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えぇーー・・・・・・

来訪


「あれー?ヴィヴィオーアイリはー?」

「撫子ちゃんと、アリア社長を連れて、遊びに行ったよー?」

「なんと・・・」

そして、ヴィヴィオは・・・

「マミがべったりだ。」

「マミーん。」

「ウぅん、やっぱり、色々と、思うところがあるんだよね。」

「まぁ、水橋ボイスに、金髪に、色々と被ってるしね。」

「そうそう。マミが、なんか、他人のように思えないのだよ。」

「っていうか、娘じゃん。」

「そうなんだけどさー。」

とりあえず、アイリが帰ってくるのを待ちましょう。

って、感じで、実はどうでもいい話、これ、3,4年くらい、あとの話だったりします。

「マミのおっぱいも、随分と、マミマミしてきた・・・」

「マミマミ?」

「ちょっと、大きめ・・・?」

「いや、あたしに聞かれても・・・」

でも、マミのおっぱい、年齢の割には、確かに大きいかもしれない。

「マミのおっぱい、マミマミだぁー・・・」

「はふ?」

とりあえず、マミのおっぱいは、マミマミしてきました。

マミマミしてきました。

って、まぁ、変な言い方だけど良いんじゃないかな。

















「アリア社長だけでよかったのに。」

と、口にするのは私の母。

なんか、もう、この世の終わりみたいな顔してるけど、やめてください。

私としてはですね。

「クレアおねちゃん。」

邪魔がいない中でまどかちゃんを独り占めできるから良いんですけどね。

まどかちゃん、マジ、かわゆす。

今日は、ほむらちゃ

「ほむ・・・」

「え・・・?」

「ほむぅ・・・」

ITANOKA・・・

狙われてる・・・

とりあえず、開放して、

「あぁ・・・お母さん・・・」

「にゃお。」

撫子ちゃん

「ぷーぃにゅぃ♪」

そんな感じで、

「アリア社長ー♪」

アリア社長とアイリちゃんが

「あ、あくま・・・」

高町家にやってきました。

「ぷいにゅぅ。」

とりあえず、何ていうか、アリア社長を見せ付けるためにやってきたのは良いんですけどね。

お母さん、怯えてますね。

アイリちゃんが怖い。

アイリちゃんが来ると自然と気を失う現象がですねぇ・・・

はぁ・・・

仕方ない。

精気吸うからねぇー…

「ぷい♪ぷいにゅ~」

レヴィとシュテルも、その姿に警戒しています。

っていうか、アリア社長に触りたいのに、難関な二人がいるんですね・・・

「うー・・・」

「にゃお。」

アイリちゃんと撫子ちゃん。

「ぷい?」

アリア社長という宝を得るために、二人の門番に立ち向かわなければならないレヴィとシュテル。

そういえば、お母さんの次にアリア社長が好きなことを言っていたような。

まぁ、あの二人がアリア社長のこと好きなのは、思い切り、私が自慢話したからなんですけどね。

どうでも良いか。

しかし、気配的な部分でわかるようです。

アイリちゃんと撫子ちゃんは只者ではないと。

「クレア、クレア。」

「何?お母さん。」

「アリア社長に触りたい。」

「・・・私もそうしたい。」

ほむらちゃんに、まどかちゃんを奪われたせいか、今日は、アリア社長が恋しいです。

とりあえず、

「ぷい。」

アリア社長が勝手に動き出しましたね。

こうなれば、アイリちゃんたちの制御は利かないので、あれです。

妹を尻目に私が先に抱っこしようとしたときです。

「もちもちー」

「ぷいにゃぁ♪」

お・・・

「お母さん・・・?」

「へ?」

流石は金色の閃光だ・・・

今でも、その名に恥じない速さでした。

ちなみに、このあと、娘に温厚であるお母さんも、3時間近くアリア社長を私たちに手放すことはありませんでした。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、メイド服の悪魔が来たら、高確率でフェイトさん、気を失いますから、苦手意識のようなものを抱くのもある意味当然でしょうね。
 それはさておきです。
 フェイトさん、全速力で駈けつけるほどにアリア社長のもちもちぽんぽんを(しみじみ
 本当に魔性のぽんぽんですね。略して魔ぽんぽんですな。
 これからもアリア社長の魔ぽんぽんに撃墜されてしまう人は増えていくんでしょうね。
 そんな未来を幻視しつつ、今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/04/17 06:28 | URL |

Re: タイトルなし

とりあえず、精気は結構、美味しいらしいですわよ・・・?なんか、あの、肉関係らしいです。アイリさん曰く。んで、娘達は、スイーツ系と言うことで、美味しそうですよね。
まぁ、そうであってもですねぇ。
もちもちぽんぽんだけは、なんとやらーって、感じで。
母親であるという感情を捨て去るくらいに、暴走していますわね・・・
とりあえず、新入社員は、そのもちもちぽんぽんに全部、落とされる運命なのでしょうねぇ。
あぁ、微笑ましい・・・
そんな感じで、明日も頑張ります

| 月 | 2012/04/17 22:52 | URL |















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