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良い子。

ではない。


「あらあら、ヴィヴィオとティアちゃんは仲良しさんね♪」

「とっても、仲良しだよー」

「将来は、結婚するのー」

って、感じで、











「ティアー」

「何よ?ヴィヴィオ。」

「結婚しよう?」

「え?」

「いや?」

「嫌じゃないけど・・・良いの?私で。」

「うぅん・・・やっぱり、私の中では、ティア以上の好きな人ってありえないかな。両親を除く」

「両親より下?」

「うぅん・・・同じくらいかな。ティアのこと、大好きだよ。」

「私も・・・好きだけどさ・・・」

「じゃぁ、結婚しよう?」

「う、うん・・・」

「ティーア。」

「だから、何よ・・・?」

「愛してるよー」

「私も、愛してるわよ・・・」

気付けば、そんなことがあって、本当に結婚しました。














何か、この、ティアと一緒に居る年月は楽しくてですね。

気付けば、ずっと、一緒に居たいって感じで。

子供にも恵まれて、良い子が揃いましたしね。

皆、優しい子供ですよ。

そんな感じで、喧嘩も時折するけど、そんな場合はですね。

絡みで解決するので。

はい。

夜の営み、最強伝説。

って、感じで・・・

そして、結構、

「子供を産んだねー」

「ま、まぁ・・・そう・・・なんだけど・・・あっ・・・」

「んー?」

「セックスしてるときに、あぁっ・・・ばかぁ・・・!」

「そんなにしているティアも可愛いよぉ?」

「もう・・・っ・・・あっ・・・」

久しぶりに、濡れ場です。

体系も何ていうかですね。

あの、聖王形態って奴ですね。

これ・・・

まぁ、この形態も久しぶりな感じで。

「ティアの此処は、毎日攻めているのにずっと感じて、可愛いなぁ・・・」

「言うなぁっ・・・!これでも、結構っ・・・ん・・・あぁっ!気にしてるのよ・・・?」

描写は流石に不味いので、音声だけで濡れ場をお楽しみいただいております。

「すっごい、ぐっしょりしてるね・・・マミの妹を作っちゃおうか・・・?」

「まだ、出来たぁ・・・ばっかなのにぃ・・・!はぁ・・・はぁ・・・」

「冗談だよ。次の子は、もうちょっと、後にしようね・・・」

「と、当然よ・・・っ・・・」

「ティアの膣・・・すっごい、あったかいね・・・包み込んでくれてるみたい・・・」

「も、もう・・・」

まぁ、何か、あの、良い感じで・・・

ティアは、かわいいです。

ぶっちゃけて言うと、この世界で一番、可愛いから仕方ないのですよ。

扉の向こうから視線を感じるけど、どうせなら、見せ付けてやる感じでですね。












「うー・・・」

「うみゅ・・・」

ママたちが・・・

ベッドの上で合体してる・・・

裸でくっつきあってる・・・

「あれー?アイリちゃん、マミちゃん、何を覗いて・・・」

「くりゃ?」

「くりゃーだ。」

「///」

くりゃーは、恥ずかしがって顔を紅くしたけど、何か、弄ってた。

「うー♪」

何か、美味しそうな精気の味がしたので、吸ってあげました。

アイリは良い子です。

オカルティーックーナボーディー

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 あいかわらずのバカップルっぷりですね~。ヴィヴィオママンとティアママンは(しみじみ
 見られていてもノンストップっていうのがヴィヴィオママンらしいですね~、うん。
 まぁ、自重という言葉をどこか置き忘れてきているような方ですから、それも仕方がないのでしょうけどね(ちょ
 うん、今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/11/26 06:27 | URL |

Re: タイトルなし

相変わらず、ばかですねぇ・・・ヴィヴィオママとティアママは目の前の快楽は邪魔されない限り続けちゃうタイプですし。
流石は、この二人というか、なんと言うかなので。
自重って言葉を本当に白根ーなー・・・何て、思うのですが、色々とまぁ、たまっている部分があると思うわけでございます。
そんな感じでですね・・・
明日もがんばります。

| 月 | 2011/11/26 14:12 | URL |















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