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欲求不満

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そんな感じで・・・
ちはるママさん
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と、やよいさんの・・・
百合SS・・・
近親相姦ネタです・・・
なんていうか、初めてのスマプリは、なぜか、この二人
っていうね。
まぁ、あの、お母さんが綺麗だから仕方ないわ。
こればっかりはねぇー・・・
書きたくもなる。
美人人妻と娘の百合セッってのはね・・・
もう、なんていうか、書きたい
って、いう感じで。
こうなりましたー
って、いうね。
なんだろう・・・
やっぱ、書いててあれやった。
百合ってた。
うん・・・


「ママ、今日も一緒に寝るの?」
「寂しいからね。」
「甘えん坊さんだ。」
「そうよ。パパだって、最近、帰りが遅いから寂しいの。」
(特に体がね・・・)
聞こえないように呟きながら、そっと、後ろから金髪の娘を抱きしめる。当然の如く、未成熟な体の内から湧き上がる暖かさが自分の体に伝わってきた。
一緒に寝る・・・14にもなる娘と一緒に寝るという行為に抵抗は無い。
それに、旦那の浮気を疑っているわけではないけれど、此処、一ヶ月、帰りが二時過ぎということが当然になってきた。
この年になって熟れてくる体の火照りなど抑えられるわけもなく、一人でしたところで、この体は満足できるわけもない。こうして、娘と共に寝ようとしているだけで、体の火照りは満足できるのか。などと、言われれば、普通に、そういう寂しさは解消はできると思われるかもしれないが、それ以上に母親として最低なことをすれば、そんな火照り等、簡単に解消される。
なぜ、娘なのか。最初は別の男でも良いと思った。だが、やよいの体、その仕草を見ているうちに、胸に燻る物があった。この子を私自身が汚してみたいと言う欲望。
男に支配される妻と言う立場であるからこそ、何かを支配してみたい。何も知らない無邪気すぎるから、私という欲望に染めてみたいのだ。
支配される側にいるからこそ、欲求がたまり、そして、何かが支配したいという欲求が生まれると同時に、こうして、不満を晴らすと同時に、私はレズセックスの魅力にのめりこんでいった。
初めて行ったときは、その日は罪悪感に苛まれたことを覚えている。
だが、そんなもの、一時の快楽の前では人間はどうでもよくなってしまうのだろう。抵抗することの無い娘の体を自由に弄んでいる母親を娘は知らない。知ることは無い。知れば、もう、親子ではいられないだろうが、その事に関して、気づかれるか、気づかれないかのスリリングな部分を楽しむのも悪くは無い。
「ママ~」
「んー?どうしたの。」
「なんでもない。」
「そう?」
表では、こうして母親の顔をしながら、裏では、こうして性に餓えた獣のように、娘を弄ぶ。
そっと、抱きしめながら、
「やぁだ~」
「やよいは、暖かいわねぇー」
等と、じゃれあうような、この空間が私には堪らないと同時に、娘が寝ている間にレズセックスする時間は、もっと堪らない。
「お休み・・・ママ・・・」
「えぇ。やよい・・・お休み・・・」
ベッドの上、眠り始める娘。最初は抵抗があったものの、己の中に渦巻く性的欲求の前では母親としての行為など、親としての義務など、どうでもよくなる。
性的欲求への対象となる、娘の前では愛娘であると同時に愛玩娘と呼ぶべきものとなる。そんな娘を見ながらも、今、頭の中には罪悪感と言うものが無い。
最初はあるはずだったというのに、何故、こうなってしまったのかなど、考えることが馬鹿らしい。
