上に、幼児たちが、たくさん乗ってて重い…

まぁ、あの、アイリちゃんと撫子ちゃんはティア姉さんのところに行ってるから良いんですけどね。

私は、こうして、眠りについている幼女達の下敷きになっているわけですが。

「重い…」

「ぷいにゅぷい?」

アリアは、もう、慣れてしまったのかと思えるほどにあれ。

「ぷいにゅ。」

「おー、アリア、凄い…」

私の上に乗った幼女達をなるべく完全に起こさないように、起こして部屋へ誘導してあれです。

ぷいにゅぅです。

器用なことをするもんだ。

「ぷいにゃぁ。」

「お疲れーアリア社長。」

「ぷいにゅぷい。」

んな感じで、ガールズトークはまさに私の話題になっていくと同時にですね。

「それで、イリヤちゃんは彼女作らないの?」

当然のごとく、私のあれになってしまうのはどうしてだろう。

なんて、思いながらも、気にしちゃダメだよね。

「アコちゃん、普通に、貴女にゾッコンだし。」

「ゾッコンなんですかね・・・?疲れるわけですよ・・・ストーカーみたいで。」

「そう?でも、彼女、本気で結ばれたら割と献身的だと思うよ?」

「いやぁ、でも、簡単に私に変えた時点で浮気しやすいような。なんか後釜っぽい感じがして。ふらふらしてるし」

この意見に関しては・・・

「まぁ、否定できない。」

「こればっかりは流石に・・・」

そりゃ、そうか・・・

私の彼女はー・・・

「アリアで。」

「それなら、安心だわ。」

「ぷい!?」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

アリア社長が恋人。まぁ、浮気はしないでしょうけど、問題点があるというか、某二匹が黙っていない、というより、某二匹が暴走するでしょうね~(しみじみ
あえて、誰と誰がとは言いませんけど。
あ~、でも、いまはFate勢のにゃんこたちもいますね。でも、某二匹が一番やばいでしょうね(汗
まぁ、ガールズトーク中の冗談みたいなものでしょうけど、それでも、本気にしそうな気がする。あの二匹は(遠い目
アリア社長、頑張って、と思いつつ、今回もごちそうさまです。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/08/25 05:22 | URL |

Re: タイトルなし

アリア社長なら安心って言うか、冗談なんでしょうけど、今のところ色々と信用できない大人びたようなイリヤちゃんの場合はアリア社長がちょうどいいような気もします。
ただ、あの、出てはいませんが某二匹が黙ってないんですけどね。
理想的な人、その者になってますしね・・・アリア社長・・・
とりあえず、某二匹も色々とFate勢に対抗できるような気がしないでもないわけですが。
まぁ、こればっかりは本当に・・・ガールズトーク中の冗談に受け取りませんからねー・・・
そんな感じで、アリア社長はストレスで大変なことになりそうですが。
明日も頑張ります

| 月 | 2012/08/25 07:48 | URL |















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