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プリキュアオールスターズ NEW STAGE-みらいのともだち-編 EP.1 How to go

始まった。


「許せない・・・何故、人はそこまで・・・行うと言うのか・・・!!」

そのものに迫ることが生まれ変わった、忌わしき裏切りの烙印を押され、それをどれほど、おぞましきものかと、愚かな行為と思わされたもの。

しかし、一矢報いろうとした瞬間、そこに待っていたものは死である。

戦場で切り裂き、次元の向こうへと意識を失いながら、辛くも脱出した。

その後は、失った体を修復するために、あちこちの次元を翻弄。。。

そして、体を治すうちにとあるものを拾い、そして・・・

今・・・此処に。
















数年後・・・













全て始まる時間から一ヶ月前

「凄いなぁ・・・」

横浜みなとみらい、フェアリーパーク、ルレイドモール、かつて、目撃されてきた伝説の戦士プリキュアと言う存在。

確かに存在している、その少女たちは短い期間の中で集合し、人目に晒され、そして、一種の都市伝説となってまた姿を消していく。

私の学校でも、その話題で持ちきり。

「凄いね・・・プリキュアって。」

「私たちと同い年くらいらしいよ?」

「そうなの!?」

尽きることはない。

何せ、かっこいい女の子たちが正義のために悪いやつらと一緒に戦うと言う、漫画のような世界観が広がり、そして確かに証拠的な写真も存在しているのだから。

私も、プリキュアのこと、憧れてる。

あんなに強い女の子たち、そんな彼女たちのような心があれば、私も、友達が出来ると思うのに。

友達、引っ越してきた私には友達がいない・・・

作り方がわからない。

話しかけてきてくれる子もいない。

だから、虐められているわけでもないのに、馴染めなくて、仲良くしている雰囲気が私には辛いから、屋上で一人、昼食を取るのが日課となっている。

こんな世界・・・

嫌だな・・・

これが、理想としていた自分と、プリキュアの少女たちとの違い。

私には・・・私には・・・私には・・・

「貴女、いつも、一人なのね・・・」

「え・・・?」

振り向くと、後ろにいたのは同じ制服を着た女の子が目の前にいて、でも、見かけより、妖艶に見えてしまう、その外見から漂う威圧に思わず、私は萎縮した。

「怖がらなくて良いのよ?私と貴女は・・・同じなのだから・・・」

冷たい。

背後から、やさしく、この人に抱きしめられたとき寂しさを表現するかのような冷たさが、私の体を駆け巡った。

「冷たい・・・」

「あなたの体も同じ・・・冷たい・・・」

「友達・・・いないの・・・?」

「いないわ・・・必要とも思わなくなってしまった・・・でも、貴女がいるわ・・・」

寂しさにも慣れてしまった彼女の瞳の奥には、孤独と言う言葉など語る必要もないほど澄んだ黒。

「貴女・・・名前は・・・?」

「坂上 あゆみ・・・」

「そう・・・あゆみ・・・あゆみっていうのね・・・」

「貴女・・・は・・・?」

「綾神愛・・・」

「愛ちゃん・・・って、呼んで良いの・・・かな?」

「えぇ・・・」

同じ人。

どこか、得体の知れない雰囲気など感じていたが、それ以上に初めて、この学校で友達が出来たことに神と言う存在がいるのなら、それに感謝した。

でも、お互いに始めて友達になった同士で、そんなこと、どうでもよくなっていた。

初めての友達・・・

初めての、大切な人・・・

そして、彼女と出会い、一緒に帰り、私はスライムのような、肩にちょこんと乗る生き物を見つけて助けてあげた。

その日、二人目の友達に出会った。

一日に一人と一匹・・・でも、友達が出来たことに、何もかも酔いしれ、そして、喜んでいた私がいた。

















一ヵ月後
















「お姉ちゃん・・・」

「んー?」

「朝ごはん美味しい・・・」

「そうねー・・・」

そして、

「響ちゃんと奏ちゃんの二人が来てるんだけど。」

「へ・・・?」

そんな、改めて出てきた、その存在を受け入れるまで数秒時間がかかったことは言うまでも無いが、その表情から見ると、あまり、良い事が無いというのが、自分の中でよくわかる。

「いたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!」

「ハミィも一緒だにゃ♪」

「あ、お久しぶりです。」

「ぷいぷーい♪」

「にゃぷ。」

あまり、よくない状況であり、そして、また、望まぬことが起こるのだろうと。

「ちょっと、来てくれる・・・?」

「その様子だと・・・ろくなこと、無いね?」

「うん・・・でも、未然に防ぐこと、できるかもしれない。」

「私たちが必要・・・!って、ことだよね。」

「クレアお姉ちゃん!アリア社長!借りるね!」

「クレアちゃん!ラインも!!」

「ありがと!ガっくん!」

恋人から借りたデバイスを受け取り、私は急ぎ、朝食を胃の中に押し込めた。

「んー。無事に、帰っておいで。」

「あ、うん!」

「風行きは良いよ?自分たちの、思うように・・・」

「うん!アリア社長!」

「ぷいにゅ!」

姉たちに見送られるまま、私たちは、ネオ・ヴェネツィアを後にして、今回の戦いの原因となるであろう、一つの街へと移動した。

横浜・・・

その都市にあると言う何か、巨大な出来事

「それで・・・なんで、横浜・・・なの?」

構造は同じ世界の中で、横浜と言う都市に集中している、その理由というのは何故だろう。

ただ、どうも、鳴海市しか行った事の無い私にとっては、色々とあるわけですが。

とにかく・・・

「フュージョン・・・」

今回の敵。

不安そうな、響と奏の顔。

彼女たちの言うことには、かつて、私たちがここに来る少し前の話、向こうの世界の横浜に悪鬼、フュージョンと呼ばれる悪鬼が襲来したと言う。

敵と言うのなら、それは、いかほどの形をしているのかなど、わかるわけもなく、存在する資料は少ない。

しかし、なぎさやほのかから聞いた話だと、その姿、それは邪神のごとく。

すべてのものと一つになろうとしていたフュージョンは、それを救済と言う。

かの、夢ノ君が言うのであれば、それは、一つの救済となるのであろうか。

よく、解りはしないが、全ての物が一つとなって、その意識を共有することに関しては個性を失われ、間違いだと思う。

でも、それを言えば、それを言ってしまえば、あの人から甘い考えであるとも言われそう。

昔、あの人からいわれたことがあった。

個性と言うものがあるから、当然、別の考えを持った人間がいれば、そこに派閥が生まれる。

それが生きてるって事だから。

ただ、フュージョンも、その考えがあってこそ、知的生命体と言うものを取り込んだのだろう。

その考えは極端であれど、同じ種族なのに争っているもの、それは、そのようなものから見れば愚かしく見えることだろう。

傲慢になりすぎた人が起こすものが、破壊。

「とりあえず、お願い。クレア。」

「うん。」

二人に連れられて、私と響達はプリキュアたちの世界に向かうことになった。

皆と、こういう事件に一緒にかかわるのは、怖いことではあるけど、私にとっては嬉しいことでもある。

「全部、あの人たちの受け売りだけど・・・でも、それは・・・」

私達の世界は違う。

















「そう・・・言い切れるのかな?」

え・・・?

「世界の救世主・・・聞こえは良いけどね・・・何も知らない人間にとっては・・・」

「そんな・・・」

「それは・・・救世主になった自分に酔いしれているからじゃないかな?」

「あ、貴女は・・・」

別世界。

響と奏は此処にいない。

彼女たちが、存在していない中で、目の前に現れたのは、スサノオ・・・

夢ノ君。

いつか、言われた言葉によって思い出してしまうあの人の言葉は、人間と言う生き物を信じている私には辛いことだった。















「思い出すのは・・・やめなさい・・・」

ぴしゃりと、言い放つ、黒猫の妖精さん。

「って、あれ・・・?私たち、横浜に・・・」

「響に、奏も?」

「ケット・シーさん・・・?」

「クレアちゃん・・・」

「わー・・・綺麗な人・・・」

などと、惹かれるのも、無理は無いことではあるけど大体、年齢不詳以前に神として、この人はかなり綺麗だし。

「さて、クレアちゃん、そして、響ちゃんと奏ちゃんたちは例の場所に、行くみたいだけど・・・」

「はい!」

目の前にいる、物凄い綺麗な人は怪訝そうな顔をする。

それは、無理の無い話しではあるけど。

「今回ばかりは・・・私がそれを・・・」

「いいえ。そうしません。」

「え・・・?」

「どれほど、やばそうな事件でも、私たち、力の持った人間が解決したいんです。それが、力を持った私にできることだと・・・思うので・・・自惚れてるといわれそうですけど。だから、私たち、プリキュアに任せてくれませんか?」

「どうしてもと言うなら・・・でも、今回は、重いのよ・・・」

「重い・・・?」

「私の世界まで介入してくるように・・・」

「そんな、だって、ケット・シーさん・・・」

「だから、私自身が・・・赴こうと思うの。」

それほど、強大なもの。

でも、それほど、強大なら、何故

「感知できなかったのか、私にもわからないわ・・・」

「ぷぃぃ・・・」

だからこそ、自分が動くと言うのではあるが、

「私たち、プリキュアが!何とかします!」

「だから、ケット・シーさんは見ていてください。」

「もう一人の、私達のお母さんの手を煩わせる必要も無いですから。」

「・・・でも、私からは、貴方たちがピンチに陥ったときは、容赦なく、飛んでいくわよ?」

「はい。お願いします。」

「今回は・・・本当に、前回以上にヤバイ気配を感じるわけだけど・・・大丈夫?」

「それを成すのが、私たちプリキュアです!」

「・・・お願いします。」

頭を下げて、彼女は、私たちに未来を託した。

私は友人だけど、響と奏、すべてのプリキュアや、このケット・シーさんの作り出した、全ての世界の人たちは、アークマザーとしての役割を持つ、ケット・シーさんの子供たち。

