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ULTRAMAN EP.7

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ULTRAMANスーツとあたることになって、辛くも初めての戦場で勝利することのできた進次郎少年。そして、少年は地球の歴史、知らぬうちに決められていた条約をゼットン星人の代表者・エドから、その情報を知ることとなる。
早田は重症の中で、何とか、助かるようですね。
そりゃ、初代ウルトラマンが簡単にくたばるとも思えないけどさ。
さて、まぁ・・・ULTRAMAN・・・早く、単行本化してほしいけど、一話一話が雑誌の都合上で、いろいろとあれなのが、玉に瑕過ぎてですね。
ま、ゼットン星人が地球の、さらに、かつての天敵である、科学特捜隊に身を置いた理由ってのは、一種の監察官的なものでしたね。
さぁて、ほかにも、なんていうか。
何があったのかといえば、あの後、星間同盟条約的なものが作られたようですね。
んで、さらに、地球がそれに加盟すると同時に、最初の敵であるべムラーがゼットン星人の知らないところでやってきたと。
ウルトラマンの戦いから、40年、怪獣とかの問題に、何もなかったのは、この条約で、ゼットン星人が何かをしてくれたからだそうです。
井出から語られる真実を真に受ければ、あれだわな。
ただ、まぁ、ゼットン星人も・・・
どこか、あれじゃね・・・?このゼットン星人もなんていうか、その言葉を信じていいのか、どうなのか。
ウルトラマンAの言葉のように、誰とでも仲良くできるように。
っていう、あれが、あって、あえて、ゼットン星人なのか。
それでも、あのベムラーって、存在が、何なのかはわからないんですけどね。
あれが、始まりの敵だとすれば、終わりは、当然、ゼットンなわけですしね。
って、ことは、やっぱり、黒幕は・・・あいつなのかな?
なんか、いろいろと考えさせられますが。
さらに、その後に、いろいろと惑星間の条約をですね。
いろいろと考えていく中で、地球にですね。
宇宙人がいるそうな。
それも、性悪なね・・・?
その中で、あれですよ。
進次郎少年がウルトラマンとして戦うって言う、パターンなわけですが。
これから、いろいろとあるんですよねぇ・・・
なんて、思ったりと・・・
いまいち、納得いかないのがゼットン星人の件もあるんですが。
なぜ、怪獣をいっせいに葬ったような説明があるのに。
ゼットン星人は、その地球にですよ。
移り住んだ、性悪宇宙人も検挙しなかったのか。
なんて、思ったりするわけですが。
しかし、今回出てきた・・・その、性悪宇宙人の一人なんですけどねぇ。
アイドルオタクだったようで。
ついでに、目が四つだったりとですね。
何だ、こいつ。
などと、ぶっちゃ毛、思った。
まぁ、こいつが暴走して・・・
暴走しながら、あれですよ。
町に危害を及ぼすんだろうな。
まぁ、まだ、べムラーの危険が去ったわけでもなく、本格敵にですね、動き出した。っ低う、印象が強い、この話。
雑誌は打ち切られてもいいから、あれだよ。
がんばってほしいよ。
これだけは、いろいろと続けてほしいです。
などと、思いながら、あれだわ。
これからの話は、どうなるのか・・・楽しみだ。がんばれーラインバレルコンビ。

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