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ぷいにゅぅ♪

にゅい。


「プリキュア・・・全員で、管理局全員と互角以上?」

「軽く圧勝だと思う・・・」

「おい・・・」

「あいつら、少数精鋭なんだよ・・・管理局が三国無双のザコキャラと化すように、あの、本当に少数精鋭でね・・・?」

考えて見たら、本当に少数精鋭です。

三国無双と考えると・・・

「でも、三国無双って何?」

「そこから・・・!?」

ミッドチルダには三国無双はありませんでした。

ついでに、友人A・・・

名前は、向こうの人に決めてもらいましょう・・・

どうせ、向こうじゃ出ないし。

等と、衝撃的な事実を友人Aに突きつけて、色々と思ったわけですが。私

は、とんでもないところに、留学していたんだな。

って、改めて、思わされます。

なんていうか、プリキュア・・・

私の変身プロセスにはアリア社長と、ももねこさまが必要だったりと、結構あれです。

条件が色々と揃わないと駄目だったりします。

ま、そんなことはどうでもいいんですけどね。

「ぷいぷい、にゅにゅにゅい。」

「アリア社長~大好き~♪」

「ぷい~♪」

って、感じで、あれです。

アリア社長、大好きです。

この、もちもちぽんぽんにはまります。

「ぷいぷいにゅ♪」

「アリア社長~」

「ぷいにゅー♪」

感動の再会・・・

とは、いえ、番外編的なもんで、帰ってきたら、本当に出会うことなんて、月一くらいか、週一になったりとですね。

「おぉ、可愛い・・・」

「せやろー?」

アリア社長が、可愛すぎて辛い。

なんて、ことは、よくあるわけでございますけどね。

今日も、また、友人Aさんと一緒に会話するわけですが。

おそらく、この、友人Aは本家に出ることはないだろうなー

なんて、思ったり。

まぁ、良いや。

「ぷいにゅぅ~」

アリア社長も一緒です。

「は、グランマの野菜・・・!」

「ぷいにゅ♪」

とりあえず、かわいいです。

しかし、ここに、アリア社長が来たことがばれたら、騒ぎになる・・・

とりあえず、野菜篭を外して、

「ぷ、ぷぷいにゅ・・・にゅぉ・・・」

抱きしめる。

「うむ・・・もちもちだ・・・」

放課後になっても学校にいるのは、ガっくんが、お説教を受けているからです。

それを待っているわけで、

「グランマって、誰・・・?」

「グランマか。」

「ぷいにゃいぷにゅにゅにゅい♪」

って、感じで、ほら、あれですよ。

「何を言って・・・・・・」

「え、アリア社長の言葉が、わからないの?」

「いや、わからんよ・・・?」

「なんと・・・!?」

「にゅぅぃぷぅい。」

「あ、そっか・・・」

なんか、このミッドチルダでもわかるのは、4人くらいしかいないもんなぁ・・・

チャリ娘はいまだに出会ってないし。

面倒くさいです。

「グランマっていうのはね・・・凄い人よ・・・」

「凄い人・・・」

間違ってないよね?

うん、間違ってない。

「ホームステイした家の長ね・・・」

「長・・・」

「凄い、綺麗で、凄い素敵で、なんか、凄い。」

「凄いのか・・・」

「うん。」

「ぷいにゅ。」

そんなに凄い人である。

「その、グランマの作る野菜が美味しくてですね。こうして、アリア社長に時折、もらってきているわけですよ。」

「そんなに、美味いんか・・・」

「そんなに美味いんよ。」

って、いう感じで。

「ぷいぷいにゅ。」

「んでさ。」

「ぷい?」

「おぉ・・・可愛い・・・」

「かわええやろぉ・・・?」

アリア社長の仕草の一つ一つが、友人Aの心をつかんで言ったのはいうまでもないわけで。

こう、頬ずりするだけで、気持ちいですよ。

「やる・・・?」

「やる・・・」

って、ことで・・・

「おぉ・・・・・・・・・」

「ぷいにゅぃ♪」

って、感じで・・・

はまりました。

そんな感じで、アリア社長はいろいろとあるわけでございますが。

なんていうかですね。

「また、ネオ・ヴェネツィア行きたい・・・」

「ぷいぷい、にゅにゅい?」

「うん・・・そなの。」

友人Aを会話的な意味で置いていったのも仕方ない。

「とりあえず、帰るか。」

「ぷいにゃ。」

って、ことで

「今日くらいはご飯を食べていくよね?」

「ぷいにゃ。」

まぁ、なんだろう。

友人Aと別れて、ただいま我が家。

なんていうか、向こうの生活が長かった成果、時折、ホームシックにかかることが・・・

ティーダ兄さんのカレー食べたい・・・

お母さんの料理もおいしいですよ?

でも、それ以上に、おいしいんですよ・・・

ティーダ兄さんのお料理はそれ以上においしいのです。

まぁ、灯里ママにほれてしまったせいで、いまだに、気分はダウンサイズの奴もいますけどね。

それは、どうでも良いとして。

ティーダ兄さんのカレー・・・

食べたいなぁ・・・

等と、思いながら、何か忘れてる気がする。

「ぷぅい?」

「なんでもないよ。」

ま、とにかくですね。

「お母さん、今日、アリア社長もご飯、食べるって。」

「ぷいにゅぅ~」

アリア社長を抱きしめて、今日は、家族皆で一緒にご飯を食べました。

「おいしい?アリア社長。」

「ぷいにゅ!」

美味しそうで、何より。

レヴィとシュテルが怨めしそうな顔で見ていたけど、まぁ、どうでも良いや。

アリア社長が二人に、ちゃんと挨拶した後に、私が独占したくらいだし。

うん。

OK















八神家。

「クレアちゃんに・・・おいてかれた・・・」

「まあ、兄貴、そういうこともあるって。」

あ、ガっくん、待ってたんだった。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ガっくん、哀れですね(しみじみ
 まぁ、すべてはアリア社長に魅力がありすぎるためだから、仕方がないことでしょうけどね(遠い目
 しかし、学園からひとりとぼとぼと歩いて帰って行ったガっくんを想像すると笑いとともになんか涙があふれそうな(苦笑
 まぁ、いいことありますよね、ガっくんにも。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/02/26 06:25 | URL |

Re: タイトルなし

ガっくんは、相変わらずあのこういう役割が美味しいと言うかで。
アリア社長の魅力がやばすぎるわけでございますが、アリア社長で事情すらも忘れてしまうかのごとくですね。
なんていうかあの、一人で帰ってしまったので、あれですよ。お母様に一緒に送ってもらったかのような、そんな感じでございます。
良いこと・・・あるような、ないような、とりあえず、尻には敷かれると思います。
そんな感じで、あれです。
明日もがんばります。

| 月 | 2012/02/26 08:18 | URL |















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