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ひど・・・

ひっでー話wwwwwwwwwwww


「あ、まどか、私のパンツ知らない・・・・・・?」

「レイナおねえちゃん、わたしもパンツもないの・・・・・・」

「まどかのパンツも・・・?」

「うん・・・どこにいったんだろ・・・」












「ふぇ、ふぇいとちゃん・・・・・・」

「なに?なのは。」

「な、な、なのはのパンツ、何で、被って・・・」

フェイトちゃんがパンツ被ってるの・・・

なのはのパンツ被ってるの・・・

「なのはのパンツなの・・・」

「あぁ、何か、今日の占いで、好きな人のパンツを被ると幸せになれるって。」

「・・・・・・そうなの?」

「うん。なのはも、被ったほうがいいよ?」

「じゃぁ、そうするのー♪」

「フェイトちゃんのパンツー♪」

この後、ちょっと、悲惨な出来事があったの・・・

いや、流石に、ソレは、いえないの・・













愛情を伝えるのは難しい。

私の行為が例え、例え、変態と呼ばれようとも、気づかせようとするには、此れしかないの!!変態と呼ばれようとも!!「ほむ!」「ほむらも、解るわよねェ・・・」「えぇ。エリナ姉さま。」似た者同士・・・ついでに、「エリナはレイナが大好きだもんね。」「ヴィヴィオお姉ちゃん!」「ほむっ!!」それにしても、ほむら、さっきから、ほむっ・・・しか、言ってないような気がするけど、気のせいよね?「パンツは、被るもの!!」「パンツは、被るもの・・・・・・!!」「ほむぅ・・・・・・」いや、ほむら?「ほむ?」「いや、なんでもない・・・」

と、言う感じで、私、エリナ・フローレンス!

2歳!

「ほむ!」

ほむら・フローレンス、1歳と・・・

「ヴィヴィオお姉ちゃんがいなかったら、こんな、愛情表現の仕方を知らなかった。」

「そうねー・・・好きな人のパンツを被るのは、いいものだよー・・・私も、ティアのパンツを被った時は新境地が開いた。」

「ほむぅ・・・・・・」

「流石は、お姉ちゃん・・・」

パンツか・・・

パンツなのか。

「ほむほむ・・・」

「ほむら?」

「ほむぅ・・・」

あ、真剣に聞いてるのね・・・

「好きな人のパンツを被れば、新境地・・・覚えた。」

「エリナも覚えた!」

「ほむ!」

パンツを被れば良いのか・・・

ぱんつ・・・

「そう・・・お姉さまのパンツを被ってこそ!!」

「あ、黒子。」

「遅れましたわ。ヴィヴィオ叔母様・・・!お姉さまからぬす・・・いえ、拝借したお気に入りのパンツを探していたら・・・」

「あ、良いよ~」

「はい・・・」

「レイナお姉ちゃんのパンツ!」

とりあえず、パンツを穿くと言うことを、変態と思ってはいけないのです。

「ほむ。」

「ほむらちゃんは、まどかのパンツが好きなんだね~♪」

「ほむ~♪」

ほむらのまどか大好きっぷりは、私のレイナおねえちゃん大好き感とそっくりだ。

此処は、これの、血が良く出ているというか、何と言うかで。

うん・・・

「レイナお姉ちゃんの純白パンツ~♪」

「ほむー・・・まどかの桃色パンツ・・・」

「ふふ・・・こっちは、お姉さまの蛙さんパンツですのよ!」

「あー、皆、好きな人を愛してるんだなぁ・・・」

「ほむ・・・」

なんか、同じことをしている人々同士の幸せというか、大好きな人のパンツは被るものよね!

と、いうことで、パンツは

「被るものー!」

「ほむー!ほむ♪ほむ♪」

「エリナ!!わたしの、下着知らない!?」

「え?」

は、お姉ちゃん!

レイナおねえちゃん!!

「・・・・・・あんたかぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

「ほむらちゃん、それ、私のパンツー!!」

「黒子ぉぉぉぉぉぉ!!!!!名前の通り、真っ黒焦げになりなさい!!!!!」

この後、三人は、お仕置きされました。












ヴィヴィオちゃんはというとですね。

「ティア~」

「もう、パンツ、被んないの~」

と、いつもどおりでした。












「とりあえず、アリア社長が可愛い・・・」

「ぷいぷいにゅぅ・・・!」

「まぁー・・・・・・」

「ぷい!?」

「まぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!」

「ぷいにゅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!」

いつも通りや・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 あー。三人ともある意味残念になっちゃいましたね(汗
 すべての元凶は、まぁ、うん。
 出会いが悪かったんだろうなぁ~って思います。
 もしくは、もっとましな場面を見ていれば~ってところでしょうかね(しみじみ
 そして、元凶は同じことをしてもほとんど咎めなし。
 うん、夫婦専用ですね、やっぱり(遠い目
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/10/22 06:26 | URL |

Re: タイトルなし

そんな感じで、まぁ・・・残念になってしまったと言うか、なんと言うか。
ヴィヴィオ姉さんも何を教えているんだって言う感じで。
何で、愛を教える人がこの人なんだろうなーって、感じで。
なんていうか、考えるだけで残念って言うか、なんていうかで。
元凶は、元凶で、アレですしねぇー
もっと、愛が深まったら可能かもしれません。
明日もがんばります。

| 月 | 2011/10/22 06:47 | URL |















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