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不倫華

れいか
そんな感じで…今回の主役は・・・
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青木親子と…
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育代さん。
そんな感じで、あれですね。
なんていうか、ほら、あれですよ。
ぷいにゅぅ・・・
って、感じで、ございます。
なんていうかですねぇ・・・
うん・・・
マックで、4時間で書き上げた…
うん・・・
あの、バイトが今日は、あの、中止になったり、再開した理が多かったので、色々とあれだった。
って、言う話ですよ。
以上


「星空育代さん・・・でしたね。」
「はい?」
不意に声をかけられ淑女らしからぬ声を上げる育代の背後に立っていた人物は青い髪の女性。関係を持ってしまった娘の母である。
「青木静子と申します。れいかの母で、みゆきさんと貴女のことは良く、娘から。」
「れいかちゃん・・・から?」
「えぇ。とっても、可愛らしいお母様だって。本当に・・・貴女・・・」
可愛らしい。
(縛りたくなるほど・・・)
青木静子には夫と気に入った女子しか知らない性癖がある。
狐のような鋭い目を光らせて獲物を見つけた。と、でも、言うかのようにニッコリと静子は笑った。
「お暇なら、私の家に寄っていきません?」
「は、い・・・」
「娘の友人のお母様の話し、聞いてみたいですし。」
誘いを断る理由など無かった。
言われるがままに案内され、育代は青木家の侍女に案内されて青木家から暫く離れた静子専用の茶道室に案内させられた。何かがあると言うわけでもないが、相当に値が張りそうな着物が育代の目を惹く。
「お気に召しまして?」
「あ・・・」
「ただの飾りですのよ。少し、この殺風景な部屋に華を持たせようと。私の一番のお気に入りを置きましたの。」
静子が部屋に入り、後ろにいた侍女が育代に茶を差し出した。
「普通のお茶・・・?」
「えぇ。初めての、お客様に正座させてああいうものを飲ませるほど、この世界に拘りがある女ではありませんわ。」
正座を崩し優雅に茶を飲みながら、その狐のような静子の綺麗な顔が育代を見つめていた。育代は用意された湯飲みに口をつけ、静子と同じとまでは行かないが、真似事をしながら、その茶を飲み始めて。
談笑を3分ほどしたとき、心地よい感覚が育代を襲うと同時に、静子が侍女を呼ぶ声を聞いたときには育代は既に深い眠りにつこうとしていた。

「あ・・・」
体の自由が利かない。無理に動けば、全身が締め付けられたような衝撃が襲う。
同時に、自分の着ていた洋服が、この部屋に飾られていた静子の気に入っていた着物に変わっていることに驚くと同時に、手は後ろで拘束され、両足も縛られ拘束されていた。
首から下は全身を包囲するかのような、所謂、亀甲縛りと、呼ばれるもの。胸の付け根まで強く縛られ、二つの果実がいつも以上に飛び出しているように見える。下着は全てはずされて、代わりに花弁と尻の割れ目に食い込むほどにきつく縛られた縄が下着の役割を果たしている。
ただ、動けば、擦れ、そして、蜜を垂らしてしまう。
純白な布団の上に育代の蜜が滴り落ちる。痛みからか、体が熱くなり、吐く息も激しくなる。動けば動くほど育代の体には痛みと同時に痛みから生まれる快楽も駆け巡る。
「着物も可愛い子に着られて喜んでいるわね・・・とっても、お似合いよ?育代さん。」
「は、あぁ・・・あぁん・・・」
クリトリスに縄が擦れる瞬間と淫らに開いた下の唇が焦らしているようで快楽になる。とろとろと微々たる量の蜜が育代から流れ出す。
ああ、この女に好きなようにされる。私はそれが嬉しくて仕方ない。
と、育代は呟く。
堪らなく、他人の、女の指が愛しくなり、この空間が育代の雌の臭いで充満する。
「意識は、目覚めまして?そこまできつく、縛ったつもりは無いのだけれど。」