プリキュアの基礎となるシステムを作り上げ、そのシステムは、ちゃんと受け継がれている。

手を食わず、それでも、争いごとには一切、手を貸さず、ただ、傍観する神としての役割。

影から人を支え続けてきた人が今回、自ら動き出すと、自分で言い出した。

ただ事ではないことくらい、解っている。

それでも、友人として、その、子供たちの友人として、私たちは世界を産んだ母のために、戦い始める。

「今回、クレアちゃんに、アリアとももねこ以外の使い魔を授けましょう。」

ケット・シーさんから、私に授けられたのは黒い猫でした。

「にゃ・・・」

「まさか、この子・・・」

よく知っている気がする。

懐かしくて、暖かい、その猫の姿が、私のそばに擦り寄ってきた。

アリア社長と一緒に絡んで、そして、私の肩まで上ってきて頬を舐めてきた。

「そう。輪廻。貴女の新しいパートナーよ。」

「輪廻・・・!貴女、輪廻!」

「輪廻って、あの・・・」

「一度、死して、彼女はこうして生まれ変わりました。そのとき、彼女はクレアちゃんの力になりたいと望んだのよ。」

「輪廻・・・」

「ぷっぷいにゅ♪」

「にゃぁ。」

彼女の力を借りなければならないほどに、今回って、すごい事件になっちゃうのかな・・・?

「気をつけて・・・」

「「「はい!」」」

「ぷいにゅ!」
















横浜現地に着いたとき、そこには、すでに、ももねこさまが待機していました。

そして、

「アコちゃん、エレン!」

ももねこさまのぽんぽんを触りながら、満足している二人の姿。

「久しぶりね。クレア。」

こっちに気づくと、手を振ってきた。

「灯里ママの誕生日いらいだね。」

そうね。

と、可愛い顔をしながら、しっかり流すというところを見ると、寂しくなるけど、やっぱり、今回の事件は相当、やばい。

っ手、ことがよくわかる。

「そういえば、さっき、ウンディーネの服を着た子たちが着てたけど・・・」

「え・・・?」

イリヤちゃんが来てるのかな・・・?

やっぱり、彼女が真・・・?

「ぷい!ぷいにゅぅ。」

「あ、そっか。今回の敵・・・だっけ。」

「フュージョン・・・って、初めて、皆が集まったときのだよね?」

「うん。」

「それは、ね?」

「ラブ、せつな!」

ちょうど、来訪していた場所、そこに、美希や、祈里、フレッシュのメンバーから事情を聞き始める。

その破片を感じ取ったのは、最近らしい。

完全に浄化したはずのそれが、破片になって、また、再生し始めていると言う。

過去の戦いから、その性質はブラックホールよりは下だとは思われるが、それ以上にこの長い年月、憎しみと言う負の感情に己の中に溜め込む性質がある。

大人しかった分、激情に囚われた人間たちの下に暮らしている場合、それは、容易ではないほどの怨念を溜め込んで、余計にたちの悪く、そして、強くなっているそれが、存在していても、おかしくはない。

