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えーすこうかいきねん?

らしい


「なのはなのー」

「フェイトだよー」

「ぷいにゅ~♪」

そんな感じで、関東人ネタしかわからないsakusakuネタ~

屋根の上での特に動きの無いSSなの~

でも、このSS自体動きが無いとかいっちゃだめなの。

そんな感じで、

「なのはなのー」

「ぷいにゅぅ~」

ゲストにアリア社長なの。

一緒に映画を見たの。

「なのははねー、なのはでねー、なのはなのー♪なでなでしてほしいの~」

「なのは、なでなで~」

「ぷいにゅぅ~」

「ごろごろ~フェイトちゃんとアリア社長のなでなで気持ちいの~」

って、前置きが長すぎるの!

「どんだけ・・・」

「なのはが、可愛いからいけないんだよ。」

「えへへ~なの~」

なのははねー、6歳の女の子なのー世間的にはあれなの。

フェイトちゃんの嫁なの。

そんな感じで、本題なの。

「そして、がざにゃーのいる世界の実体験をした人妻のフェイトちゃんを連れてきたのー」

「あれ・・・?いつのまに・・・って、いうか、なのはは・・・それより、私、服…」

「なのはー?」

「おー。エッチしてる時のフェイトちゃん連れて来ちゃったのーなのはうっかり♪」

いまさら、向こうの私は消化不全と言うか、なんというかな、もんもん状態なの。

てへ♪

なの。

でも、なのはは悪くないの。

この時間帯で、エッチしてる向こうの私とフェイトちゃんが悪いの。

「いや、向こうの時間だと夜だからぁ!」

しかし、この大きいおっぱいには、なのはも嫉妬なの…

向こうの私は無い乳なの…

私も、おっぱいモミモミしたいの…

「おっぱい…」

「ちょ、なのは…?」

これは、モミモミしなきゃなの…

口に含んでちゅっちゅなの…

でゅへへ…

なの…

「あぁ、おっきいフェイトちゃんに服を持ってこなきゃ…」

知っ…

こんなときにお姉ちゃんが来るとか…

タイミング悪すぎなの。このフェイトちゃんは私を叩くことはできないの

。「も、桃子さん…」

って、ことで。

「おっきぃフェイトちゃんにウンディーネ夏服Verなのーお姉ちゃん、ナイスチョイスなの。」

「おー」

「ぷいにゃぁ。」

「いずれ、着ると思ったの。」

「フェイトちゃんにぎゅーなの~」

「あー、よしよし。」

ただ、そんな、私とおっきぃフェイトちゃんを見てジェラシーを感じる…

「また、でかい私が…」

ちっちゃいフェイトちゃん…

「ぷいにゅ。」

「は、こんなことしてたから時間が無くなっちゃったの!」

「劇場版の私たちの話が!」

「いや、劇場版ってそんな、何?その、メタフィクションな・・・」

「とりあえず、こっちの大きいフェイトちゃんは私と小さいフェイトちゃんが食べるから気にせずになの!」

「え、えぇ・・・?」

「ぷいにゅぅ・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 大きいフェイトさんを食べようとしたら、うちの白いお方が(超汗
 まぁ、それでも、この世界の方々に較べるとあれなんでしょうが(遠い目
 しかし、最中に連れてきちゃダメですよね~。
 さすがは、六歳児。微妙に空気が(笑
 でも、ウンディーネ姿のフェイトさんは見てみたかったかも(苦笑
 とにかくです。今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/07/16 05:32 | URL |

Re: タイトルなし

大きいフェイトちゃん、食べませんけどね。食べようとしたところで、桃子さんの突っ込みがありそうであれですが。
まー、この世界の人間でいえば、フェイトさんは普通というかなんというか。
最中に連れてきちゃったのは、なんていうか、あれですね。空気読めないと言うか、なんていうかですね…
6歳児ですからね、やっぱり、読めないものなのかもしれません。
アリアカンパニーの制服を着たフェイトさんは………絵師さんに頼んでください……私じゃ描けません…
って、ことで、あれです。
明日も頑張ります

| 月 | 2012/07/16 10:06 | URL |















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