「静子、さん?」
「まぁ、素敵な雌の臭いだこと・・・どれだけ、清純を装っていても、同属の雌犬の臭いは、同じ雌犬の私にもわかりましてよ?」
甘い息を吐くような育代の姿を前に静子が己の着用している服を優雅に脱ぎ始めた。
その様子をコマ送りで撮影した映画のように脳に刻み込み、早く、指が欲しいと訴える育代の姿が静子には犬のように見えた。
自分で、弄れない歯痒さに、とろとろに焦らすように流れる自分の膣内がもどかしい。
「さぁ、お舐めなさい・・・」
この支配感が静子には堪らなく愛しい。
人一人、こんな美人妻を一人、自分が拘束し、性奴隷のように、いや、自らが女王のように相手を攻めることに酔いしれる。
髪を解き、ロングへアーとなった静子の姿はまさに、和風美人と言う言葉が似合い、思わず、育代は息を呑んだ。
縛られて動けない育代の前で、指を使い、静子は自らの花弁を開き美しく淡い桃色の膣内を見せた。
そこから漂う媚薬のような何かに囚われた育代は先の静子の言葉通りに舌を出し、悩ましい顔つきで愛撫し始める。
静子の指が欲しい。
食い込んだ縄だけでは満足できない。
「お願いです・・・!静子さん、私のオマンコ、静子さんがほしくてヒクヒクしてるのぉぉぉぉぉ!!!もどかしくて、変になっちゃうよぉぉぉぉ!!!」
「ん、ちゅ・・・」
「はぅ・・・ん・・・」
キス・・・
甘い・・・女同士の・・・キス・・・
「可愛い子・・・焦らなくて良いのよ・・・?後でうんと、可愛がってあげる・・・だから、今は、私をおかしなさぁい?」
それを見透かしているかのように静子はそれを行わず自らの快楽にだけ溺れる。
育代の顔に擦りつける様に己の花弁、淫唇を全て擦りつけた。
それだけでは、満足できない。
「んっ・・・くっ・・・あぁ・・・良いわ・・・」
静子の下の口と育代の上の口がキスをし、喜びに震えた静子の花弁からは褒美とでも言うように静子の蜜がかかり、育代の顔をパックするかのように濡らし、より、淫らな女であるかのように演出する。
「もっと、舌で花弁をなぞるように、遠慮しないで?吸い付いても良いのよ?貴女、ずいぶんと、女に抱かれてきたわね?」
言われるがままに、そして、言葉通りに従い、静子の淫らに開いた唇を吸い始めた。蛇口から捻れば沢山、水が出るように
「ん、あぁぁぁ!!!私のお花が吸われるの、良い・・・!育代さん、私のお花が作り出す蜜、たんと、飲んでくださいな・・・!」
静子の淫らに開いた唇から蜜が流れ出る。尿を漏らしたかのような解放感に静子はよがり、そして、ビクビクっと、小刻みに震えた後にこの新たに得た快楽に、にんまりと、笑みと浮かべた。
いやらしい雌の笑顔・・・和風美人は乱れ改めて、拘束された人妻の顔と向き合い賞賛のキスを繰り返し、舌と舌を交わらせた。荒縄で愛する女を拘束したくなる。静子の愛する行為。
「どうかしら?私の蜜、貴女の抱いた、女の中でどれくらい、一番、美味しいかしら?」
「どうして・・・」
寝ている間に、侍女が育代を着替えさせ、そして、静子が育代の体を芸術品と称するもののように拘束する。
「わかるかって?だって、貴女、とても可愛らしいもの。女なら、誰だって抱きたくなりますわ。それに、平然と受け入れている・・・。」
悪意は無い。
「それに、私、可愛らしい人を見るとこうして拘束したくなりますの。」
所謂、そういう部分では静子は子供である。
居た堪れなくなり、耳元でささやき、思わず、育代は体をくねらせる。
「あぁ・・・きつ・・・」
好きなものを、時間が来るまでは束縛したくなる女。少女が人形を大事にするように、その人形の延長線上の静子の趣味が愛するもの、特に女体を拘束することである。
「ふふ・・・それが、癖になってくるわ。安心なさい。此処は男が入って来れない空間・・・男子禁制ですのよ?安心してイってくださいな?」
赤い着物を着用した育代の艶姿を荒縄で拘束するというマニアックなプレイを平然と行う。
いや、ある種、これが癖になりすぎて、静子の場合はこうしたプレイでないとイけなくなっていた。
夫の淡白なセックスにも飽きれば外で男をつくろうともペニスをヴァギナの中に入れるだけの淡白なセックスに飽きる。
何より、静子は女性の嬌声すらも愛した。
女性限定のこういうセックスでしか満足できない。
美しき女体を縛り、荒縄から飛び出る乳房を愛でて、荒縄を濡らす女の華を愛する。そこから漏れる嬌声と言う物が静子の満足できる唯一のセックス。
変わった性癖だとは本人は思ってはいない。自らの手で、女をよがらせて昇天させることに喜びを覚える女・・・
「あぁ、れいかが言ったとおり、なんて、素敵なの?」
静子、自らが一番気に入っている着物、着飾り、拘束する喜び、さらに、静子から見ても美人と言えるほどの育代が、それを着用しながら、さらに、荒縄で拘束され自分の意のままになる。
星空育代に魅入られた女の一人である、青木静子。
静子の性癖はこれだった。夫にしようとすれば何かと言い訳をして逃げられる。ゆえに、れいかを生んで以降、自らの気に入った茶道教室の女子に手を出している。
この茶道教室では一種の彼女の生み出す芸術品、ギャラリーになることはステータスでもあり、お気に入りの女になるために必死で自分を磨く人間もいる。寧ろ、静子のような和装美人のお気に入りになることはノンケの女でさえも彼女の前では限定的にレズビアンとなることもある。
「育代、とっても素敵よ・・・?」
「あぁ・・・はぁ・・・イき・・・たいよぉ・・・・・・」
「貴女は、私が満足するまで私のものよ?育代…大丈夫、ちゃんと、イかせてあげるわ…」
耳元で囁き、鼻に青い髪がかかり擽ると同時に、静子の髪の心地よい臭いが育代を濡らす。
その余韻に浸っていたときだった。
「お母様、此処に・・・」
静子に良く似た少女の顔が、育代の中に入り込んできた。
「れいかちゃん!?」
れいかに、このような姿を見られ、静子は当然のように娘を見据えた。
「ふふ、お帰り。れいか。侍女に伝えておいて、正解だったわ。」
突如、入り込んできた、れいかは、目の前の女を見て息を呑む。
このときは、母が、こういうことをしているからだと思い込んだが、数秒で、それは違うと頭が否定する。れいかにとって、育代の姿がとても、美しく見えたのだ。拘束されて、体を赤く染めながら、自由の利かない小さな縄と言う檻に囚われた姿が。
「あぁ・・・とっても、美しい・・・」
荒縄で拘束され、赤く滲む体から毀れる胸を見て、れいかは異様なまでのときめきが、全身を駆け巡る。やはり、親子か。と、静子は、れいかの育代に向ける熱い眼差しに、そう思わずにはいられなかった。
「とっても綺麗なお華・・・」
「好きにしていいのよ?れいか。私の女はれいかの女でもあるのだから。」
口で呟き横になり拘束されている育代を抱きかかえ、その口に自らの涎を垂らした。
「ん・・・あぅ・・・」
「綺麗な華には、お水を上げないと枯れてしまいますわ・・・」
「くす、れいか、そのお華はさっき、私の蜜を沢山飲んだのよ?」
そっと、制服を脱ぎながら、少女の育代に穢された体が露になる。
「まぁ、それで、私の唾液も飲むなんて、だらしないお華ですね・・・私も、このお華から蜜を頂かなければ・・・」
れいかは、育代の肉体を攻める中で、生け花以上の芸術性を育代から見つけ出し、改めて何故、なおや、やよいの母である千春、そして、最愛の母が、此処まで育代と言う女性にはまるのか、セックスすることで理解を深めていく。
そして、こんな、女なら、肉欲を狂わされても仕方の無いことだと知る。
育代に攻められて、女同士のセックスの喜びを知り、そして、育代を攻めることで育代の魅力を知る。
「はぁ・・・あぁ・・・ん・・・」
「下のお口も、上のお口も涎を垂らすなんて、赤ん坊みたい・・・」
言葉で表すことの出来ない、育代の魅力に、れいかも、静子も引き込まれる。
「れいかちゃん・・・やめ・・・あぁ、おっぱい、縛られたおっぱいから・・・静子さん・・・まで・・・」
赤く充血した胸を親子が責め始める。
華に群がる蜂のような親子がアナルと膣内の媚肉を指でくちゅくちゅと音を立てて、