その破片が、途端に巨大になってまた、飲み込む可能性もある。

破片が動き出すことで、邪気を感じてしまったからこそ、今度は、プリキュアが完全に消滅させなければならない。

一種の使命感ではあるのだろう。

自分たちの正義感に則って、それが、自己満足であろうとなんであろうと、彼女たちの中ではそのようなものは関係ないのだ。

「と、いうことで・・・私と、愛が。」

「私とほのかと、ひかりが。」

「私たちは、6人で!」

「あたしは、かれんと・・・二人が良い・・・」

「んじゃぁ、かれんさんはみるくと。」

「えぇ。」

等と、捜索するメンバーを決めていたときのことだ。

「キャッ!?」

「じ、地震!?」

「まさか・・・また、妖精たちの国と・・・」

嫌な予感・・・

前回も地震と一緒に、嫌な邪気をまとった連中が来たことを、クレアは思い出し、辺りを見回す。

揺れている中で、転んだり、辺りの人は涙を流す。

前の前兆・・・

そう、思いながら、絶望している人。

それを防ぐための・・・プリキュアと言う存在

「嫌、それだったら、自身と一緒に・・・」

つぼみと、えりかが、不安そうな声を上げ、皆が周りを警戒し始めたときだった。

「終わった・・・?」

それと同時に、眩い閃光が全てのものたちの視力を一瞬だけ奪う。

目も正常になってきたとき、辺り一面が・・・

見慣れぬものに変わってしまっていた。

「あ、ありえなーい!!!!!」

なぎさが、雄たけびに近いほどの声を上げるのも、無理はなかった。

「そんな・・・日本が・・・」

こまちが、その異様さに絶句し・・・

「地形、変化を・・・起こしてる・・・?」

いつきが、驚き・・・

「もう、リメイクされた常態かも・・・」

ゆりが、ボソっと呟きながら、この異変に確かな気持ち悪さを覚えた。

全員が、それを感じていたのも無理からぬことである。

なぜなら、彼女たちの見知った街、この横浜みなとみらいを、中心として、

「い、一体、どうなってるの・・・?」

高町クレア、そして、アリア社長とももねこ、輪廻。

「ぷいにゅ・・・」

「むや。」

「あれ、別世界の人・・・?」

「え?」

うららの声に、クレアが思わず、振り向いた。

「ったく・・・変な、世界に飛ばされたと思ったら、何?」

「考えたくないわね・・・この事態・・・」

「あ、亜美ちゃんに、綾乃ちゃん!?」

なぜ、向こうの世界の人間二人だけで、ここにいるというのだろうか。

「アー、なんか、いやな予感がするわ・・・」

「んー、私も・・・」

「って、まさか、二人が・・・」

「へ?何?」

などと、思いたくもなるが、それ以上に、

「響!奏!!」

「クレア!!」

どういうことか。

「なぎさ、ほのか・・・これ・・・」

なぜ、ここに、見知った人間や、そうじゃない人間たちが大量にいるというのか。

「どういった理由だ・・・?これは。」

見知らぬ人間がいる。

そして、本来、会うことの無い人間が存在している。

「次元を断裂してつぎはぎの世界を作り出した・・・と、言おうことだね。」

「燈也さん・・・」

知らない人、知ってる人・・・

ごちゃまぜになってる。

これは、ここにも、どこにも。

なぜ、ここに、別世界の住人がいるというのか。

「次元が、繋がった・・・いや、断裂させて、繋ぐことなんて・・・テスタメントしか・・・」

京都や鳴海市、各世界の力を中心とした都市の融合が始まっていた。

「ネオ・ヴェネツィアが無い・・・アリア社長、何で?」

あの反則的世界のつながりなら、あってもおかしいと思うけど。

「ぷい・・・ぷいにゅぅ・・・」

「ケット・シーさん・・・?」

「ぷいにゅ。」

楽園と言う名のネオ・ヴェネツィアこと、アクアのある、その世界はある意味、人の楽園はケット・シーそのものであり、それに護られている。

簡単に取り込めるものではない。

楽園そのものは取り込めなかったものの、それ以上に別世界を多く取り込んでしまった。

「おい、高町クレア・・・どういうことだ。」

「え、あ、あの!?悠介さん!?」

見知っていたその人の隣には、前に夢の中で出会った奥さんに、二人の・・・?

ん・・・?

「っていうか、え、なに?その、お子さん・・・」

「娘だ。」

いたのか・・

驚くこともあるが、それ以上に。

前は、精霊の世界と繋がり、そして、今回は、精霊の世界と同時にかなりの別世界が融合している。

「って、あれ?クレア!?」

「お母さんに、お父さんまで!?」

「クラナガンじゃなかったの・・・?!」

「たまたま、鳴海市に二人で帰省してたんだよ!」

そしたら、次元がつながり、このような状態になった。

集合された人は、この異変をおかしいと当然のことのように思う。

「マリンさんに、夏音さん・・・!?」

「うわぁ・・・なんで、マリンさんや、夏音さんまでいるの!?」

海を見渡せば、宮古島がそこには、存在していて、

「えぇー!?クレアー!?何で、ここに!」

「そ、その!また、跡で!!」

混乱と言う言葉に相応しいほどの、次元を切断し、その切った一部分を繋げた世界という、この世界の中でプリキュアたちが戦わなければならない、それが現実・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 プリキュアだけじゃなく、いろんな意味でオールスターになっていますね(汗
 しかし、なんだか、スパロボZやブレイブサーガ2とかを思いだす内容ですね(しみじみ
 続きが気になりますが、一話分の量もすごいですね。
 月さん、大変そう(汗
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/03/20 06:30 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、それでも、内容はですね、主役はプリキュアでございます。
クレアちゃんを含む、30人以上のプリキュアと、メインの愛とあゆみの二人が、入ってくるような感じで。
間ぁー、その奥に、どうでもいいやつが、黒幕だったりと、いろいろとあったりしますけどね。
まぁ、文章量は、去年も大変でした・・・
そんな感じで、あれです。
明日もがんばります。

| 月 | 2012/03/20 16:18 | URL |















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