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ウェヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ

あるいてかえってただいまいうだけ。


「まどか、一緒に帰ろう。二人きりで。」

「うん?良いよけど、さやかちゃんとかいなくて良いの?」

「たまには・・・二人きりがいい。」

「じゃぁ、そうしようか。」

「ほむ。」

いやぁ、ほむらちゃんは、今日も眼鏡姿が可愛いです。

っていうか、ほむらちゃんは、これが調度良い・・・

眼鏡を外すと変態さんですし・・・












「ほむらちゃんのママって言うか、二アおばさんと、クレアお姉ちゃんって、まだ、現役だよね。」

「うん。」

「そうだよ。」

グランチェスタ家の血を受け継いでいる、ほむらちゃんの黒髪は綺麗です。

「むやぁ。」

今のほむらちゃんは、あれです。

「むやっ」

眼鏡かけてます。

黒髪ロングで眼鏡って、結構、良いと思う。

「むやぁ~むやっ♪」

今のほむらちゃんは、ヘタれだけど、可愛いです。

っていうか、ほむらちゃんはヘタれ具合が調度良いです。

いや、マジで・・・

あの、眼鏡外すと厄介な状態になるので、正直、勘弁してほしいです。

とりあえず、なんていうかですね。

「あ、あのね・・・まどか。」

「うん?」

「頭の上に・・・」

「むや?」

「へ?」

「ももねこさまが・・・」

「あぁ、そうだね~」

「え、と・・・気にならないの?」

「んー・・・結構、気持ちいんだよ?」

「そうなの?」

「うん。」

まぁ、原作たまゆらにも、色んな人の頭の上に乗ってるし、これは、これで、良いのではなかろうかと思います。

んな、感じで、帰還。

今日は、なんていうかですね。

「ほむ・・・」

「ほむらちゃん?」

「クレア叔母さんがいないか・・・確認しないと・・・」

あはは・・・

ほむらちゃん、本当に、クレア叔母さんのこと、苦手って言うか、なんというかで。

「大丈夫だよ。ほむらちゃん、そんなにクレア叔母さんは来ないよ。」

どうでもいい話、クレア叔母さんって言うと、某お菓子が脳内に浮かび上がるのは内緒です。

ウン。

内緒ですよ?

内緒です。

「ほら、いないでしょ?」

「ほむ。」

「ぷいにゅ~」

「ただいま~アリア社長。」

「ぷいにゅぅ!」

玄関を開ければ、待っているのはクレア叔母さんではなく、アリア社長が大半だったり。

「んじゃぁ、ちょっと、着替えてくるから、アリア社長は、待ってて?」

「ぷいにゅ。」











「アリア社長~練習行こー!」

「ぷいにゅ~!」

って、ことで、行って来ます。

「まどか・・・まだ、ももねこさまが、乗ってるわ・・・」

「あ・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ほのぼのですね~。
 ほむらさんが出たら、スカートの中にInっていうのが一般的でしたが(エ
 メガネ装着Verだと本当にほのぼのとなりますね~。
 これからもそんなほむらさんでいてほしいものですが、そうはうまくいかないんでしょうね~(しみじみ
 って、昨日も似たようなことを言った記憶が(汗
 ……とにかくです。
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/11/21 06:27 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで、妙にデジャブってる自分がいます。
スカートが一般的だったはずなのに、何故、眼鏡をかけるとここまで変わってしまうのか。
いやぁ、本当にほのぼのしてて・・・
これだと、能力は半減状態なので、そうもいかないというか、何というか。
眼鏡状態は、ちょっと、危ないのですよ。
色んな意味で。
そんな感じで、あれです。
明日も頑張ります。

| 月 | 2011/11/21 08:17 | URL |















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