PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ウンディーネゲソ

ゲソ。


思い返せば、お兄ちゃんの歌っていたUVERworldのCHANCEが、クソかっこよかったって言う。

TAKUYA∞になりきってたわよ。

兄さん。

アルドラ姉さんの顔が凄い、やばかった。

可愛すぎて・・・

ねぇ?

改めて、兄さんにほれなおしたというか、なんというかで。

本家に迫るレベルで。

ティーダ兄さん、凄い、かっこよかったって言う、印象。

本人には歌い終わった後、凄い、恥ずかしがってたけど。

なんかの才能なのかなー・・・

なんていうかさぁ・・・

もう、なんかね。

あの、歌い方はお兄ちゃん、本業、歌手でも行けるんじゃね?

なんて、思ったくらいですが、本人的にはまだまだ駄目だそうです。

ただ、点数が100点だったので、凄い嫌味にしか聞こえませんでした。

ぶっちゃけて言うと。

その夜、アルドラ姉さんはティーダ兄さんを姉さんにして散々、可愛がってあげたようです。

・・・あれ?

別に、女性にする意味、なくね?

っていうか、家の一族は、あまり、アニソンを歌わないという傾向が強いような、まぁ、どうでも良いか。

まぁ、以前にシェリルちゃんとランカちゃんも一緒にカラオケに行った時、結構、まぁ、本家の歌手は凄いな。

なんて、思ってしまったり。

ただ、クレアちゃんはカラオケに行った覚えが無いそうです。

大体、クレアちゃん、カラオケに行った瞬間、寝たし。

アイリに精気吸収されて。

とりあえず、アイリの早く歌いたいっていう、お茶目な演出です。

可愛いから、仕方ない。

アイリ、自分のキャラソン歌って可愛かったのよねー

そんな感じでですね。

「ぷいぷいにゅ。」

アリア社長、AKB歌って、普通に100点っていう・・・

カラオケの鉄人では、お世話になりました。

100点を5回くらい出したので、実質的は、結構、ただになります。

フローレンス家の場合、カラオケ行くと、絶対的に宴会場になるっていう、始末でございます。

まぁ、そんなことより、あぁ、昨日の続きか。

まぁ、たいして続かないから、あれなんですけどね。

とりあえず、いまさら、カラオケの真相を語ってみる。
















「私もウンディーネやってみたいゲソ♪」

「イカちゃんかぁ・・・シェリルちゃんやランカちゃんもいるくらいだし・・・」

「ティア姉さん!?」

イカちゃんのウンディーネっていうのも、なんか、ねぇ?

「アリア社長、意外と思いと思うんですよ。」

「ぷいぷいにゅ♪」

なんか、それは、それで、面白そうな感じがします。

可愛いでゲソ。

それは、それで、可愛いでゲソ。

って、言う感じでね。

「え、でも、イカちゃん・・・」

「とりあえず、やってみたいなら、やらせてみるのが一番じゃなくて?」

「そうですけどぉ・・・」

イカちゃん参入でライバルが増えるんじゃないかと、クレアちゃん、心配しているわけか。

クレアちゃん、大丈夫よ。

初心者は、色々最初は戸惑うものだから・・・

と、思っていた。















確かに、手でウンディーネをやるのは

「難しいゲソ・・・」

「よし・・・」

「クレア、喜ぶのはやめなイカ!!」

まぁ、失敗の連続ですよ。

イカちゃんねー・・・

そう、簡単に、ウンディーネはできません。

ついでに言えば、これで終わればよかったんだけどなぁー・・・

「イカちゃん、触手でオールをさばいてみたら?」

と、灯里ママのありがたいお言葉とともにですね。













触手でやったら、

「上手くできてる・・・」

「すごいゲソ~♪灯里ママの言葉は適切ゲソ~♪」

なんて、言う感じでですね。

ついでに言えば、あれです。

イカちゃん。

凄いですよ。

普通に触手で優雅に曲がっているっていう・・・

「おぉ~!これは、凄いゲソ♪」

イカちゃん、普通にゴンドラを触手で漕いでるっていう、この凄さ・・・

触手で漕いでるって、何よ。

これ・・・

すげぇなぁ・・・

本当に新人より凄いじゃなイカ。

流石は、ウンディーネ・・・

いや、イカ娘。

とりあえずはさぁ・・・

「すげー・・・」

「やべ・・・ライバルが・・・」

結構、増えたというか、なんというかで・・・

クレアちゃん、ショックと言うか、なんというかで。

「お姉ちゃん、大丈夫?」

「・・・あんたも、その地位を侵されてるのよ?」

「はっ!?」

とりあえず、高町姉妹は大ピンチね。

っていうか、実力はまだまだだけど、結局、管理局で働くのかウンディーネ続けるのか・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 クレアちゃんたちの将来は、いまのところ管理局勤めが濃厚かなぁ~って考えています。
 まぁ、予定ではですけどね(苦笑
 それはさておき。
 イカ娘さん。やっぱり触手を使えば、上手に漕げるんですね~。さすがは、触手のある生物。
 ……褒め方違いました?(汗
 今回もごちそうさまでした。
 それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/10/21 00:10 | URL |

Re: タイトルなし

クレアちゃんたち、なんか、色々とありますしねー・・・やっぱり、プリマなしで、そのまま、管理局が一番良いですね。
まあ、そんな感じでですね。
イカちゃんはアレですね。
やっぱり、腕より触手のようです。しかも、かなり、良い感じであの、プリマレベルとでも申しましょうか。
本当に、流石は触手生物・・・
ほめ方は正しいです。
そんな感じで、明日もがんばります。

| 月 | 2011/10/21 00:46 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/4029-605524a3

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT