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そつぎょう

かのじょは、そうろう
まぁ、初めてが、あの家系で、あの人だから、仕方ない。


「アリア社長~」

「ぷいにゅ~」

イリヤちゃんと一緒に、ゴンドラを操舵するふりをする、アリア社長。

子供たちの声援に手を振る、人気者です。

現実逃避したいくらい、あれなんですけどね。

















「お姉ちゃん、仕事は・・・」

「あぁ、ママを出しておいた。」

って、感じで・・・

前回の粗筋・・・















生えてました。















「っていうか、アリア社長もガっ訓紹介すれば良かったのに。」

「ガ、がっくんにやってもらったら、いろんな意味で危険だよ・・・」

「だって、一夜の過ちくらい、もう、起こしたんじゃないの?和解した日に。」

「そんなわけないじゃん!」

と、まぁ、なんか、もう、あれですよ。

この状況、何とかしてください。

「お姉ちゃん、会社は?」

「あぁ、灯里ママにお願いしておいた。必然的に、アリシアママも参加と。」

「あぁ・・・」

「今は、初めての経験で、戸惑ってる妹優先。」

なるほど・・・

と、言う感じで、お姉ちゃんは、私のことを思ってくれているけどさ。

状況が状況で、素直に喜んでいいのか・・・

「んじゃぁ・・・抜くか。」

「うん・・・お願いします。」

「って、言うか、すっごい、大きくなってんじゃん・・・」

ふぅん・・・

と、でも、言うように、お姉ちゃんは私のソレを眺めて、ニヤニヤしていた。

途端に、ぞくっとした感覚が・・・

って言うか、お姉ちゃんの顔、凄い、色っぽすぎるよぉ・・・

「あ、お姉ちゃん・・・」

「んー?」

「その、脱ぐよね・・・?」

「まぁ。」

「できれば・・・制服つけたまま・・・ウンディーネっぽく、してほしいなーって・・・」

「変態・・・」

そんな、人を見下すような目で見なくても良いじゃないですか・・・

「ま、良いか・・・今後、二度とあるかどうかのふたなり化・・・だしね。」

とりあえず、

「脱げ。」

「あ、はい・・・」

まぁ、脱いでですね・・・

なんだろうね・・・

この、ドキドキ感がやばいですよ・・・

クレアちゃん。

別世界の同一人物にこんなこと、させられるとは・・・

「って、お姉ちゃんは脱がないの?」

「ウンディーネの制服で変態さんがやってほしいそうですから。」

「うっ・・・」

言葉に棘があるよ!?