「やよい・・・今日も、ママを気持ちよくさせて・・・」
眠るやよいを見届けた後に、自らの寝巻きを下着ごと脱ぎ始める。
少しばかり、老いただろうか。などと、少し垂れている気がする胸を気にしながら、行為を望むために熱を帯びた股がむずかぐゆくなる。剃ることを忘れて、無作法に生えている陰毛から滴り落ちる熟れた果実の蜜の量が、夫とのセックス以上に興奮するものだと自分の体は訴えていた。
心臓の鼓動もいつもより違うのだから。
未成熟な少女の体、それも娘の肉体、熟れると言う言葉とは無縁の少女の肢体。
そっと、寝巻きのボタンを外しながら、ブラジャーもつけていない、やよいの肢体を目にして思わず息を呑む。何度も見ているものであるはずなのに、やはり、止められないのだ。
吐く息は荒くなり、産毛の生え始めた娘の股をゆっくり開きながら、ぴっちりと閉じている男の味も、女の喜びも知らない割れ目を見ながら、そっと、舌で抉じ開け、現れたクリトリスを舌で刺激する。一回、舌で刺激しただけで、ぷっくりと膨れ上がる娘のクリトリスをさらに刺激し、濡れて、さらに、熱くなるやよいの体に刺激を与える。
本来なら、やよいも目覚めて、私の体を攻めてくれることが望ましいことではあるのだが、こんな母の姿を見れば、やよいは私を母親としてどころか、人間としてみることすらなくなるだろう。この、愛しい時間さえも、もう、訪れることは無い。
やよいとレズセックスする時間は短い。
だが、その短い時間でも、無いよりはマシだ。安らかな寝息を立てながら、桜色の乳輪と乳首を刺激して、弾くようにやよいのクリトリスを刺激しながら、指を伸ばしてアナルも抉るように刺激した。
自分だけが情熱的となりながら、指のピストンを激しくした。
「やっ・・・あぁぁ・・・・・・はぁん・・・」
娘の寝息と同時に漏れる淫声に思わず、起きたのではないだろうかと一瞬、びくっとして、指の動きを止めてしまう。
だが、再び、やよいが寝息を立てたところで思わず、安堵のため息を漏らした。まだ、イってはいない。いや、最上のところまで達したが、私の臆病な部分が災いして、イかせることが出来なかったのだろう。
「やよい・・・」
安らかに眠る娘の唇を奪いながら、まだ、このキスは舌を入れてない分、プラトニックなことだろうと、思わせる。口を閉じていることが、実に、憎たらしい。
眠っているがゆえに、仕方ないこととはいえるが。何れ、この子が男と結ばれるということを考えると不快感を覚えることがある。今、唇を重ねたときも、そんな感情が走る。
性の対象として娘を求めているのだろうと自分の本能が理解している。
ただ、それの何処に問題があるというのか。壊れた自分の思考は、そう、考えていた。
「男に上げるくらいなら・・・ママがやよいの処女をもらってあげる・・・」
「んっ・・・あぅ・・・」
刺激せずに、そっと閉じていたやよいの割れ目をなぞり、指にやよいの蜜をつけた。乳首が異常なまでに勃起している肢体を眺めながら、シックスナインの体系に・・・
「やよい・・・貴女は私のものよ・・・やよい・・・私の・・・」
中指を一度、舐めた後に、ふと、娘の蜜の味が全身を駆け巡る。やはり、完全に開花する前の花の蜜と言うものは、これほどにまで未成熟でありながらも、若々しさと言うものを感じる。
やよいの顔に私の開いた淫靡な癖のある臭いのする淫口を押し付けた。キスされている。やよいの舌、無意識に口をあけて、舌を出したやよいが自分の膣への入り口を刺激している。
「あ・・・やよいがぁ・・・私のをぉぉぉ・・・っ!」
全体的にときに激しく、優しくしながら、私の膣内を穿るように刺激し、嘗め回す娘の稚拙な攻め…稚拙であるからこそ、予測できない攻めがクリトリスや淫口を通して膣を通い、電流のような刺激が、全身へと駆け巡る。
「んっ・・・はぁっん・・・!」
思わず、自分の淫口から蜜が吹き出て、やよいの顔をパックするようにぶっかけている。娘に、自分の蜜をぶっかけるだけのことが、ここまで、快感で、自分は、イったのだ。
娘にイかされたのだと、気づいた。
初めての、娘の寝ぼけながらの行為でありながらも、娘の舌でイかされたことに、自分の熟れた体は喜びを覚えていた。
されていないこと、暫く、御無沙汰だったから、イくこと自体が速くなっていた。
やよいにもっとしてほしいと思いながらも、そうは
「あ・・・はぁ・・・良い・・・やよいぃ・・・ママ、すっごく、きもちいわ・・・」
全身が熱くなる衝動と共に、そっと、やよいの淫唇を開きながら唾を落とし、その唾はクリトリスを通りながら、ひくひくと動くやよいの膣内へと入っていく。
「良いわ・・・やよい・・・」
中指を、やよいの膣の中へと入れ始めた。
未熟な体が、膣壁が私の中指を追い出そうとしながらも、ピストンを繰り返すことで、徐々に解れていく。徐々に、私の色に染まっていく。白いやよいの色が、私の色に染まっていく快感は男を抱く以上の快感がある。
ぎゅっとやよいの膣壁に締め付けられる自分の指を貫き通すと、そこが、処女膜と思わせられる部分を見つけた。
媚肉を通して、やよいの暖かさが伝わってくる。
「はっ・・・あぁっ・・・あぅん・・・っ!」
漏れる、娘の吐息に溺れながら、頑なに拒もうとする娘の処女膜。
その先の侵入を拒む。
「ひゃっ・・・ぁあん・・・!」
「やよい・・・?イっちゃったんだ・・・」
一瞬、体がビクっと、跳ね上がるのを確認した後に思わず、ほくそ笑んだ。
さらに、媚肉から蜜が大量に放出されて、潤滑油となるほどに狭く押しとどめていた膣壁がぬるぬると満たし始めると同時に、失禁し始めていた。
部屋に充満する、尿と蜜とやよいの臭い。
臭いだけで、昇天してしまった私は、混ざり合う臭いのなかで、私は思わず、やよいの口に自分の蜜をぶっかていた。
「あぁ・・・ん・・・・あ・・・あぁ・・・」
「もっと、気持ちよくしてあげるわ・・・」
やよいのためにそれでも、本心は自分のために。
中指の先端にある処女膜を刺激しながら、一度、引き抜き、今度は、強く、やよいの膣を貫くと同時に処女膜を破ったという実感が自分の体を通して、脳へと伝わってきた。
「ひっ・・・ぅ・・・・・・やぁぁぁぁぁ・・・・・・・」
かたくなに拒む部分を自分の中指が勢いよく貫いていった。
「んっ・・・やよい・・・あぁ、もう・・・かわいい・・・」
処女膜を貫かれただけで、イってしまった、やよいを眺めながら、蜜と同時に滴り落ちる鮮血を眺めて、娘の処女を自分がもらったという背徳感が支配したという思いに駆られて思わず、笑ってしまった。
あぁ、もう、やよいは、私のものだと。誰にも渡さない、自分だけのもの。
やよいを起こさないように、そのやよいの臭いがこべりついた下着の裏を自分の鼻に当て、オナニーした後に、やよいを、そっと抱きしめながら私が着替えさせ自分の寝室の中で眠りについた。
「やよい・・・わたしのやよい・・・」
あんなことがあっても、まだ、眠りにつく無邪気なやよいの寝顔を撫でながら、そっとキスをした後に「貴女は・・・・私のもの・・・」そっと、耳元で囁いた後に私はやよいを抱きしめたとき、深い眠りに誘われた。
お休み・・・やよい。
愛しているわ・・・また、明日、平凡な日常を。
私の中の肉欲はまた、明日の晩も、やよいとのセックスを求める・・・

| 適度なSS(黒歴史置場?) | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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