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プリキュアオールスターズ NEW STAGE-みらいのともだち-編 EP.8 COPY

愛の戦闘衣装は、星矢のパンドラをイメージ


「あぁ・・・神よ・・・我が創造主よ・・・私は貴方に作られた。」

そして

「私は、貴方が一度愛したものを、私も愛した・・・」

しかし

「あなたが、貴方の作ったものを嫌いになった理由もわかりました・・・」

未熟さゆえに

「失望されたのですね・・・」

動き出す、何か。

「時は・・・来るか・・・神が、そう、示したように、私も、それをなさなければならない。」

メタトロン・・・動き出す。

「ラー・・・」

全ては、愛する娘のために、人間を研究するために、心というものを空にして世に送り明日、母親という存在が、無から学ぶ娘は何を学ぶのか。

それに対して、興味があると同時に、持ち帰ったもの、そして、データ収集用の存在を愛でるようになる。

一説の人形に近い人間が、心を学び、誰かを愛するまでに成長する、そのさまを見ていて、非常に微笑ましいと思った。

あぁ、イエスは、こんな人間を愛されたのか。

一人、納得する中で、やはり、危険な存在であるといえる。

ゆえに、楽園を作り出すのは、人間社会で生きる愛娘のためであり、愛する娘と、その娘に愛された娘を、さらに、母であると同時に破壊した楽園となった世界の神となって参り始める。

動き、そして、動く。

愛と言う存在、それが、母性を植えつけたと言うのか。

もとより、人間と言う存在が、神から愛すると言う心を与えられたように、この、メタトロン、神として、いや、母として愛を我が子として愛する。

求めるものは、楽園。

娘と、その娘が愛した子供を愛するための・・・愛するための楽園。

その世界で、自分は母は娘を見守る神となるために、今、ここに。

「さぁ・・・はじめましょう・・・!」

始めましょう・・・破壊。

そして、再生を・・・
















熱くて、腫上がるように勃起した陰核がキスをするようにぶつかり、肉壷から溢れ出るほどの愛液がまざりあって、そして、入りあいだした。

汗の感触、何から何まであゆみと一通りのことをしたというのに、同じ行為で興奮してしまう。

つながった状態であゆみの体を起こし淫唇同士が違った感覚で擦れあい淫らに小刻みに腰を振ってあゆみの耳を口でハムりながら、擦れあう下半身にあゆみは捕まっているだけが、精一杯だった。

