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どえす。


「ほむ?」

「どしたの?ほむらちゃん。」

「まどか、こっち。」

と、言うことで、なんていうか・・・

色々とあるわけですが。

まぁ、今回は、五年後って言う感じでございます。

「ぷい?」

「あー、レイナお姉ちゃんとエリナお姉ちゃんの何かだ。」

何かって、まぁ、日誌なんですけどね。

とりあえず、なんていうかですね。

「ほむ。」

「ぷい♪」

ほむらちゃんは、ここに何かある様子。

まぁ、なんでしょうねぇ・・・

これ・・・

「とりあえず、何・・・これ・・・?」

日記・・・?

「エリナとレイナの愛の日誌・・・?」

なるものを見つけたわけですが。

「見るからに、レイナお姉ちゃんへの歪んだ愛情が・・・」

「これは、私とレイナお姉ちゃんの愛の日誌!」

「あ、エリナお姉ちゃん。おちてたよ。」

「ありがとーまどか。」

ちょっと、マミちゃんに似てる。

エリナお姉ちゃんの声。

結構、なんていうか、髪の毛の色までそっくりです。

んで、ここで、わざわざ、エリナお姉ちゃんのドラマCDを使ったってことは・・・

そういう、あの、ネタが無いからなのかな?

何て、思ってしまったり。

「ぷいにゅ?」

まぁ、なんていうかですね。

私の姉は変態とまともが多い気がするのは何でだろ。

「長女がバカだと、基本、伝染するのよ・・・」

「あ、クレアお姉ちゃん。」

長女がバカってことは・・・

「ヴィヴィオお姉ちゃん?」

「そそ。あの人、バカだから。」

「ぷいにゅ・・・」

「そうなの?アリア社長。」

「ぷ、ぷいにゅぅー・・・」

顔を背けて、なんていうか、何もいわないのは、一体、どういうことなんでしょう?

何て、思ったり。

「まどかに、何を教えてるのさぁー!!!クレアー!!!」

「だって、お姉ちゃん、バカじゃん!!妹がいる前で、セックスとかしてるとか、バカとした言いようが無いじゃん!!」

ヴィヴィオお姉ちゃんは・・・

へぇ・・・

「バカじゃないもん!!」

「バカじゃん!!お姉ちゃんのせいで、ほむらが、変態になったりしてさ!!」

「それは、私のせいじゃないよ!」

「あんたのせいだろ!!」

お姉ちゃんたち、仲、悪いなぁ・・・

「ほむ・・・」

「ほむらちゃんは、何してるのさ・・・」

「ほむ!?」

スカートの中、入っちゃだめ・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、ほむらさんのスカートの中に入るって癖は、ヴィヴィオママンが元凶ですからね~。
 もっと成長した頃に見ていれば、もしくは、ってところですし、クレア様がお怒りになるのも仕方がないですね(しみじみ
 子供の頃の影響って本当に重要ですね(遠い目
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/01/28 06:35 | URL |

Re: タイトルなし

いやぁ、本当にヴィヴィオママの行動には困ったものがありますわね・・・こうしてみると・・・
成長したころに見ておけば、色々とあるんでしょうけど、まぁ、洗脳に近いような感じですし・・・本当に、重要です。
子供のころの影響って言うのは。
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります。

| 月 | 2012/01/28 12:15 | URL |















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