「だめ、なのぉ・・・お尻の穴ぁ・・・おまんこと一緒、れいかちゃん・・・はぁ・・・」
思考回路が回らない。
育代の脳内が麻薬で汚染されたように白くなる。
「申し訳ありません・・・そんな、姿をしている貴女の姿が、私、とても愛しいのです。」
「ねぇ、とっても、可愛いのよ?」
「はい、お母様・・・」
可愛いと言われるたびに育代は体の感度が上がっていくような錯覚を覚えた。
同時に、体の熱も上がっていく。育代の花弁に食い込んだ荒縄、育代の愛液が滴り零れ落ちて、太ももを通して、白い布団に流れ落ちる瞬間、全身に浮かび上がる汗が育代を性的に、れいかと、そして、静子を取り込んでいく。
腫れた乳に刺激を与えながら、一番濡れている拘束された部分、クリトリスと淫唇、アナルを拘束している縄を、れいかは、より引っ張った。
ティーバックと言えるほどに尻の割れ目に食い込んだ縄は、より食い込み、縛られて、敏感になった育代の体は、それだけで昇天させるには十分な快感だった。
「!?!?」
声にならない叫びを上げるほどの痛みと言うべきか快楽と言うべきものが電撃となって育代の全身を駆け巡った。クリトリスが潰れそうな感覚、奥へ、奥へと・・・
「じゃぁ、れいかと育代に私のお気に入りを出しましょうか。」
一つの節目が終わった。
と、静子は呟きながら、近くにあった押入れを開く。
「お母様の・・・?」
興味津々の成長期になりたての子供のような顔をしたれいかは、静子の取り出した、二つのおぞましい形をしたそれを見て、思わず、息を飲んだ。育代は、ただ、快楽に縛られて静子たちが何をしているのかわからなかった。
「ふふ・・・れいか・・・」
「おかあ、さま・・・!?」
取り出した双頭バイブ・・・その先端を静子はれいかの花弁の中に押し込んでいく。
「うっ・・・あぁ・・・」
「どう?」
「何か、圧迫されて・・・」
めりめり・・・と、ペニスを迎えたことのない、れいかの膣壁が押し広げられていく。膣内で擬似ペニスを拘束したまま離さない。謎の圧迫感がれいかを襲い、包んで離すことをしなかった。
静子もれいかのように、自らの花弁にもう一つのバイブを挿入した後に育代の足の拘束を解き、育代の蜜で濡れた布団の上に転がり込み、妖艶な笑みを浮かべて、育代を迎え入れる準備をした。
「さぁ・・・いらっしゃい・・・」
言われるがままに、力なく立ち上がった育代は快楽を求める雌のように自らの淫唇が静子の立てたバイブと接触したのを確認し、そのまま、にゅるっと言う感触と同時に膣内が圧迫され再び育代は綺麗な嬌声を上げる。
「さぁ、れいか、そのまま、育代の菊門を犯しなさい・・・」
「はい・・・」
「き、て、れいかちゃん・・・」
掠れるような育代の淫らな囁きに、豊満な尻を割いて現れた小さな菊門を前に思わず、息を飲み、自らのペニスと錯覚するほどに聳え立ったバイブを見つめ、とろとろと流れる蜜をいやらしさに、性的興奮をれいかは、この日に何度も覚えてしまう。
そして、本能のままに育代のアナルを拡張し始めた。
「っ・・・・あぁ、れいかちゃんが、私の中に・・・入ってきたのぉ・・・!静子さんも一緒・・・親子二人とセックスして、とっても・・・気もちいよぉ・・・!」
無機質で黒く無粋なものが女たちの下半身の穴という穴を陵辱する。
一つは少女の膣と人妻のアナルを繋ぎ、一つは和風美人の膣と人妻の膣を繋ぐ。
れいかが、野獣のように体を動かすことで、二人の母を快楽が包み込んだ。
「れいかが突くたびにぃ・・・!」
「私と育代のおっぱいが、キスしてる・・・!」
ぶつかり合い、赤く充血した育代の胸と、静子の胸が擦れあい、それだけで二人は喜び合い嬌声を上げる。
「育代のよがり声、こんなに、可愛い・・・んちゅ・・・」
「しじゅこしゃんも・・・しゅてきです・・・ちゅ・・・ん・・・れろ・・・」
キスしながら擬似セックスをしながらも、静子とれいかは、自らにペニスが生えたかのように、このセックスを楽しみ、育代の下半身の穴という穴を拡張し、同時に、陵辱して蝕んでいった。