「はぁ・・・あぁん・・・ふ、ぅうん・・・あぁ!」

恋人繋ぎをしながら、後は盛りのついた獣のようにレズセックスに耽る。

べちょべちょって、音が聞こえるくらいに、溢れ出して、愛液を交換して淫核は擦れあい擬似的に体がつながりあうこの時間があゆみと行うこの時間が愛しい。ぐ

ちょぐちょって、淫靡な音を立てて、胸と胸の先端も重なり合う。

「あ、ん・・・あぅ・・・」

悩ましい声を上げて、私に全身を託すように甘えるあゆみの仕草の一つ一つが可愛くみえて、

「あぁ・・・あっ・・・あ、は、あん・・・」

「んぅ・・・あぁ、あん・・・愛、ぁん・・・だいしゅきぃ・・・!」

「ん。うん・・・私も大好き・・・っ・・・あぁ!」

「愛の、とろとろのがぁ・・・気持ちいのぉ・・・!」

熱い熱い、愛液が流れ込んで意識が飛びそうなくらいに、何か激しいものがきてしまう。

「はぁ・・・ぁっ・・・んっ・・・!」

「ハァ・・・ん・・・ちゅ・・・」

「れろ・・・ん・・・ん・・・も・・・ちゃ・・・」

「は・・・りゅ・・・かぁ・・・!」

キスをしながら擦り合わせて、生まれてくる快楽に、あぁ、生きていると感じると同時に、あゆみの今までの欲求不満的な部分も感じ取れる。

ふんわりと包み込まれるような、この感触に、何かを感じて、そして愛して繋がる気持ち良さに身を委ねて、喘いで私たちの気持ちを伝え合う、愛しているよ。

大好きだよ。

これからも・・・ずっと、一緒だよ。

擦れあう度に音が部屋に響いて

「ま、な・・・・」

「ん・・・私も・・・」

ただ、後は、産まれ来る絶頂に包まれるだけ。

あぁ、頭の中が白くなっていく。

達した瞬間に産まれる、この感じが堪らなく好き。

体はもちろん、精神や意識まであゆみと一つになってもう、何もいらないと思えるほどに好きな人と繋がりあう暖かく、包み込むような感覚が好きだ。

だらしなく、開いたあゆみの口を包み込むようなキスをした後に、ゆっくりと体を開放し、やさしく、ベッドの上で眠りにつこうとするような仕草をあゆみは見せた。

「満足した・・・?」

「ま、まだ・・・」

「そっか・・・じゃぁ、今日はたくさんしよう・・・」

「うん・・・」

胸元で、あゆみが微笑んでいるのが分かる。

「やっぱり、少し、休む?」

「ううん・・・私の不安・・・全部、忘れさせて・・・愛・・・」

「えぇ・・・喜んで・・・」

猫のように微笑む愛が、また私に寄り添い、その晩は時間を忘れるほど・・・交わる夜・・・そして、二人は、交わり始める。
















始まる朝・・・

「なんで、この子が、ここにいるの!?」

すでに、着替え、朝食を取っていたときに、彼女は帰ってきた。

刃物を向けてまで、娘を守ろうとするとは、そこまで情愛があったのか、いや、それとも、世間体がレズビアンを生んだ母親としての烙印を押されたくは無いがゆえに動くのか。

それとも、あくまでも、それは、間違った形として娘に押し付けるのだろうか。

果てまで、娘を突き飛ばしてまで、目の前にいる存在を殺そうとする意義というのは、どこにあるのだろう。

それほどまでに、間違っているというのだろうか。

娘を愛するがゆえに、自分の決めた世間の一般常識と化している間違いというものに支配されて、娘を愛する女を殺そうとする。

「お母さんなんか・・・大嫌い・・・!!」

だから・・・・・・

「私を否定するものなんて、全部、嫌い!!消えちゃえば良いのに!!!!」

その言葉は、スイッチとなる。

「愛とふーちゃんだけいれば、私、それで良い・・・!!」

トリガーは、既に・・・自体はすべて動き出す。

「あなたは、あゆみの楽園にはふさわしくない・・・」

消した。

「やっぱり、あゆみのための楽園・・・早く、作らなきゃ。お母様・・・」

「フーちゃん、愛と一緒に、あゆみのお母さん・・・消した。」

金色の存在が、それをなすと同時に、黒き獣となり始める。

あぁ、その豹のような姿と同時に神々しくなる。

「何で・・・?」

「私と貴方のためよ・・・楽園を・・・作るためよ。私と、貴女の。」

「ん・・・ちゅ・・・あ、、ん・・・」

愛が口付けを交わしてトランス状態に入ると同時に、光だし、暗雲が立ち込める中、巨大な地震が・・・大地を揺るがした。

「きゃっ!?」

「待っていて・・・今、ここで・・・」

動くから。消える。消え始めた。

全ては、あゆみという存在のために、全てが全て、消えていく。

あぁ、この世界など、文明と言う存在が、徐々に消えていくかのように、

「貴女に必要なのは、私が消した母親と言う存在はなく、貴女を一番、愛する存在。」

「あ・・・あぁ・・・」

恐怖によって、変わり行く、彼女の存在、黒きドレスを身に纏、そこから消える。

「ま・・・愛・・・」

少女は彼女の姿を見て、何を思ったのだろうか。

眼球を窓に映せば暗雲が立ち込めて、そして、世界が動くような、そんな錯覚すら覚えそうになった。

自分の嫌っていたものが消えていく。

そして、少女は、歩き出す。
















「動いたな・・・」

「まさか・・・」

「その、まさかが・・・起きた。」

邪悪という言葉ではなく、そこにあるのは、純愛である。

「あぁ・・・そうか・・・そういうことか・・・」

「悠介・・・」

「彼女たちは?」

「もう、とっくに動いたわ。」

「そうか。」
















街をそのものを消そうとする。

「来るか・・・貴方方は楽園の住民になる資格があるというのに・・・」

それでも

「あゆみにとっては、もう、不要のものか・・・?」

少女は歌い、そして、動き出す。

「あぁ、あゆみ・・・貴方のために・・・」

そして、動き出す。

「まったく・・・!こんな、朝早くからやる必要ないじゃん・・・!」

「だよね・・・ウンディーネだったら、即失格!」

そういうように、亜美と綾乃は殿を務めて、先に走り出していた。

そして、響と奏も同時に、動き出し、回り、全体が緊迫に包まれるほどの無邪気で純愛な思いを感じていた。

しかし、べっとりとした、その感覚に不快感を覚えることも事実である。

「流石に・・・これって・・・」

「まぁ、考えたくないのはわかるけどね・・・」

純愛であるのに、べっとりとしたものが纏わりつく気持ち悪さというものが、不快になり、それは、電車の中で四六時中、男と女がいちゃついているような、そのような感じではない。

