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にゅぅいぷぅい。

マミさんいるけど、台詞が無い。


「ありがとうございました。」

「はい、お疲れ様です。」

なんか、灯里さんが美人さんすぎて、ちょっと、集中できない。

いや、馬路で・・・

なんかねぇ・・・

色々と凄いですよ。

優しいんだけどねぇ・・・

ただ、もう、悪霊ですよ。

そういう感じで、あの、覗いてくる奴が、一人位。

同い年なんですけどね。

あの、あいつ、シンシア・・・?

「ぷいぷいにゅにゅにゅい。」

「んー・・・解ってるんだけどさぁ・・・」

悪い奴ではないんだろうけど、その分の怨念が面倒くさいと言うか。

なんと言うかで。

んで、さらに、今日は・・・

「灯里さんと買い物なんですけどね・・・それだけで、すっごい、なんか、嫌な目で見られているような気がする・・・」

とりあえず、シンシア限定って言う感じで。

いや、ちょっと、勘弁してください。

本当に・・・

なにをしているんですか・・・

「ぷいにゃぁ。」

「イリヤちゃん、逸れ無いように手を繋いでいよう。」

「え、あ、はい。」

とりあえず、手を繋いだら殺気のようなものが凄かったです。

確かに綺麗だけど、人妻に恋をしたら、いけないと思います。

はい・・・











「ぷぅいにゅ・・・」

「ん?アリアー、おつかれかー?」

「ぷいにゃ。」

なんていうか、何で、杏子ちゃんが此処まで出番が多いんだろ。

「イリヤねえちゃんも、おつかれー」

「はい、ありがとー杏子ちゃん。」

「ぷいにゃぁ・・・」

どうでもいい話、最近、杏子ちゃんの出番多いよね。

何で、こんなに覆いだか、良くわかりませんけどね。

「ぷぅぃにゅぅ・・・」

まぁ、なんていうかですね。

可愛いんですけどね。

アリアもさ。

「アリアも、使え。」

「ぷいにゃぁ。」

アリアも杏子ちゃんにごろんぐでー状態ですか。

「ママは?」

「おやじにりょうりおしえてもらってるー」

「そっか・・・」

って言うか、

「杏子ちゃん?」

「あー?」

「ご飯前なのに、お菓子・・・って言うか、マミちゃんを膝枕していることに・・・」

「ひとりぼっちはさびしいからな!」

え、と・・・

それは、口癖で良いのかしら?

いや、それよりも・・・

「お菓子・・・ご飯前だし・・・」

「ひとりぼっちはさびしいからな!」

とりあえず、満面の笑みで、お菓子を渡されたわけですが・・・

意外と、美味しかったです・・・

はい・・・

「アリアも食うか?」

「ぷいにゅ・・・」

ただ、ご飯前に食ったにも関わらず・・・

意外と、晩御飯も食えた・・・

どういうシステムか・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 きっと、育ち盛りだから、いっぱい食べられるってシステムですね。
 言っておいてなんですが、かなり矛盾しているなぁ~と自分でも思いました(汗
 まぁ、とにかくです。
 シンシアちゃんは、あいかわらず、絶好調ですね、困った意味で(しみじみ
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/10/31 06:29 | URL |

Re: タイトルなし

育ち盛り以前に、色々とあれですけどね!あの、意図的な何かが・・・無いです。
とりあえず、杏子さんのお菓子に何か不思議が力が!敵名、あの、TFもびっくりな何かがあるのかもしれません。
そんな感じで、アレです。
シンシアちゃん、本当に、あの、やばいです。
困った意味で・・・
そんな感じで、アレですね。
明日もがんばります。

| 月 | 2011/10/31 09:39 | URL |















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