PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

あー、なんかもー

暑いですね・・・


「なんか、あれですね・・・」

今日は、妙に・・・

暑いのはサラマンダー一人のありえないミスから始まってしまった敵な感じで。

もう、なんか、人だから、ミスはあるけど・・・

日本酒とオイルを間違えるって、どういう感じなんでしょうね?

ガっくんも、びっくりですよ。

テケテン!

テケテンテンテンテン!

テテンテテンテテンテーン!

ザザザーザザン!

ザザザーザザン!

愛と勇気と力ーとーがー、静かに眠る海の底ー

「別に、ザンボット3を歌わなくても良いわよ・・・」

「いや、なんとなくですね。」

特に本当に、意味はなく、ただ、歌いたくなったような感じで、あのですね。

ザンボット3っていう気分ではないわけですが。

とにかくですねぇ・・・

なんか、もう、あれですよ。

幼稚園の頃。

「ここの支配者は、私なのだー!」

などと、頭の悪い子供の如く、あれですよ。

暁巳ちゃんの立場は普通にその幼稚園のあれですよ。

番長さんでしたよ・・・

いや、番長というのはあれですが。

姉ご気質というか、女王と言うかな感じで。

でも、それを、

「私が一発で吹き飛ばしちゃった。」

「ちゃった!?確信犯でしょ!?お姉ちゃんの場合は!!」

とりあえず、なんかねー

頑張ってたよ。

「うるさい。」

の一言で砕いたようです。

色々と。

っていうか、お姉ちゃんの圧倒的なあれが、すごかったんだとか、まぁ、そんなことどうでもいいけど。

二、三撃、その腹に叩き込んだらしいです。

そっから、

「忠実な奴隷よ・・・」

「あぁ・・・」

圧倒的な力を前にやられてしまった的な感じですか。

とりあえず、クレアお姉ちゃんにニャーニャーだったらしいです。

なんか、もう、色々と酷いですね。

本当に・・・

なでしこジャパンのスッピンレベルで・・・

「今、そういうこと言うと、管理人の世界の人間からぶったたき壊れるわよ?」

「マジですか・・・」

「マジで。」

お姉ちゃん曰く、まだ、AV嬢の方が綺麗というのは認めるそうですが、んな、ことはどうでもいいです。

「とりあえず、ラムネは飲むんだ。っていうか・・・え、なに、その量・・・」

「なにって、持って帰るの。実家に。」

「実家!?え、なんで!?」

「だって、あれじゃない。」

「お詫びですか・・・?」

「お詫びです。」

そんな、確かに、この良く冷えたあれを・・・

いや、好きだから良いんですけどね。

いや、マジで・・・

怒号を交えた蹴りは強力である。

なんか、ダッシュして超速で飛び蹴りをかますという、徹子さんもびっくりな必殺技ですね。

「とにかく、帰るぞー」

「帰るー」

とりあえず、制裁を入れても所詮はあれです。

百合になるわけでもなく、すべてが解決するわけでもなく。

とにかく、もう、面倒だから帰ろうというあれですね。

面倒くさいです・・・

はい・・・

まぁ、あの、なんていうかですね。















「ただいまー・・・」

「お帰りー」

って、あれ、桃子姉さん、何してるんですか。

アイリちゃんに膝枕されて、ついでに言えば、アイリちゃんは

「う?」

「ぷぷい?」

アリア社長に抱き枕されているのは良いんだけどさ。

「リンディちゃんは、相変わらずね・・・」

「桃子姉さん、すっごり、苦しそうなんですけど・・・?」

「あれは、苦しいのよ。」

「苦しいのかぁ・・・」

まぁ、この、蒸し暑い中であんな、人間がひっついていたら、好きな人でも暑かろうと思うわけでございますね。

マブヤーマブヤーウーティクーリーマブヤーいや、言いたかっただけです。

沖縄弁です。

「っていうか、あれ?ガっくんと兄さんがいない・・・」

「実家じゃないの?」

「実家?」

「兄さんの。」

「あぁ・・・」














とりあえず、こっから、歩いて数分ですので、おいでませ。

海王家。

海王みちるさんとはるかさんが、いちゃいちゃするような感じになるわけですね。

はい・・・

「おーい。ガっくーん。」

「あぁ・・・涼しいですねぇ・・・」

「文化の極みだよ・・・」

「あ、クレアちゃん、いらっしゃい。」

なんか、ガっくんね・・・?

クーラー全開でタオルケット被って、寝てた・・・

「この、ブルジョアかぶれな生活しおって・・・!」

フローレンス家は扇風機しかないのに・・・

「ん?気持ちいよ?」

「そういう問題じゃない!!」

とりあえず、ガっくんに一発

「んな、現代機器に甘えるともやしっ子になっちゃうでしょー!!!!!!!!!!!!!」

「えぇ・・・」

怒号を飛ばしても、聞き入れなかったので、マッサージ(淫語)してあげました。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 もやしっ子(笑
 クレアちゃんの最後の発言に噴きました。
 ここでもやしっ子を使ってくるとは(しみじみ
 まぁ、その後のマッサージも気にはなりますが。
 さて、アケミさんがクレア様の奴隷となった過去がわかりましたけど、なんて不憫な(汗
 オーバースペックな人がいることを知らないっていうのは、恐ろしいことですね(しみじみ
 うん。今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2011/07/30 06:18 | URL |

Re: タイトルなし

現代機器に甘えている子の末路と言うか、なんというか。
そんな感じで、最後の最後は色々とあれです。
もやしっ子はまぁ、いずれはいずれな感じですね~w
マッサージはいつものごとく、アマラ王国式の奴かもしれません。
アケミさんは調子に乗りすぎてしまったことが原因だと思います。
そんな感じで、あれです。
明日もがんばります。

| 月 | 2011/07/30 13:13 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/3870-373b3c31

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT