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もちもちぽんぽんますく

あった仮想。


「響・・・響ぃ・・・」

「あぁん・・・奏ぇ・・・もう、わたしっ・・・」

「私も・・・響ぃ・・・!」

注意したのに、やめてくれませんでした。













この、やろう度も・・・

「やっと・・・響と奏が帰りやがった・・・」

あいつら、最後の最後までセックスして行きやがって、なんていうか。

うざい。

もう、なんていうかですね・・・

クレアちゃんとしては、勘弁して欲しい感じですよ。

ってか、あいつら、セックスするためだけに、北のではなかろうか。

まぁ、そんなことより、今日は寒いなぁ・・・

「冷え込むわね・・・今日は。」

「うん・・・」

まぁ、そんな感じで。

「雪が降ってる・・・」

特に顔が、冷え込みます。

片手は手袋があるとはいえ、露出度が高い顔はさすがに辛いです。

あぁー・・・

冷える。

こんな、何か、冷える日にも物好きなお客さんは着たりするものでしてね。

何か、残念って言うか。もう、どうでも良いんですけどね。

って言うか、さむいにもほどがある。

ったく、ネオ・ヴェネツィアのあれは、どうなってるんだか。

「あぁ、それにしても、寒いわね・・・」

「寒いよね・・・」

「うん・・・ぶっちゃけ、寒くて、嫌・・・」

「あぁ、また、暁がバカでもやったのかなー・・・」

「あぁ、あの、天然さん・・・」

シグナムちゃんを超えるほどの天然・・・

まぁ、それよりも、あれです。

「こうなったら、この冬の寒さをこうしてすごす。」

「ぷいにゅぅ?」

「アリア社長。」

「ぷい?」

「ちょっと、良い?」

「ぷぷい?」

ってな、感じで、クレアちゃんは顔に、アリア社長のもちもちぽんぽんをくっつけて見ました。

「これなあ、暖かいし、気持ち良い。」

「わー、すげー発想だー馬鹿すぎて。」

おねえちゃんに、酷くののしられた気がするけど、気にしない。

「ぷぅぃ♪」

前が見えないのが難点だけど、そこは・・・

「心眼でーって、馬鹿なこと、言うんじゃないでしょうね?」

「え・・・?」

ばれた・・・?

「お姉ちゃん、これは、心眼を鍛える・・・」

「んで、落ちて、凍え死ぬと。」

「はっ・・・!」

「ぷいにゅぅ!?」

「クレアちゃんが、落ちるのは良いかも知れないけど、アリア社長を巻き込まないで頂戴。」

「そういえば、アリア社長って泳げないんだっけ?」

「うん。」

「ぷいにゅい~」

それよりも、

「これ、結構、気持ちいいよ?」

「だろうね・・・あたしも、10年前にやったから。」

「やったんだ・・・」

「寝るときにね。」

「それは、効果的かも・・・」

「ぷいにゃぁ♪」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

もちもちぽんぽんは暖かそうですよね~。
顔に当てたら、幸せそう(しみじみ
まぁ、クレアちゃんみたいに当てたら、水に落ちるだけでしょうが。
かといって、クレア様のようにしたら、下手すると、窒息。
難しいものですね(汗
まぁ、とにかくです。
今回もごちそうさまでした。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/02/01 07:14 | URL |

Re: タイトルなし

もちもちぽんぽんは、物凄い暖かいそうです。
ふわんって、感じで、凄いなんか癒されそうな感じが。
このまま、やってウンディーネをやったら、確実になんていうか・・・落ちますしねぇ。
この暖かさを維持したまま、なんか、色々とやる場合は死が伴う危険なマスク・・・
むずかしいですよねぇ。
気持ち良さそうですが。
そんな感じで・・・
明日も頑張ります。

| 月 | 2012/02/01 08:51 | URL |















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