れいかは、あまりの快楽に耐え切れずに、倒れこむようにしながら、育代の背中に体を委ね、そして、育代と静子の胸に手を回した。
母たちの胸、むしゃぶりつきたいと思う欲求が生まれても、下手をすれば意識が飛んでしまいそうな目の前の行為にれいかは、集中した。奥へ・・・奥へと、れいかにつけたバイブは、れいかの膣と育代のアナルを犯し続けた。
「っ・・・はぁん・・・!私、何かが・・・!」
奥へと育代に快楽を与えんがためと獣のようなセックスに従事していた、れいかの膣から赤い液体が流れ落ち、バイブを通して育代の豊満な尻を通して母の膣へと流れ着く・・・
「あらあら、育代のお尻の穴にい夢中になって、処女膜を破ってしまったのね・・・可愛いわ。れいか・・・」
「これが、純潔を破る痛み・・・はぁ・・・どうしてでしょう?お母様・・・とってもそれが、私には、気持ちい・・・」
今度は突くたびにびしゃびしゃと、れいかは、何度も何度も昇天する。
「お母様ぁぁぁぁ!!!!私、また・・・!何度もイってしまういけない娘になってしまいますぅぅぅぅ!!!!」
「良いのよ・・・れいか、・・・はぁ・・・ん・・・セックスするときはぁぁ・・・!スケベな自分を思い切り、さらけ出しなさい!」
母に言われ、れいかは、この前、育代にイかされたように、豪快に昇天してしまう。
力が抜けてバイブが抜け落ち、母の横でぐったりとなる。
「お母様も、こういうことがお好きだったのですね・・・女同士の性行為・・・」
「れいかも、女同士で交わることが好きだったのね。やっぱり、血は争えないわ・・・」
和風美人の二人が笑顔でお互いのことを、ある種、初めてこういう性癖があると認識する。そして、近親相姦の喜びを知る。
「ほら、育代の、綺麗な華が蜜をまた噴出すわ・・・」
「っ・・・あぁ・・・あぁぁ・・・・・・!!!だめぇ・・・!!!おしっこ、漏れちゃうよぉぉぉ!!!」
静子が双頭バイブを育代の膣から無理に引き抜いたとき、びしゃびしゃと、音を立てて、尿と蜜を出せる分だけ・・・
「まぁ、とってもお綺麗ですわね・・・お母様・・・」
うっとりとした青木親子の顔を見る暇も無く、言葉通り花弁からビュッビュッと潮と言う名の蜜を噴出し華が咲き誇るかのように青木親子は育世の噴出した蜜を全身で受け止め、衝動で二人も昇天し、一気に三人の雌の匂いで静子の茶道室はいっぱいとなった。
縛られてこれ以上にないほどの快楽でビクビクと動く育代の体。
三人が同じ場所で寝そべりあい、塗りあい、そして、キスをしながら口の中で唾液とともに交換し育代ともキスを繰り返す。
「育代の蜜が染み込んだ、この着物、もう、捨てられないわね・・・」
「私、お母様と、キスをしてしまいました…」
「これから育代さんはうちに来るわ…そのときは、れいかも一緒に、ね?」
「はい、お母様・・・でも、今夜は・・・二人きりで・・・私も、育代さんみたいに・・・」
「ふふ・・・良いわ・・・れいかも、好きね・・・」
近親相姦の喜び。
娘とそういう関係に目覚めた青木親子。
そして、解放はされた。

終われば快楽が満たし、三人でレズセックスを楽しみ、そして、美人親子に縛られ攻められる喜びを育代は覚える。
青木親子に緊縛された快楽は簡単に抜けるわけもなく、縛られた痛みが育代に未だ、快楽を与え続けていた。
「やだ・・・また、体が新しい喜び、覚えちゃった・・・」

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まとめtyaiました【不倫華】

そんな感じで…今回の主役は・・・青木親子と…育代さん。そんな感じで、あれですね。なんていうか、ほら、あれですよ。ぷいにゅぅ・・・って、感じで、ございます。なんていうかですねぇ・・・うん・・・マックで、4時間で書き上げた…うん・・・あの、バイトが今日は、?...

| まとめwoネタ速neo | 2012/06/22 22:07 |

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