苛立ちを覚えて、走り出した先には力の源となる金色の光を放つ何か。

色だけ見れば輝かしいというのに、この不快感はなぜなのか。

同時に敵のようなものが来ないことに違和感を覚えてしまうのもある。

求めるものは、相手の完全な消滅と同時に、世界の安定、そして、世界を明るい希望の光で輝かせること。

それが、プリキュアとしてのひとつの使命だというのに、この、ざらついた感覚は光だけでは

「拭えないものでしょう。」

「あんた・・・」

「愛・・・」

先頭の三人が止まり、そして、姿が現れる。

その少女の存在こそ、昨日、一緒に写真をとり、同じ屋根の下で昼ごはんを食べた中の存在だった。

「あんた、何、やってんの・・・?」

「皆さんに、問いかけます。」

「はぁ・・・!?」

「この世界はあゆみの世界となる。貴女方は、それを受け入れますか?」

「馬鹿じゃないの・・・?そんなん、あの子が望んだの?」

「はい。確かに、この、耳で・・・全ての物を消し去りたいと。」

理不尽というわけでもなく、既に、この世界はリセットされることが決まっているような言い回しだった。

目の前にいる、巨大な黒の塊が集まりこちらを睨むと同時に、巨人のような姿となる。

「異様・・・」

とたんに、全員、集まると同時に目の前の存在、フュージョンと愛の存在に驚くしかなかった。

「そんな・・・なんで・・・貴女が・・・」

「あゆみがそう、望みましたから。」

「待ってよ!!そんなん、望むからって・・・本気なわけがないでしょう!?」

クレアが流石に、声を張り、目の前にいる彼女に告げる。

そうだ。こんなこと、人間にできるはずがない。

「貴女だって・・・人間だったら・・・いいえ、友達だったら・・・」

「友達・・・確かに、友達です。でも、それ以上に愛してします。それに、私は人間ではありませんもの・・・さぁ、如何なさいますか?」

「んな、条件・・・聞けるわけないじゃん!」

クレアが首を思い切り、横に振り、彼女の考え、思想、そして、その間違った愛情を全て否定する。

「そんなの・・・私が・・・」

「クレアだけじゃないよ。」

響が前に出て、

「私たちもです。」

つぼみが言い、

「だから、わたしたちがとめる。」

ラブも続き、

「友達として・・・」

のぞみが続き

「一緒にすごした仲だから・・・」

咲が動き

「皆、行くよ・・・!!」

なぎさが告げる。

「良いでしょう・・・残念ですが・・・」

愛が目を瞑ると同時に表れたのは、31体の黒い影・・・

それに物怖じせずに31人は・・・そう・・・

天を貫く光は、この世界の暗雲を晴らすかのごとく、希望に満ち溢れた優しい光が、純な少女たちに降り注ぎ姿を変えさせる。

「「デュアル・オーロラ・ウェイヴ!!」」

「ルミナス・・・シャイニングストリーム!!」

「「プリキュアスパイラルハートスプラッシュスター!!」」

『プリキュア!!メタモルフォーゼ!!!』

「スカイローズ・トランスレイト!!!」

「「「「チェンジ!プリキュア!ビートアップ!!!」」」」

「「「「プリキュア! オープン・マイ・ハート!!!!」」」」

「「「「レッツプレイ!!!プリキュア・・・モジュレーション!!!!」」」」

「「「プリキュア!!!スペリオルイグニション!!!!」」」

「「「「「プリキュア、スマイルチャージ!」」」」」

そして、希望は闇の中から現れる。

「光の使者・・・キュアブラック!!」

「光の使者・・・キュアホワイト!!」

舞い降りた、最初の光

「二人はプリキュア!!」

