PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

まぁまぁ

だった。


「ぷぅいにゅぅー・・・」

アリア社長を抱きしめると同時に、なんか、色々とあぁ、なんか、可愛いと思うんですけどね。

この、手から溢れるもちもちぽんぽんの脂肪というか、なんというかで。

むにーん

って、感じで。

まぁ、用件があるのは、杏子ちゃんなんですけどね。

「ぷーいにゅい♪」

「はぁ・・・なんだろう・・・この、ぷいにゅぅーって、いう言葉で表現できない気持ちよさというのは・・・」

なんか、可愛いなぁ。

っ手、いうか、気持ちいわぁ・・・

なんだろう。

これ、好きだわ。

「うわぁ・・・この、あれが、もちもちぽんぽんの、美味しさ・・・」

「ぷい!?」

「もちもちぽんぽんは、食えねーぞ?」

「知ってるよ。そこまで、あれじゃないよ!」

って、感じで、まぁ、良いですけどね。

「うー♪」

「ぷいにゅー♪」

あ、魔物がきおった。

「魔物なんて、酷いじゃないか。」

「あ、メローナさんじゃないですよ。」

って、言うか、ひっさしぶりの出番ですね・・・

メローナさん・・・

うわ、懐かしい。

とりあえず、今日は私ですね。

あぁ、なんていうか、この状況を勘弁してほしいです。

とりあえず、評価はどうなんだろうとかあるけどさ。

「アイリ、彼女の前になると目の色変えるよね。」

「う?うー♪」

「・・・いやいやいや、ちょっと、待ってよ。アイリ、何、誤魔化してるのさ。」

あ、これは、アイリちゃんに餌として見られない説得なのでは?

「でも・・・」

「でも?」

「くりゃーの精気は・・・・・・美味しい。」

「そっか。なら、仕方ないね。」

「仕方ないの!?」

エ、何?!

何、それ!?

ちょっと、信じられないんだけど!?

ちょっと、勘弁してよ!!

えぇー・・・

「ぷいにゅぅ。」

アリア社長と杏子ちゃんが一緒にいたりしますが、なんていうかですね。

「ぷいにゅぅ・・・」

「まぁまぁだな!」

とりあえずですね・・・

あれですよ。

今日も私は杏子ちゃんの料理評価をしてもらったわけですけどね。

あの、なんていうか・・・

相変わらず、厳しいんですけどね。

杏子ちゃん。

「んな、マジで・・・?」

「ぷいぷい?」

「まぁまぁだ!」

杏子ちゃん、可愛いのに、言うこと残酷だわ・・・

いや、マジで。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

まぁまぁにレベルアップはしましたね(汗
前回はふつうレベルだったことを考えれば(しみじみ
しかし、美味しいレベルに達するには時間がかかりそうですね~。
うん、頑張って、クレアちゃん。
今回もごちそうさまでした。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2012/01/26 08:38 | URL |

Re: タイトルなし

しかし、まぁまぁの壁を超えられないのが現実ーって、感じで。
なんていうか、色々とありますわねぇ・・・
杏子ちゃんがOK出しても、兄さんが笑顔で斬るかもしれないですし。
何とか、なればいいなぁ・・・
そんな感じで、あれです。
明日もがんばります・

| 月 | 2012/01/26 08:46 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/4284-6c0b9509

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT