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ぷぷ



「アリア社長、おとさの、カシャーン、ドーン、嫌いなの?」

「ぷいにゅ。」

普通に暴力的な行為が嫌いだからね。

アリア社長のそれに驚き、アリアのように頬を持ち上げて驚きの仕草をする、この妹の舞弥なんですけどね。

「ぷいぷいにゅ。」

「おとさの仕事は、駄目なのかー」

「ぷいにゃ。」

そりゃ、振られちゃだめですからね。

なんて、思ったりするわけですが。

とりあえずですねぇ・・・

この後、キリツグのあれに、流石にあきれるのも無理は無いとは思うわけでございますけどね。

「おとさの仕事は、駄目なのかー」

「ぷい。」

まぁ、舞弥が暗殺者の道に走らないようにアリアが諭すシーンを見てですね。

「なんか、感動的ねぇ…」

アリアカンパニーの道にいざなうと言う、実に社長らしい営業行為とでも言いましょうか。

まぁ、どうでも良いんですが。

「いや、それを止めるのはあたしらの仕事なのでは…?」

母は泣くと言う。

感動的らしいですよ?

でも、こういう、アリアが諭す仕事は私たちがやるべきことであるとは思ったのですが…

なんか、アリアがとっても親らしい…

って、言うかですね、なんていうかですねぇ…

このあと…

「ぷいにゅぅ!」

「はい・・・」

キリツグがアリアになんていうかですねぇ…

説教されてた。

なんか、スッゲー、あれだよね。

あれ…

なんていうか、めっちゃ、シュールだった。

いまだに暇になると銃の手入れとかしているからなー

なんていうか、色々とびっくりですよ。

アリアがキリツグに説教されてるとか…

「ぷぷぷ・・・」

舞弥は…

笑われてた。












「んで、あの振られているオーラを出している子は…?」

「あー、あれねー・・・片思いしてたんだけど、振られちゃって、なんていうかね…」

「あぁ。ここに泊まりに…」

振られて、なんていうかですね。

アコちゃんが悲劇のオーラ全開なあれを出しているわけですが。

千華留ちゃんも、そういえば、初対面だったっけ?

「まぁ、今日はゆっくり休んじゃいなさい。」

「はーい・・・」

すっごい、寝むそうね…

まぁ、こっから、色々と時間がかかるしねぇ…

アストラエアの丘はねぇ…

「ご飯出来るまで、寝ちゃって良いわよ?」

「はい…そうします…」

今度、久しぶりに行くのも良いかなと。

そう思ったりしたわけで。

「ミアトルの制服で今夜はヴィヴィオとえっちかー…」

「おー、悪くない。」

「また、この夫婦はセックスか。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

最後は、ヴィヴィオママンたちが持って行きましたね~。
舞弥さんの教育について、アリア社長に切嗣さんがお説教されるというのが印象的だったはずなのに。ヴィヴィオママンは強しですね。
しかも、今回はティアママンからの一言ですし。より印象深いですね。
イメージ的には、ヴィヴィオママンから~が多い気がするので、ある意味新鮮でした。
ただ、教育という面では、この夫婦の方がタチ悪い気もしなくはないですが(苦笑
まぁ、とにかくです。今回もごちそうさまです。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/08/01 02:48 | URL |

Re: タイトルなし

なんていうか、毎日が、セックスな感じですからね。
まぁ、ほら、あの・・・やっぱり、色々とインパクトというものがあるような、無いような…まぁ、どうでも良いんですが。ヴィヴィオ姉さん、相変わらず、強いですしね。
やっぱ、好きなんでしょうね・・・夫婦同氏ですしね。
VAKAですしねぇ…この二人は、なんていうか、BAKAですからねぇ・・・
本当に、教育の面じゃ、あれなんでしょうけど、アリア社長がセカンドマザーだから、なんとかなってる不思議。。。
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります

| 月 | 2012/08/01 14:39 | URL |















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