「今日、洗濯に出すつもりだったし、良いんだけどさー。変態さんが、どうしてもね?」

「もう、良いからー!」

と、ベッドに座る私の足を開き、聳え立った、ソレの間に入る、クレアお姉ちゃん。

正座しながら、まじまじと、女と言う言葉が似合う顔をして、ニヤニヤしながら、顔を私のソレに近づけて裏筋を舌で刺激した。

「ひやっ!?」

「何、変な声、出してんの?」

「だ、だって、未知の感覚が・・・」

「ふぅん・・・」

などと、また、意地悪い声を出しながら、その大きい胸で、私のそれを挟みながら、吸い込むようにさらに、桃色の乳首でカリの部分を刺激されてる・・・

さらに、胸の間に唾を垂らされて、ぬちゃぬちゃって、いやらしい音をたてながら、吸い上げるしぐさがいちいち、エロい。

もう一人の自分・・・

その金髪が、先端を擽るように刺激してじゅるじゅるって、また、それを・・・

「お姉ちゃん、それ・・・だめ、だめだってばぁ・・・!」

「ありゃ、ありゃ・・・」

両方の刺激・・・

何かしたいのに、刺激が、初めての刺激がそれをさせてくれない。

「きちゃう・・・!おねーひゃん!なんか、しゅごいのがぁ・・・!!」

言った傍から、私のそれを一気に口に咥えこみ、さっきよりも強い吸引力で私のそれを吸い込んだ。

「うぅぅ・・・っっっ!!!!!」

一瞬だけ爆発しそうな、それを感じ取り、飛んでしまいそうな感情とともに一瞬、入り込んだ、その姿。

上目遣いで覗いてくる、もう一人の自分のエロさがやばい・・・

一度、それから口を離して、桃色の唇の奥にある、私の子種を・・・

「ん・・・」

飲んだ。

ほんのりと、顔が赤くなって、こっちを覗いてくる。

「すっごい、量。。。スイッチ、入っちゃったかもよ・・・?」

「は、はい・・・」

「ここまでくると、キスとかしたいんだけど、ガっくんがいるから、できないのよねー・・・」

「しゅいましぇん・・・」

今、一瞬だけ、ガっくんのことを恨んだのは良いけど、ウンディーネの制服でこんなことやるから、背徳感がやばいよ・・・

こう、おっぱいで挟まれてるときに四つん這いになって、浮き上がる、お尻がとってもエチくて・・・

「エロいよ・・・?お姉ちゃん・・・」

「クレアちゃんは、早いわね。」

「だって、あんな、初めてなことをされれば、私だって・・・!すっごい、気持ちいんだよ!?」

「そりゃ、ふたなりにならなきゃ、味わえないもんね。」

ぐっと、背伸びしてぶるんって、弾けるお母さん以上の大きさの胸を揺らして淡いピンクのぷっくりとした、お姉ちゃんの乳首に思わず、息を飲んだ。

「お姉ちゃん、おっぱい、おっきい・・・はぅ・・・!?」

「うわ、まだ、元気か。ま、一度出し尽くさないと無理だしね。」

髪の毛を掻き分けるしぐさは、相変わらず、可愛い。

「っていうか・・・おっぱいとか、刺激するかと思った・・・」

「あぁー、それすると、ガっくん、キレるし。」

「たぶん、そうかも・・・」

キレるって言うよりも、泣くと思う。

「って言うか、お姉ちゃん、凄い、体綺麗だよね・・・本当に、30代・・・?」

「クレアちゃんのお婆ちゃんと同じようなもんでしょ?女として、すっごい、熟れてるからふたなり少女とやりたい盛り。」

「あ・・・」

まぁ、リンディお婆ちゃんも、桃子お婆ちゃんも、そうだったし・・・

「ま、いいか・・・んじゃ、いれよう。クレアちゃん、ゆっくり、ベッドの上で寝るだけで良いから。」

「へ?あ、うん。」

「じゃ、いれるから・・・」

いれる・・・

などと、思いながら、驚き、同時に初めてのこういう体験に驚きながら、私の聳え立った、ソレを濡らした後に、徐々にもう一人の自分は腰を落とした。

痛いのか、気持ちいのか、どちらとも取れないかのような声を出しながら、焦らすように、ゆっくり、いれて徐々に、先から中へ、中へと、入り込んでいく。

入り込んできたとき、中に入ったとき、お母さんに包まれているような感覚と同時に、キスされたような衝撃が私の中を襲ってきた。

暖かい、何かが締め付けて、全身を包み込むような感覚が、私の中にある。

「おねえちゃんっ!!ぬいってぇぇぇえ!!!」

一瞬、全身に何かが走るかのような衝撃が全身を伝ったとき、お姉ちゃんの膣の中に何かを撃ちだしていた。

ほんのりと、打ち出した跡に、虚脱感と脱力感が襲ってきて、

「こぉらぁ・・・中出しは、良いけど、お姉ちゃんは満足してないぞぉ?」

「あ、あぅあぅ・・・」

初めての感覚と同時に放心状態になってしまった・・・

「って言うか、お姉ちゃん・・・今日・・・」

「ばりばり、危険日だね。」

「って、それ、だめジャン!」

「もう一人の、私の子供、産みたいなぁ・・・」

「あぅあぅ・・・」

お姉ちゃんが、私の子供を産んで、あれ・・・?

これって、もう・・・?

「ほぉら、早く、立たせなさいな。」

って、言うか・・・

おねえちゃん、絶倫モードに入ってない・・・?

「あれ・・・?お姉ちゃんの中に出した液が・・・」

「封じ込めた。クレアちゃんの子供、ほしいし。」

「あぅあぅ・・・」

ともあれ、お姉ちゃんが、後ろ向きで、四つんばいで、私が、その、お姉ちゃんの獣のようなスタイルに押されて、

「って言うか、お姉ちゃんの膣・・・結構、気持ちい・・・本当に子供産んでるの・・・?」

「当然。」

髪を掻き分けながら、こっちを見つめてくるわけですが。

いつも以上に、もう一人の私かと思えるほどにエロい。

初めてのお姉ちゃんとの、えっちぃことは・・・

そして、

「あー!私も、クレアちゃんとやりたいよぉ!」

「ニアも、おいでー。」

「え・・・!?」

この後、ニア姉さんと3Pで・・・


















「すいません・・・もう・・・無理・・・」

「あらあら・・・っていうか、クレアちゃん、本当に早漏ね。」

あの後、10回以上ほどやられて、私、足腰、立ちませんでした・・・

お姉ちゃんの膣の中に結構、出した・・・

いや、出された。

消えかけたのを、お姉ちゃんが、無理やり・・・

ね?

「だって、お姉ちゃん、凄い・・・気持ちい・・・」

「だからって、十回、二人合わせて、20回・・・私の体に何するわけでもなく、疲れるとか・・・」

「うぅー・・・だって、お姉ちゃんの腰使い、激しい・・・」

お姉ちゃんの淫らなテクニックにクレアちゃんは、もう、あれですよ。

死にましたよ。

んで・・・

でも、お姉ちゃんに抱きしめられて、その4つの、おっぱいは・・・

気持ちよかったです・・・

でへへ・・・

















1年後・・・

「ほーら、智恵理ー」

「ほーら、凪沙ー」

「「もう一人のママだよー」」

「ほ、本当に、私の子供・・・?」

「うん。」

「だぅー」

私、この世界で・・・

もう一人の自分と、この世界のガっくんを孕ませてしまいました・・・

「お母さんに、どうすれば・・・」

「ま、今度、挨拶にいこ。」

「ハイ」

いや、それ以上に、お母さんが、もう、孫とか・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

COMMENT

 できちゃったぁ(汗
 まさか、こうなるとはちょっと予想外(汗
 まぁ、生まれたものは仕方がないですね~。まぁ、あまりにも想定外すぎましたけど(しみじみ
 しかし、クレアちゃんが完全にヘタレ攻めというか、一方的に攻められていたというか。
 まぁ、とにかく、ごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/05/18 06:32 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、やっちゃったテヘッな、感じなんですけどね。
まぁ、あの、スイッチはいっちゃうと、そうなるので。
産まれちゃったなーって、感じで、あの二人は経済力もあるし、大丈夫なんでしょうけどね。
クレアちゃん、初めての経験ですからね・・・驚きですよ。
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります。

| 月 | 2012/05/18 09:13 | URL |















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まとめtyaiました【そつぎょう】

かのじょは、そうろうまぁ、初めてが、あの家系で、あの人だから、仕方ない。

| まとめwoネタ速neo | 2012/05/19 05:54 |

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