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わー

ねヴぁーらんど


「そういえば、管理人が、今度はクレア姉さんを主役にした献上品を作成してるらしい。」

「え、私・・・?」

「うん。」

「ぷいにゅぅ~」

「本人いわく、結構、ハードになってるから受け取ってくれるかどうか心配なんだとか・・・」

「真面目系か・・・」

「たぶん・・・」

「構想を練っていたら、気づけば、キーボード打ってたんだって。」

「あー・・・」

「一万文字打っても未だに終わらないんだとか。」

「どんだけのしょうもない大作を作ろうとしてんだよ・・・」

「パトレイバー2と管理局そのものについて考えていたら思い浮かんだんだとか。」

「あー・・・もう・・・」















「あーー・・・・・・」

「なんか、恒例になってきた気がする・・・毎年、女子がいないところで、男だけで日焼け…」

「そだねー・・・」

そんな感じで、今年から、色々とキリツグさんも入ってきたということで焼いてます。

女子達はほら・・・

あれですよ。

楽しんでるから良いんじゃないですかね・・・

「ぷいにゅぅー・・・」

「アリアっ!」

「ぷぷい?」

「アリア~マッサージしてやるぞー!」

「ぷぷいにゅぅ~」

あ、杏子ちゃんの声が聞こえる。

そんな感じで、ネバーランドです。

アリアはパラソルの下で優雅にドリンクを飲みながら寛いでるし。

「ぷいにゅぅー・・・」

幸せそうな笑みである。

「アリア、きもちいかー?」

「ぷいにゃ。」

「そーかー!」

あぁ、その、八重歯が無駄に可愛い杏子ちゃん。

でも、まどかちゃんの方が可愛い。

そんなこんなで、杏子ちゃんやら、光ちゃん達やらが、色々とアリアのお世話をしているわけですが。

そんな中で、私も、あれですよ。

色々と面倒見ていたりするわけですけどね。

まぁ、彼女達、基本、問題を起こさないから楽です。

いや、マジで。

「あー・・・アイリちゃん、そっちに行ったらあかんよー・・・」

「う?めーなの?」

「そう。め―だよ。奥に行ったら、泳いで帰ってこれなくなって、ティア姉さんが心配しちゃうよ?」

「そうなのかー」

「そう。」

「じゃぁ、奥に行くのやめる。」

「アイリちゃんは、良い子だー」

同じ相性の母とはえらい違いである。

「ウェヒ~♪」

「ほむにゃ~♪」

まぁ、あの二人は規格外って言うか、まぁ、此処にいる赤ん坊たち、全員が規格外なわけですがね。

いや、もう、3歳くらいですが。

「ぷいにゅぅ?」

皆、可愛いですよ。

可愛い可愛い。

舞弥も色々とあれでございますけどね。

そういえば、この海岸なのにティア姉さんがいないって?

そりゃぁ・・・

あれですよ。

ただ、まぁ、少し、岩陰に行けば・・・

「ティアぁ…」

「ヴィ・・・ヴィオ・・・」

エッチしてるんですけどね。

いつも通りか。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

やっぱり、最後は、このふたりが締めてくれますね~。
姿が見えない=……ですからね~。非常にお盛んですな。
まぁ、夫婦はそれくらい仲がいい方が理想的とも言えますね(しみじみ
でも、いくら岩陰に隠れているとはいえ、場所くらいは考えるべきだと思うんですけど、無理っぽいですね(笑い
まぁ、それでこそのこのふたりでしょうね。
今回もごちそうさまです。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/08/24 00:37 | URL |

Re: タイトルなし

最後は色々とあれですからね。何と言うか、どうというかな感じで。
そんな感じで、やることだけは早い気がします。
お互いに発情しすぎな気もしないでもないですが。本当に・・・
もう、やっぱり、あの、場所的な意味では色々とあれですからねぇ…とりあえず、隠れてるし、邪魔したら殴るしーみたいな感じで。
本当に、この二人だわ。
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります

| 月 | 2012/08/24 08:25 | URL |















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