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アイリさん、寝る。

アイリさんの一日は、こんなもんでした。


「今日も、色々と疲れた・・・」

「はぅ・・・」

とりあえず、なんていうか、肩が凝るのです。

アイリもこうして、一緒にいると疲れるのですよ。

「う、う、うー」

「ぷいにゅぅ~」

アリア社長のぽんぽんを堪能した後は、これで、そろそろ、声がかかってくるはず。

「ぷ~い♪ぷいぷい♪」

「う~」

アリア社長のぽんぽんを堪能している時間も、私には大切な時間です。

「ぷいぷい♪」

「うー♪」

って、ことで、アリア社長と一緒に遊んでいた私。

こうして、アリア社長のぽんぽんをマッサージする役割も担っているような、担っていないような。

まぁ、良いんですけどね。

趣味でやっていることすし・・・

「ぷい。」

「なぁに?アリア社長。」

「ぷいにゅー」

「あ、ママだー」

ティアママは、普通に可愛いくて、美人さんです。

「ティアママ~」

「なぁに?アイリ~」

「うー♪」

「あぁ、もう、アイリ、可愛い♪可愛い♪」

「うー♪」

って、ことで、ママと、こういうことをする時間が大好きです。

ティアママのパジャマ姿は、ちょっと、えっちぃ感じがするのは、何でだろ?

まぁ、良いや。

「アイリー、一緒に寝よー。」

「うー♪」

って、感じで、そろそろ、アイリはおねむです。

ティアママと一緒に、寝るこの時間は楽しみなのですよ。

ヴィヴィオママも一緒だけど。

あ、でも、アリア社長は。

「アリアー、一緒に寝よーぜー!」

「ぷいにゅぷいにゅぷ~い♪」

杏子たちに、任せるのです。

お姉ちゃんだから、妹たちに、アリア社長を任せなければなりません。

ついでに、

「杏子ちゃん、私もー」

「くりゃーも寝るのか?」

「うん。」

「横取りしない?」

くりゃーは、こういうことがあるから、色々と心配しているのです。

「しないってばぁ。まどかちゃんも、一緒だし。」

「くりゃーお姉ちゃん。」

「ほむぅ・・・」

「まみぃん・・・」

でも、ほむらとマミがそれを許さないのです。

「ママー、いこー」

「うん。行こうか。」

今日も、いろいろと動いたので、アイリとしては、色々と眠いのです。

「寝るー」

「よしよし。」

ティアママに抱きしめられて、そして、ベッドで横になって・・・

「おやすみなさい。ティアママ。」

「お休みー。アイリ。」

「うー♪」

って、感じで、眠りにつくのです・・・

お休みなさい。

ついでに、
















「ヴィヴィオ・・・・アイリが・・・起きちゃう・・・」

「大丈夫だよ・・・ティア・・・」

夜中でも、ママたちは仲が良いです。

仲良きことは美しいです・・・

私も、撫子と、こういう関係に慣れたら良いなぁー

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ヴィヴィオママンが最後持っていきましたね(汗
まぁ、ある意味想定の範囲内のことですが、ヴィヴィオママンのブレなさっぷりは相変わらずですな(しみじみ
それでこそのヴィヴィオママンとも言えますけど(笑
今回もごちそうさまでした。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/02/22 06:11 | URL |

Re: タイトルなし

ヴィヴィオママはなんていうか、あれですね。
結局、いい感じにすべてを持って言ってしまうような感じがして、なんか、これでいいカーって、感じで。
とりあえず、あの、やってしまったなーっていう、感じが強いです。
そんな感じで、あれです。
明日もがんばります。

| 月 | 2012/02/22 08:30 | URL |















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