「闇の力の僕達よ!!」

「とっと、おうちに帰りなさい!!」

「輝く命!シャイニールミナス!光の心と、光の意思!全てを一つにする為に!」

21世紀の、人類初のプリキュアとでも言ったところか。降臨する王者の三人。

3人の絆は強い。

既に、打ち砕かれるほどの力は、相手には無い。

「輝く金の華!キュアブライト!!」

「煌く銀の翼!キュアウィンディ!!」

「「二人はプリキュア!!」」

「聖なる泉を汚す者よ・・・!!」

「あこぎな真似は、おやめなさい!!」

君臨した、二つの力。

花鳥風月の名のもと。受けられる自然の加護は愛されている証。

「大いなる希望の力!!キュアドリーム!!」

其れ、無限の夢

「情熱の赤い炎!!キュアルージュ!!」

果てる事無き情熱

「弾けるレモンの香り!!キュアレモネード!!」

絶望を与えず

「安らぎの緑の大地!!キュアミント!!」

ここにいる皆を守るために

「知性の蒼き泉!!キュアアクア!!」

統率を述べて

「「「「「希望の力と未来の光!華麗に羽ばたく五つの心!!YES!!プリキュア5!!!」」」」」

「青い薔薇は秘密の印!ミルキィローズ!!」

集う、6つの強き心

それ故に、今まで強く、果てなく。

絶望する事無く、ここに、舞い降りた。

6人の戦士。

「ピンクのハートは愛あるしるし!もぎたてフレッシュ、キュアピーチ!」

「ブルーのハートは希望のしるし!つみたてフレッシュ、キュアベリー!」

「イエローハートは祈りのしるし!とれたてフレッシュ、キュアパイン!」

「真っ赤なハートは幸せのしるし!熟れたてフレッシュ、キュアパッション!」

「「「「レッツ、プリキュア!」」」」

「大地に咲く一輪の花、キュアブロッサム!」

「海風に揺れる一輪の花、キュアマリン!」

「陽の光浴びる一輪の花、キュアサンシャイン!」

「月光に冴える一輪の花、キュアムーンライト!」

「「「「ハートキャッチ・・・プリキュア!!!」」」」

「爪弾くは荒ぶる調べ!キュアメロディ!」

「爪弾くはたおやかな調べ!キュアリズム!」

「爪弾くは魂の調べ! キュアビート!」

「爪弾くは女神の調べ! キュアミューズ!」

「「「「届け、四人の組曲!スイートプリキュア!」」」」

心の中の楽器で音楽を奏で純粋に音と言う物で世の中の人の中にある悪鬼を浄化し、癒し、そして導く存在である4人。

すでに、家族のように深い絆の4人を断てる剣など存在するのだろうか。

個性を持った4人の心の調べは人の心の中に響き、希望を持たせ、最強の組曲を生み出す4人こそ、スイートプリキュア・・・

新たなる光・・・そして、新たなる希望・・・

「キラキラ輝く未来の光! キュアハッピー!」

「太陽サンサン 熱血パワー! キュアサニー!」

「ピカピカぴかりん じゃんけんポン♪ キュアピース!」

「勇気リンリン直球勝負!キュアマーチ!」

「しんしんと降り積もる清き心!キュアビューティ!」

「「「「「5つの光が導く未来!輝け!スマイルプリキュア!」」」」」

ひとつの希望の形が、ここにある。

輝き、そして、できたばかりの光であるがゆえに、それは、恐れを知らない。

ゆえに、美しい・・・

「未来を駆ける永劫の光・・・!キュアエタニティ!!」

「未来を照らす太陽の光・・・!キュアルナ!!」

「未来の照らす月の光・・・!キュアソル!!」

永劫、月、太陽を司る、その己の中の未来を信じ、歩き、進みながら、一筋の光は人々に絶対なる未来の光を灯す。

(やっぱ、じゃんけんって、浮いてる・・・)

などと、クレアは思いながら、ここは、何も言わずに目の前の敵を見据えた。

『全員集合!!プリキュアオールスターズ!!!』

そして、それは人々の望んだ光

「この戦場、私とこれだけでは、少し、荷が重い・・・」

少女の沈んだ声。

しかし、それは、舞台役者のようなわざとらしいしゃべり方だった。

何か、31の影を使おうとしたときである。

「待って・・・!愛・・・・・・!!」

「あゆみ!?」

「あ、あゆみちゃん・・・!?」

「何をしてるの!?」

「ちょっと、あんたぁ!!危ないじゃない!!」

マリンが、叫ぶわけではあるが。

「だって、皆が・・・プリキュアの皆が、愛を虐めようと・・・」

確かに、戦うことは前提ではあるが、

「そういうことじゃ・・・!」

ムーンライトが、流石に言葉に詰まった。

どうすれば良いのか、などと、全員が、言葉に詰まる。

「違う・・・よ・・・」

リズムが首を振り否定する。

だが、聞いてはもらえない。

「でも・・・このまま、壊される街や、人々を見過ごしていて言いの・・・?」

メロディが街の惨状を眺めながら、問いかけるも、あゆみは何も答えられなくなっている。

破壊する愛に、愛に一斉攻撃を仕掛けようとするプリキュアオールスターズ、何が善で、自らは何をすれば、いや、どちらの味方につければ良いのかなど、わかるはずがなかった。

「それは・・・」

「良いのよね・・・だって、貴女は・・・」

そして、愛が甘い言葉であゆみを諭し、虚ろな目となる。

「あゆみちゃん!?」

イーグレットがが声をかけるものの、もう、そこには届かない。

口が封されたように、何もかも、虚無の世界へ・・・

送り込まれた存在・・・

「フーちゃん・・・」

黒豹が、あゆみを抱えながら、この場から去っていく。

「ぷい・・・?」

「え、あの、黒豹が・・・アリア社長・・・?」

知っている存在だったのか?

などと、聞く前には、既に、人の形をした影が黒い何かが、そこに現れる。

「さぁ・・・遊んでおあげなさい・・・」

乙女は指を鳴らし、さらに、形作る。

それこそ、まさに・・・

「うそ・・・よね・・・?」

「ホワイト・・・」

「いえ、アクアや、ミントも・・・?!」

「それだけじゃない・・・」

「私たち・・・」

ブラック、ホワイト、ルミナス、イーグレット、ブルーム、ドリーム、アクア、ミント、レモネード、ルージュ、ローズ、ピーチ、パッション、ベリー、パイン、ブロッサム、マリン、サンシャイン、ムーンライト、メロディ、リズム、ビート、ミューズ、ハッピー、マーチ、サニーピース、ビューティ、エタニティ、ルナ、ソル・・・31人分のコピープリキュアが・・・立ちふさがった。

「冗談でしょ・・・?」

「いいえ。現実ですわ。それに、ゲストもいますのよ?」

愛が上空を指したとたん、エタニティ=クレアが聞いたことのある収束音を耳にする。

「皆!!逃げて!!!」

声に反応して、全員が動き出す。

同時に、大地に滅びを告げるかのように巨大な光が何もかもを滅ぼすかのように、そこに光臨する。

「お父さんに・・・お母さん・・・・・・!?それに、ガっくんのお父さんまで・・・!?夏音さんと、マリンさん!?」

「鳴海市、宮古島の記憶は、良い物を得させていただきました。」

宮護夏音、マリン、高町なのは、高町フェイト、八神はやてのコピー君臨・・・31人+5人・・・窮地に追い込まれる。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 うわー(汗
 対自分でも大変なのに。+αまで。
 こりゃ波乱の予感がします。
 先が読めないなぁ(しみじみ
 +αの両親にクレアちゃんが攻撃できるのかは気になりますが、全体の戦況がどうなるのかも気になります。
 次回も楽しみにしています
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/03/27 06:34 | URL |

Re: タイトルなし

とりあえず、色々とございました。
はぁー・・・やっと、此処まで動かせましたわよ。本当に。
そんな感じで、とりあえず、此処までやってきました。
まぁー、なんか、色々とありますよねー…本当に。
なんていうか、コピーなので、能面状態のような顔であるが故に、何とかなるような、攻撃は・・・そこら辺は、何とかなるような感じもします。
次回もあれです。
頑張ります。

| 月 | 2012/03/27 12:27 | URL |















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